2010年11月30日

地政民族学

世界の建築の中、場所らしさが占める割合は過半をこえる。全て人倫と文化はこの産物で、主には地域哲学がその趣味の規範ともなっている。世界舞台論の前では本質の場所さは出自の特徴か少なくとも変異でしかない。文化は役柄への誘因で、主に場所文脈はこの政の特徴をよくて違わせる組織。
 場所らしさが決定的合目的さを未来永劫に造るといった核心的証拠はない。それさえ信念のたちに返り、普くいいきれない。真の地政は文化制度への批判に返る。この場合でいう批判は後駆りの立場から既存の社会段階をいかに絶滅させるか、といった善悪の原理。故に場所学への倫理的分析論は、地政民族学として史記の分野をしめ、その内にある民族らの世界目的論を解明させえる。又この科学は民族性が嘗て厳密に地域ごと隔てられていた時代にどう共有できる祖先から変異してきたか、文化変異の種類を分ける。民族語学も広域でこの分野に入り、我々がしっているどの地球内言語も又この中で研究され得る。

小山

みにくきは次々たてる亜米利加のみせ
ブルドーザーわが遊びたる小山を崩せる
はこべ占む畦道を壊す公共事業
老人に徳なきくには不幸なる
雌おろかしき場所にセットのチャラ男かな
汚染源情報社会のツタヤかな
いなかなきはてなき侵略コンビニは
淫本を書店に売れる倭人倭人
漫画読みかかせる教師が大人哉
サブカルを山ほどつめこむ黒船き

民族浄化政策

「風俗ミル」を国策で作り、捉えた全倭奴をこの中に入れて肉骨粉にし鯨の餌にするを得。領海内の海洋に施設を設け、現状の全島内でこの生業を行っている倭奴及びそれをなりたたせる姦淫一族を捕らえ、全て民族の清浄化の為に駆除せねばならない。
回復した鯨の群れはオーストラリアへ無償寄附せよ。

 なお風営法のひきあげで全マンガやアニメも(これらの販売と閲覧を行う亜種含む)、又どの猥褻映像に関連する人物も当然この域に含む。それらのモデルは全て粉塵にすべし。

2010年11月29日

烏らと鴎のやどり

秋の空描きだしたる山のみね
月のぼるそらに輝く星の白さよ
夕暮れぞらを山へと帰る烏らと
海のねを遠く聴き入る冬のよる
人どもの集まりいたる田のはたよ
こどもの目きよく清みいるねずみの絵
すすき揺れる秋の終りの川のへり
寄る辺なくうちよせる波と鴎のやどり

構想力の役割

「自然科学の命題から直に善悪は導けない」。この命題はアリストテレスの形而上学という銘々の時代から既にしられていた。哲学は、科学の上部にある議論の場で、多くの提議は自然への知識を利用して行われるが、理性の命題という以外に特段のルールが設けられた訳でもない。
 が哲学自体は科学知識の量感へ大幅による。直に導けなくとも間接的に導ける多くの倫理命題はありう。要は、知識の量感と倫理命題を結ぶのは構想力。この構想力は情緒を含む想像力の具体的感覚への言及びとはことなり、単に現象の叙述とその分析に留まり、結果として我々の見るべきの問いを生み出す。

