2013年5月31日

地上の人生

地獄の様な世の中で
犯罪者や悪魔や俗物から
おしつぶされそうになっている
これより悪い世の中にしない為
必死の努力をしてきたが
今よりよい世の中にする為の努力すら
俗悪な子孫らには全く意味がなかった
仏陀のさとっていたとおりだ
解脱する為に人類の自然絶滅を諭した
仏陀の慧眼はダーウィンの悪業を救済する
僕が努力すればするほど
負担がましていく地獄の様な世界
地上はそんな最悪の場所であり
慰めといって死の肯定しかないとは

2013年5月29日

純潔性と階級の関係

Christianity、純潔性は来世という次世代の想定に於いてその集団での倫理水準を高度に引きあげる。この集団は流入者がある場合想定しなかった変動を被むるが、純潔性自体が守られている割合に応じて集団を高貴化する。
 不徳な集団、堕落し、貞操観念を失い性的不埒に陥った集まりは純潔が本来抑える筈扶養力以上の人口比の為貧困化かスラムをもってくる。これは血族集団でより顕著な傾向で、継続的所得格差につながっている。大都市圏でソドム性が生じている主要な理由が純潔の欠けという極めて精神論的な処世の習慣からなのは興味深く、またこれらの血族集団が一般に民族や地縁連帯として共通した宗教や信仰思想の担い手になると、風変わりな文化を得てきたのも事実である。即ち扶養力水準がChristianity及び純潔性に比例関係をもつ。一般の階級性は多くこの信仰の有無に関わっている。堕落した王侯貴族等特定階級の不埒或いは特定地域のそれは当血族集団が没落する証拠であり、そうである限りこの比例関係はキリスト教神学の私徳の中枢にほぼ等しい。

海風

この世は平行線をたどり
ある場所をみつけだす
はじめてみにいった公園みたく
穏やかにゆめをかたる月日
お母さんの子守唄をききながら
ねむりについた午後から
風はかわりなく吹いている
大地はすれちがいながら
あの曲をかなでゆく
最初に面白がったあそびの様
空き地が次々変転してく
風はかわりなく吹いている
傷ついた日にも嬉しかった日にも
僕の好きな何もかもが透き通る様に

瞬間

時間をへるごとに
あなたは遠く
どこかに去っていく
だからここは悲しい場所だ
大宇宙が何度回転しても
僕だけは君を忘れないだろう
それにも関わらずこの町は
嘘の様に佇み続ける
時代をへるごとに
あなたは少し歳をとっていく
覚えているねいろも
忘れそうな瞬間のとまどい
この星が何度めぐっても
僕だけは常に誠実であり続けるだろう

2013年5月28日

平穏

君が正しかった時代
世界は平穏で未来は明るかった

Darwinismの不思議

ダーウィンは我らを動物の地位に貶めたが、その哲学的思慮の不足を批判する人間は余りに少ない。理性的存在として、過去の人類に比べ近代人が劣っている点は、多くダーウィンの思慮の浅はかさに負っている。
 人類が動物ではなく、動物より高等な生物であるという聖者の諭しは我らの存在意義でもあり、理性という本能を統制する能力の度合いでもあって、それこそ人類を他の霊長類から燦然とわけたもう才である。

Republican's self service

As human why we say we can do our civilization, for example Islamic culture of the religion they may say its capitalism is not good at charity. In Japan people wont to make nation as advanced country for equality on the world races. So Japanese tried social capitalism for making national charity, as their bureaucracy system.
 Ichiro Ozawa is great politician in his thought and activity. He makes renewal civilization as same as ancient republic. He said that bureaucracy is not perfect for itself because it is self purpose practice, and we must do republic our the nation for people's humanism. He is a man thinking civilized culture, his politics do reconstruction onto the world charity.
 A civilization is not capitalism, only it is so monetary. True society has gotten the republic emotion or, more respectable politics at our self service.