語学

する do
しうる able to do
しえる can do
するをう have to do
せねば(ならない) must do

極悪関西土人の姿

できる者の足をひっぱりながら
姦淫暮らしで金儲けしつつ
ふえまくるしかできない倭人
了いには匿名掲示板で朝鮮差別

弱い者虐めなら誰より得意
倭虫はテンノーの後ろにいて
世界各地に姦淫の印をまきちらしつつ
金持ちにひっついて繁殖する

「あんたが悪いんでしょ」
「こっちは悪くないやん」
「てめえが悪いんだぎゃー」
そして人身売買で銭儲けする極悪倭人

自分自身を鏡に映し
整形した朝鮮人とぴったりだと想う倭
次々浮気しながら天皇家一族は
周囲の民族を野蛮人よばわりしてきた

こいつら全員殺されろ
現実の都知事が匿名掲示板で
「お前は誰にも望まれてないんだよ」と書く
ワンルームの貧乏人から税を搾り取ってきた極悪人

物陰から
旨い飯のはなし
淫らな性のはなしがきこえる
倭奴がいる

南蛮虫と共生する倭奴
何もかもそっくりの朝鮮人を差別しながら
尻ふりダンスで発情してる
一体こんな汚い天皇一族に人種差別で国民扱いされるとは

匿名掲示板で僕を朝鮮人とまちがえ
「強姦国民の汚い血を引く屑は
自殺した方がいいんじゃない?」と言った倭奴都知事
その極悪倭人が犯罪で山ほど銭を儲けていた

こんな卑しい国民の中で
なおも極悪倭王は関西圏の穢れた風習をまきちらす
ゲイシャを舞わせ生娘を売春させ放置
朝鮮人を輸入し性奴隷で働かせニコニコ搾取する極悪天皇家

僕が正論を言うと
「ネットにはびこる正論原理主義は危険だ」と嘯く
そして姦淫小説で売名しネットで名誉毀損なりすまし匿名工作
関西人は朝鮮人よりずっと劣る

「たまらなくこの婦人を抱きたいねん。
本人も交尾が嫌いでなさそうやし」と
匿名で掲示板にかきちらす吐き気のする関西人やくざ小説屋
そして僕を朝鮮人扱いしえみしと呼んだ

こいつら倭人を全滅させ
清浄な世界を回復させる為なら
僕は何一つ妥協しない
例え命を失っても

「いい加減あづまの野人は近畿が上方だと気づけ」
と姦淫小説で身代を稼いできたげすな関西土人が言う
僕はその朝鮮人紛いの馬鹿が殺されればいいと思う
素朴に自然と調和してくらしてきたわが祖先の為に

天皇は自然を破壊し舞妓芸妓極悪人をばらまき
侍を排除し朝鮮人や九州バカと発情しつつ
僕らの遊んでた清流をぶちこわした
僕は友達とそこで休みの日におそばをたべてた

2010年11月28日

民俗学仮説

地域の主な特徴的料理や食材、特に必須栄養価を大幅にこえた成分へ特化しているものは、その地域での民俗が欠陥としてきた何らかの文化形質の為に逆淘汰される。
 この民俗料理逆淘汰仮説は、文化形質とよべる社会活動そのものが、その場であればある程よい何らかの気質をいざなう習性をみにつけるに役立つ料理を、多くの文明でおもには女性が司ってきた記憶の故に我々の環境を囲う条件から多くの風変わりな珍味が必然にうみだされてき、今後もうみだしていくものと推察させる筈。

公務員の忠義

国民の糧をはむ公務員の分際で、自らもえらんだ首脳の判断を裏切った神戸土民はおおやけに切腹の名誉を仰せつかうのが順当。
又、一連の騒ぎに乗じてこれに協賛する裏切り者の本性を示した石原慎太郎都知事へも同様に、公然の切腹を命ずるのがよい。彼は既に老いたので、自らこの判断を実践する判断力はない。

 もしこれらを厳正に実行できず、機密防衛情報守秘の義務すら守れぬ無能な虚閣をなりたたせておくのなら、この地を占めせる家康公の御名分に法り当世一代の大いなる混乱を誘なった罪業で、主将自身を地の藻屑と滅ぼせねばならない。

2010年11月26日

石原都下

石原慎太郎が都下で
大量の整形した美女を育てる
新大久保で増殖しまくる
石原都下の朝鮮人政策だ

石原慎太郎が子孫に手を出すなという
だが目の前では姦淫映像を撮らせまくる
「妖艶な女性に会いたいと思ってる」と言う
ひとでなし悪徳権力者は首都で何をしてるわけ

絶望感で自殺しまくる日本人
天皇は彼らの霊柩車から税収を絞り
人身売買店でゲイシャを大勢はべらせる
あの野蛮人らと「国民に恵まれた」と感じたとさ

テレビで腐敗しきった話題
汚いメスが性欲だらけの品性下劣さで
大量の南蛮衆愚を誘惑しまくる
僕は吐き気を催しながら関西系東京お笑いニュースを消す

少女があらわな淫蕩の服で
偶像ごっこを教わる
天皇が支配したこの国は
石原都下で卑しい関西土民のまねごと

戦場

あの城をみろ
呪われた嘘で塗り固められた
小さな落書き
きのうから降り続く冷たい
雨がこのよに
のこっている数えきれない
魂の恨み言を語ってくる
僕は見る小さな小さな入り口から
その大きな遺構に入り込み
大空にあいた光の粒が
亡くなった無数の戦士の
呻き声をキラキラと
透明な空気に磨きたてるのを
さあ大声をだすんだ
ここでは誰の胸にもしまわれない
どんな叫びだって消えうせてしまう
無数の野蛮なヤマトが攻めたてて
亡ぼした墓場は残した
こうして目の前に広がっている
寂漠とした荒城の跡
だれもいない眞の日本を