現代

世間は最悪
大衆は邪悪
天皇は極悪
政府は最低
企業も教育も腐敗している
友情もへったくれもなく
馬鹿や愚物が動物の様にふえている
これが日本国の現実だ
僕が信じ行動した時代
後生は美化すべきじゃない
昭和も平成も最悪だった
虐めと競争で人々は犯罪者未満だった
悪徳にみちた年寄りや馬鹿な若者
彼らをうらむのはやめるべきだ

2013年5月27日

頬に

僕は信じていた
どこかにある筈の真実
もうてにはいらない
なぜ月はめぐる
どこかにねむる
もうてにとどかない
理想や夢とか
第一僕が好きな
それらはどれも遠い真実だ
どこかにあるはず
本当はてにいれるはずだった
もう一度やり直せれば
僕は信じていた
この頬にのこされた

2013年5月26日

詩人

詩人が高貴な真実を語ったところで
同苦の感情で人々に安心を与えるだけだろう
性の悪い人には優越感を与えるかもしれない
悲劇の詩人としてどれほど高尚な思索を重ね
この世に生きた証を刻み込んだところで
行き着くのは俗世だ
漱石先生が僕に何と言うだろう
君は順応する努力が必要というだろうか
芸術や学問を追求するほど苦労を背負う
それが人々に救いを与えるのだというだろうか
心のゆとりを得る為に毎朝歌う鳥達は
その為にどれ程の労苦を重ねてきた
僕には彼らの魂がわかる
詩人は鳥達の様に高貴でなければならない

世間

よい子にしていればご褒美がありますよ
お父さんとお母さんが君に言った
実際そうしていたと思うけど
どちらかといえば最悪の結果だらけだった
これほど邪悪な日本国で苦労するなら
誰もが挫折し
誰もが善行を諦めるだろう
一体誰がこうしてしまったんだ
徳川宗家が世間を堕落させたのか
薩長土肥京芸の連中が弱肉強食を煽ったか
天皇家が全てを最悪にしたのか
アングロサクソンやラテンの世界侵略のせいか
よい人が絶望し
最悪の犯罪にまきこまれる世間

2013年5月25日

聖戦

現代の悪魔にたちむかう
邪悪な俗物をうちたおす
実際それは正義でありよき人々を救う
僕はその為に全力を尽くしてきた
だが僕は悪魔の群れに
一歩ずつ蝕まれ
それらの邪悪を斥ける力を
今では失いかけている
僕は神を信じ仏に忠告を得た
聖者に教えを受け最善の道を選んだ
それにも関わらず邪悪は甚大で
僕の奮闘はまるで無意味みたいな有り様だ
獅子奮迅の戦い振りを天国からみている
神だけが僕に祝福してくれる筈だ

この国家に望める事

僕が小さな頃からこの世をみていて
俗物が繁殖して悪人が栄えてきただけ
善は失われ邪悪が増長しただけ
だからこの時代この社会は醜悪だった
僕は俗物の王様達が
「今の日本は天国」と言うのをみた
僕が生きてきた日本とは違うらしい
僕が生きてきた日本は完璧な地獄だった
悪が栄えていくだけの世の中なら
そこはない方がいい
日本国はない方がいい世界なのだ
次々ふえている現在の子供に忠告する
日本国はない方がいい世界だ
望めるのはその滅亡までの耐え方だけだ

現実

現状をしればいい
現状はどう仕様もない
俗悪な現世が続いている
博愛や慈悲、聖戦、忠義によって
頭脳はだまされ
この悲惨な現状を甘くみなしてしまう
直視しろ
この悲惨で救われない現実を
お前は救い様のないこの世界にのまれている
悪や不正や裏切りが横行し
偽りや風説や冤罪がばらまかれ
邪悪で馬鹿な人間が勝利を得ている
この現実がどれほど悲惨で地獄でも
自分が生まれてきた世界のありのままだ

僕がなりたかった者に
なりえないだけこの世は救いがない
神は誰もを平等に愛するという
実際そんな神のつくりだす現世は
実にしみったれた下らない場所だ
理想と正反対の現象でうめつくされ
堕落や犯罪、裏切りに満ちた現実
単純に地獄じみた競争社会
神を信じる者に救いがあるなら
神を信じる者に幸福が訪れよう
そんな神のミームによってどれだけ
私達の頭脳が助かった気になるのか
大局から自分の小ささを見直して
宇宙と比べても人はあってもなくても同じだ

連鎖

これほど救われない人生で
地獄じみた生涯をたどる
それだけの行程になにがある
安心や安寧はきえうせ
ひたすら残っている俗悪さ
邪悪な性愛の競争原理
はじめからこの世に期待するな
考えも魂もない
神や仏は信じられるにすぎない
救いをもとめても得られるのは
ひたすら続いていく道だ
どこに辿りつくかさえわからない
現世と来世を順繰りに経ていく
生き死にの連鎖にのまれた人生