競争

皮を剥いだ独裁者一族の死体をうっとりと眺める。
あれほど僕らへ迷惑をかけてきた一族。それが、
いまではこういう因果応報の末路で示された。
僕は感動で打ち震える。もしこの日がくると
わかっていれば、もう少し、輩の悪業を
放っておいてもよかったのだけれど。
今となってはカラスのたかる臭い
数十人の梟首と、みにくい躱
そして奴らの生み出した
最低の関西圏風な
共食いの業しか
みあたらない
天皇がきて
僕が望んだ通りの世界になった。
既に跡形もない、その一族は
自殺行為をしにきたのだ

2010年11月24日

自然

道端で会う全ての神戸土民を刀で切り殺しまくる。関西弁でなにか叫んでいるが、関西弁なのでわからない。ヤクザは殺されて然るべきなので、誰もそれを不思議にも思わなかった。
 殺された死体は道端で腐乱する。そして長州奴にそれを喰わせる。自業自得。昔、大義を破った非人には蛆虫となるのが必然。そこら中で嘔吐する土民。そしてその顔を切り殺す。
 薩摩隼人が吠えている。そして天皇一家へ出陣させ、同じ種と同士討ちさせる。朝鮮人が入り込み、九州中が生化学兵器の毒素で埋められる。息もつけない。めのまえで、奴らがつくってきた映像と同じく強姦されまくる倭人。裏切り者は裏切り者の末路がある。僕は鳥の目でそこを眺める。
 多くの死体はまちがった進路を示し、過去に行った悪事を償っている。これでいい。野蛮人には地獄が似合う。
 僕は一羽の神の鳥となり、宇宙の隅で起きた悲劇にも一毫たがわず厳密な因果がはたらくのを見る。だれもいなくなった日本列島は斯くもいつくしい。天皇一族がおこなってきたすべてのあしき業はその風土から消え去り、自然だけが、かわらない風と土だけがのこる。僕は青い大空を舞う孤独な大鷲となり、その小さな島の行く末を見つめている。

つまらない小さな星

倭人が名を隠しながら
赤の他人のわるくちを書き散らしまくる
「名前を出すな。名前は邪魔だ」
そして国内外で蛮行するのだろう
倭人が名を隠しながら
朝鮮人を差別しまくる
「朝鮮は卑しい。俺達が正しい」
そしてヨン様に発情するのだろう
呆れる国だ
日本国そういう名前で
何を守っているかと思えば
人身売買店に囲まれた穢れた神道家
なるほどWASPが
全てに勝る訳でもない実際
白人は捕鯨しまくり植民侵略しまくった
だがその集団に入るのも同罪だ
つまらない小さな星
僕は遠い宇宙を眺める
どこかになにもかも殆ど似た人がいて
みにくい同類と別れたがってる広い世界で

2010年11月23日

今生物語

「客観的にみて、お前が迷惑なのだが」
と、倭人が神に言う。しかも陰から。僕はその光景を、何度も何度も関西で見る。関西人の中には神がいないらしい。
もしなにかのきっかけがあって
雪崩れになって関が切れたら
彼らは跡形もなくなる程
ぐちゃぐちゃに潰れて目玉がとびだし
「客観的にみて、お前が迷惑なのだが」
と、神から教わることになる。
悪業は蓄えられていた。
その関西圏からでてきた倭人は
寄り集まって赤の他人に迷惑をかけながら
名前を隠して物陰から繰り返しくりかえし
立派な人達を謗っていたのだ。僕が
みている目の前で、あたかも
神をも畏れぬ素振りで。
彼らも人間であったかの如き風体で。
しかし、もう蛆虫のたかる肉塊しかない。