歌手

君は君でいい
どこかの歌手がうたっていた
金もうけや流行に踊って
もうそんな時代を忘れた歌手
僕は真に受けて
実際そうなんだと思い込んだ
現実は真逆だった
自分を持っていたら生き延びれない
天皇が金持ちを使って国民奴隷を搾取
はっきりいって地獄の社会が日本だった
逃げ出す事すらできない
歌手は何のせりふを吐いていた
偽善か嘘か偽の預言か
苦労だけを背負わされた僕のCD代で

青春

どれほど遠くまで飛べるか
僕らは挑戦したがった
その水平線はうつくしく
きっとどこまでも飛べると信じていた
最初に大人社会は僕らを妨害した
それから僕らの歯車は狂いだした
今では元通りにならない程歪んだ
最初に見ていたあの景色は消えた
どれほど努力し勉強したところで
二度と帰ってこない時代だ
あの青春は清らかだった上
きっと一生涯手に入らない遺失物だ
どれほど救われたいと願ったところで
二度と今がもどってこない様に

救い

救いとは何か
どうせ労働地獄
この世に救済はない
労働から解放されて
人類が助かる訳でもない
聖人君子が教えを説いた
俗物は繁殖し続ける
一体どこに救いがある
君は友達を失った
救いのない世界で結局さみしく
利益を追求する卑しい連中と
同じ穴の狢として生きる彼ら
もう一度思い出すべきだ
君が自分を純粋に持っていた時を

自分の時代

僕は俗物達を見た
俗物達は人生を楽しそうに生きていた
彼らは考えがない
天皇は彼らを働かせ暴力で支配していた
アメリカ人はアメリカの利益を考え
彼ら日本人を防波堤に利用していた
天皇はそれをしってかしらずか
アメリカのなすがままに生き延びようとしていた
資本主義の悪い時代が
僕の人生を通り過ぎて行った
俗物達が醜態や悪業を続けつつ
裏切ったり犯罪したりぬれぎぬをしていた
だがいつまでもこんな時代は続くまい
アメリカは去り天皇は亡び資本主義は終わる

資本主義という悪業

ひきこもってしんでいく誠実な人
幸福そうにくらしている俗物
どちらが真実の人類のよさなのか
僕は前者がよい人類だと思う
よい人類の味方をすべきだ
いきのこる俗物など相手にすべきではない
来世が地獄からはじまる俗物達は
単に人類とは名ばかりの悪道に堕ちている
すぐれて誠実な人間をひきこもらせ
邪悪で最低の社会をつくりだす人々が悪い
資本主義の営利社会とはそういう商業界で
人々を以前より俗悪にしていくだけだ
現代社会が邪悪で地獄的なのは資本主義のせいだ
二度と資本主義を信じてはいけない

人類の適所性

繁殖による労苦は人類が願っていた種類のものではなく、単に動物の類型に留まる。理性はそれが最善であった時この労苦を否定するだろう。
 生物の適応度は彼らの生態地位を意味するので、最善の適所にあった時彼らは幸福だろう。それは繁殖速度そのものではない事が、各生物の生活史から理解できる。つまりある生態に対する最善者は、その場で最大限の自由を得るだろう。そして彼らは単なる繁殖性を向上できるのみではなく、各個の労苦を軽減するだろう。

人類

仏陀やキリスト、マホメットに孔子
我々の信じている聖者達
彼らに比べ天皇がどれほど俗物で極悪でも
僕はもうかれを責める気はない
人は猿の一種にすぎないのだから
俗悪なのがデフォルトなので
彼ら古代の聖人達が我々の標準をひきあげた
その功績だけでもたたえるべきだろう
仕事といいつつ
繁殖するための闘争を続ける人類
しかし彼らへの憤りなど捨てるがいい
自分がたとえ聖人君子でも彼らは違う
聖者は伝えようとした
よき人類をすくいたすけよと

言葉の中身

詩人は少ない言葉で言葉以上を語る
小説家は多い言葉で言葉未満しか語れない
カントのいうとおりだ
いうべきことは言葉にしづらい
しかし無駄な言葉はあふれている
偽預言者やおおうそつきは語りすぎる
真実の詩人は言葉を節約せざるをえない
伝えるべきことはとても少ない
あした君が死ぬとして
何を伝えるつもりなのか
さみしいという事?
別にめずらしくもない
どれほど勉強しても
たった一言がことばの中身だ

都会人

莫大な人口をもつ
地獄の様な社会東京
猪瀬都知事の様な人に
天皇の様な人に
そんな尋常ではない大都市が統制できるわけがない
一体人は気づかないのだろうか
あの地獄じみた大都会が
人間によって変えられるわけがないのだ
人間によってコントロールなどできないのだ
自然の情愛によって次々繁殖する人々
或いは情愛ですらないただの発情だろうか
けど彼らに何か考えがあるわけでもない
都会人の言うことがどれほど邪悪でも
彼らの脳内に何かがあるわけではない

天皇家のおかしさ

悪い人間を責めるのは簡単だ
彼らは悪循環の中で地獄に向かってる
神様をどうしても信じたくなる
それも人間の弱さ
神様という世界の創造者がいてもいなくても
人類はただひたすら孤独だろう
天皇は自分の先祖を神様扱いして祈ってるが
そもそもそんな古代人が地球や宇宙を造れた訳がない
日本国の中枢にそんな電波人がいるんだから
日本国の全体がぐだぐだだとして何の不思議もない
地球の各国の人達が皇帝として天皇を扱い
先祖を神様と言う狂人にひれ伏すのだからおかしい
かんがえてみればこんなに異常な国家の中で
正常な善人がしいたげられるのは自然なのだ

日本国

善良で良識的な
自由を愛する人ほど
地獄の様に苦しめられる日本国
或いは世界も同じだろうか
天皇はかつての奈良県のやくざの親分で
その国家の長として犯罪的に国民を奴隷化している
我々国民が天皇をうらむのは簡単だ
だがもういい
欧米人や薩長土肥京芸の西日本人が
散々地球中で蛮行を働いた
それももういい
僕程の人間が言うのだからもういいのだ
関西人や東京人都会人が散々悪さを働いている
でも僕は君達を責める気はない

理性

右をみても左をみても
悪人しかいない世の中だ
この世に生を受けてから
ただの一度も安心できない
君はもう僕のことを忘れてるだろう
君は誰か遠い時代のつまらない男として
僕のこの救いを求める感情をみるかもしれない
みないかもしれない
大昔からくりかえしてきたことだとは思うが
こういう世の中に生を受ける人間は
仏陀の様に苦でしかない世界に失望する
漱石の様にその場をよくしようと努力するが
やがて努力もむなしくあの世へ去っていく
人類は原罪の中で悪魔の女に殖やされている

2013年5月24日

救われない人類

どこにいって何をしても救われない
移り変わっていく時代の中
何を求めて死んでいく群衆
何を求めて増えてくる俗物

気分

救い様も救われ様もない人生
何一つ求めていない
そこで絞め殺されていく気分はどうだ
これ程最悪の社会に置き去りにされ
できる事もなく
唯ひたすら死ぬのを待つ気分は

2013年5月23日

善業の社会性

善い市民である事は、競争社会の勝者側に入る事より重い。明治維新をした人間よりその犠牲になる側を弔った者が真の模範である。首相や天皇は職業名に過ぎず、真の善人の印ではない。人間の真の社会性は善人になる事であり、善人である為に勝者や成功者になる必要はない。謙譲の美徳によって平和を維持した徳川慶喜は善人であった為、権力を握った末に侵略の第一歩を踏み出した伊藤博文より恨まれる事少なく、優れた人物だった。徳は善い業の集積値である。

2013年5月22日

極悪天皇支配体制

小沢氏を犠牲に仕立てた極悪マスコミ
小沢氏を犠牲に仕立てた極悪天皇家
小沢氏を犠牲に仕立てた極悪東京資本
小沢氏を犠牲に仕立てた極悪衆愚
小沢氏を犠牲に仕立てた菅枝野

天皇家の敗北

繁殖を否定した仏陀や、性愛含む家族関係を否定したキリストは、慈悲や博愛という概念でこれらを超越した形而上学に立っている。これらの理念用語は反競争の宗派を作り出し、その共同体を生存闘争から離れた安全地帯として確立した。
 これらが共同体の存続、或いはnationalismの維持にとっては不都合だった為、国学と神道は世界宗教を排除した。それらが退廃的性愛世界の源氏物語や、淫行と侵略を図る世襲の支配者である天皇制度を正当化したのはこの為だった。
 もし前者の世界宗教の系譜と、後者の国学と神道の系譜を見分けるなら、その道徳観念が違う理由にnationalismの是非があると分かる。Nationalismは世界戦争の原因になってきたが、利己性と害他性の泉源として国民と国家を捏ね造っている。世界宗教は国民と国家、nation、民族、種族を解体し世界市民を作り出す。競争社会は民族の間の生存闘争を合理化する為、平和を確立できない。つまり神道は地上に平和を樹立できない。この為に、nationalismの原因としての天皇家は最終的に世界宗教によって解体されるだろう。