関西物語

「京都土民は全員虐殺されればええ。」
僕は通り掛かりそのはなしを小耳に挟む。
「どうせ厭味しか言えん最悪の生態なんやし」
或いは正論かもしれない。
 むかし、正論原理主義と言いつつ、猥褻小説を蒔いた神戸出身の作家がいた。そのことは遠い極東の島ぐにでの物語で知っていた。当の土民が、まず上のはなしのきっかけだった。
「差別ばかりやし、どこでも迷惑ばかりかけてん」
と少年は言う。風が吹く。
「上方はわるさばかりするんやな。俺の場所を見下す」
そうかもしれない。というか、京都在住者は世界を見下す。相手は老いてはいるが、まぎれない白髪の紳士。なにも答えない。空気が憤りの声で震える。
「だから俺は決めた。必ず全員を攻め滅ぼすんや」
 大阪城でそう言う神戸からきた作家。或いは、それこそ正論原理主義だったのかもわからない。歴史にifはない、といわれているが、もしそのとき、僕が仲介けをしていれば世界は平和になったのかもしれず、関西圏もいずれ救われたろう。
 ところが、僕は大阪出身者に何度も何度も、なんの偏見もなく本当に迷惑をかけられていた。「くんなや」と言うその男は、僕のいる関東で大阪弁で、そう大声で意味も意義もなく怒鳴りとばしていたのだ。そして、めのまえで手あたり次第メスにひっつきまわっていた。
 僕に何度も喧嘩を売ってきたろくでもない神戸の人も知っていた。しかも、複数人。けど僕は元々ほとんど誰にも喧嘩を売られた経験がない。僕は穏やかな人間だからだし、もし喧嘩を売る人間がいても見苦しい事になるか、又は愚かすぎて喧嘩を売った過去を本気の冷や汗で後悔する丈なのだ。本当のはなし、僕はたった一人のその近場からきてる例外を除き、一方的に喧嘩を売ってきた神戸出身者ばかり知っていた。驚くほど柄がわるい地域らしい。だから「京都の奴らを殺すんや」と言っているその神戸出身で滋賀在住の狂人へ、少しも同情しなかった。このひとの意見にも一理ある、とすら感じた。関西はそういう嫌な嫌な雰囲気が満ちみちている。
 大阪城からは多くの、のっぺらぼうな高層ビルがみえた。東京のよりどれもずっと小型だが、苦労して建てられたのであろうそれら。けど、もう中身はない。
 それは静かな夜におちてくる巨大な星屑と共に、あの言葉の暴力の犠牲になって消えてしまった。そして、僕がみた多くの関西の人達の思い出は、あの戦火となって燃えつきてしまった。おろかしい人々の殺害される叫び声、裏切りの連鎖、まちがった作戦、自業自得。どれも耳を癒す美しい響きだ。

老若

薩長の盟友ならば法もなき
京都弁かくせし言葉が厭味なり
束になりわるくちばかりの一丸ぞ
固まった頭で戦略かんがえて
就職できぬ若者を罵る資本家
新卒を新卒をという首相あり

誰もいなくなる日

国立辺りの川沿いを歩く
はてしない空が同じ今を続ける
誰も自らをこえて世界をみない
淀んだ小さな流れも
大きな文明の前では一瞬
世におられる間
正義をしらない
小人らのまつりごと
そんな卑しい現象の前で
咲き誇るすすきは
浜木綿を織りこみ
誰もいなくなる日を待ち続ける

関西、東京人達の素描

キョートジャップが
「りこうぶってるのみえみえ」と言う
そしてゲイシャ街に通い
みにくいキョート人生を過ごすのだろう
エド衆愚が
「何さまなんだおまえ」と言う
その同じ人物が汚れた人身売買罪に通い
あのきたない東京都をうめつくすのだろう
「おもいっきり自分に酔ってるでしょ」
「とりあえず金くれって言いたいよね」
「金くれれば何してもいいよ別に」と東海道を通う関西衆愚が言う
そして清く正しい者を虐げトヨタに仕えるのだ
「文才なさすぎ」「なまいきなんだよてめーは」と
それら南蛮虫と暮らす南蛮人が言う
僕の目の前で汚い悪口をまきちらすその生き物は
永遠にあしき関西系の極悪地獄天皇とひっつきあうのだろう

2010年11月22日

天体物理学

軽い物質の外界にはとりまく質量が均衡条件から極小の為に、引力が働かない。
軽物質外界⇔引力なし