邪悪な石原と天皇

国民から税金をむさぼり国民の市へ放射能廃棄物をすてにくる極悪の石原伸晃と天皇家が滅亡します様に

平成

邪悪なマスメディア
悪質な老人達
悪しか見当たらない世間
社会の悪さ
悪業に満ちた天皇
そういう時代に見た
何がしあわせなものか

ダーウィンの大罪教唆

人類が自らやその生態を、生物界と相似の類比として語る事は理性界の否定に等しい。そうする限りで人類がその社会を望ましくする事はありえない。人類化の逆行がDarwinismの中にあったので、この傾向は純粋なキリスト教から緻密な反駁を受けてきたし、実際その批判は理性界から見て正しかった。
 封建道徳の底にあった理念は理性界からの要請へ厳密に従おうとしていたし、ここからの逆行であった日本の明治侵略は理性から見なせば蛮行に過ぎない。薩長土肥京芸はじめ西日本や天皇は退化した社会ダーウィニストに成り下がり日本の国柄を落とした為、その立場は卑しい成り上がりか堕落しきった腐敗王族という両極と結論できる。
 ダーウィンの素朴な気づきは、系統樹による種分化を適応性として見直させた。他方で、当時の封建貴族が自らの特権性を巧妙に正当化させる優勝劣敗の規則をそっと世論へ忍び込ませた。しかも彼は人間さえこの範畴へ含めるという謀略を犯した為に、世紀の大罪を帝国主義の背骨として教唆さえしてしまった。どの資本主義者や自由主義者も彼からの生存闘争的階級差別化思想を信じていない事はない。

じだい

そんなにわるいじだいに
うまれてきたと
おもいたくもなかった
そんなにわるいじだいが
なんのためなのか

世襲の弊害

国民を不幸にする機能しかない天皇家

2013年5月21日

地上

地上の平和
どこに待っている
地上の真実
見つけたところで
どこに辿り着ける
天国の神
悲惨な地上
偽の王様達
天皇を崇拝する民衆達
裏切られて侵略され殺されながら
翻弄される
悪と独裁に染まった衆愚の姿
醜い俗物や悪の都から身を退け
この地上が消される前に

大阪市長の悪業

日本の足を引っ張る大阪市

自民党のやり口

被災者を無碍に政局自民党
二枚舌使って集票自民党
TPP裏切り維新自民党
大格差不幸を促進自民党
犠牲にし小沢氏虐め悪与野党

2013年5月20日

侵略罪人の支配した国家

天皇家という他人の家が
日本国民を世襲で独裁し続ける悪業
奈良人の末裔が
東京の城を支配している侵略の証
こんな罪業が積み重ねられる限り
この国家で幸せなどあり得ない
努力して
公共を励ましても
単なる世襲と絶対政治の一族に
国奴扱いで人種差別されるだけ
日本人と呼ばれている全員が
暴力で島の内外を侵害してきた
やくざの一族に搾取され続けている
この国政で幸せなどあり得ない

卑しい都会と尊い田園

卑しい関西
卑しい東横
卑しい大都会と付き合うな
汚れたくなければ
汚されたくなければ

哲学の習性

哲学しない様にする事は、哲学する様にする事より悪い。哲学が終わった社会は、そこが動物界に戻った証拠しか示さない。言語哲学が倫理を諦めるのは単に言語哲学という範畴学の命題で、哲学自体のそれではない。
 哲学が間違いなのではなく、考えそのものの総合性に偏差があるにすぎない。哲学を信じない人は、友情と信心を失う。

雲の中

希望が手に入らない雲の中に走る鴎

理論

理論は成功した時に最大の功績があり、失敗した時に最小の危険しかない実践である。

砂浜

本当はそうあるべきだった世界から
遠く離れて語るべきゆめだったものとか
秘密のさきゆきだとか
いつかそれで
解決するめあてのあるかないか
誰にとって
いつかそれで
解決するはずだった
一つずつの段階とか
もう随分今日に期待してた
おおむかしからつながる唯一の
大原則をさぐりあてたところで
なされるべきだったなにもかも
てのひらからこぼれおちた砂みたいに

ばら

この世界が開始してからずっと
この世界が求められたレールは崩れ
バラバラになった

短い間

地球の始まりから終わりまで、ひと連なりになった時間が彼らの頭上をのべていった。彼らは遠くから確かな事実を探っていた。遠くから、今に至るまで。

2013年5月19日

あさやけの音

日の上に響く波のね穏やかに

作り直し

世界が作られたり壊される
間に何をみわたしていた
どこになにが横たわっていた
だれひとり続かない夜中に
このよはひたすら壊される
しまいに罪をさがしあぐねた
だからずっと思案していた
明るい太陽が水平線から昇る
肌に真実を突き刺していく
大地がたちまちに壊される
途中に何を追いすがっていた
社会はひたみち作られる
現実さえ忘れ得ぬまに
波打ち際の月を流し去るまに

芸術論

現世の利益団体を避けよ。芸術の利権団体を避けよ。それらは命を短くし、芸術の息の根を止める。

どうでもいいこと

日本語とか英語とかどうでもいい
日本人とか外国人とかどうでもいい
馬鹿か悪人かそれだけ
嫌な人間は都会で
商売でもしていればいい
天皇と仲間になって
弱い者いじめしてればいい
いつからこの下らない社会に
適応してしまったんだ

個人のない国

嫌な人間の集まり
この国はもうどうでもいい
俗悪な日本国はもう駄目になってしまった
人が死んでからほめる陰湿な人間達
人が生きてる間は俗物をほめている
衆愚な仲間意識で善人への極悪迫害ゲーム
邪悪な天皇がおさめるこの国では
賢者や英明がいきのこる方法はない
もう一度出直す為に
どこから再出発すればいい
じゃあこの世で理想を捨てて社畜になるのか
他に道がない世の中で自律した個人として
自らの頭で考える事などできないというのか
真夜中の国家で全体主義に毒されて行く

孔子と南蛮倭人

わるさで金もうけしている
野蛮な関西人や東京神奈川人
単に存在しない方がいい彼らは
日本と世界をわるくする目的で
僕らの全員を不幸にしながら
毎日犯罪やその自慢で過ごしている
不義にして富み且つ貴きは
我に於いて浮雲の如し
薩長土肥京芸と天皇家が
徳川宗家の強いてきた絶対政治が
わるさで金もうけする南蛮倭人の破滅で
自業自得の末路を経るのを見て
孔子は何を思うだろう
そして何を教えるだろう

2013年5月18日

最善

大地震の中で地獄の様に暮らしている
邪悪な民衆の姿があった
亡ぶべき悪業を続けながら
何一つとして善が実現しない南蛮社会
天皇を避けて暮らせればいい
税金で贅沢暮らしをしながら
地上の全人類から搾取する皇帝兼教祖
日本というまがまがしい大悪の国家
助けさえないこの世で
救いすら手に入らず死んでいく民衆
最善の人生を手に入れたければ
助けさえないこの世をさけて
邪悪な民衆の姿をみすごせばいい
手にさえできない欲望をすてて

命の渦

たった一人で世界の悪に抗っている
誰一人認めてはくれないが
自分がしているのはそれだ
自分が支えている世界は莫大で
もし失えばもう届かないだろう
誰一人知りもしないが
あとは死ぬだけのレールに
列車をどこかで置き忘れてきた
もう一度引き返すか
この命の渦の中を
たった一人で地球の善であろうとしている
誰一人気づきもしないが
自分がしてきたのはそれだ
この命の渦の中で

嫌な人間が多すぎて
この世で息ができない
悪魔の様な人間が大金持ちになって
権力を得て威張り散らしている日本
嫌な人間しかいない国なのに
世界の馬鹿達が褒めそやしている
人類の愚劣さは救われない
善人が虐げられ
真の智恵は貶められ
邪悪な侵略者が驕り散らしている
大嘘つきが金と名誉を得ている
日本社会の悪質さは救われない
嫌なtweetなど見なければいい
嫌な人間に囲まれたこの檻の中でも

悪い場所

悪に染まった関西と共に暮らしても
悪に染まった東京に暮らしても
結果は同じだろうよ
滅亡より悪い地獄暮らしで絶望
別に予想できない事でもない
結果は同じだ
悪人と共に暮らしても友達になっても
結果は同じだろう
滅亡してしまえば楽になるだろうから
破滅の為にありとあらゆる悪さを行う
誰が予言できないでもない
同じ結果を得るにすぎない
離れる事だ
悪い場所から

理想

何かになれると思ってた
何かになれたのは束の間
何かその夢とやらさえ
下らない資本主義ゲームで駄目にされた
何かになりたいと思ってたんでしょ
何かになれたと思い込んでたかもね
実際その将来とやらすら
下らない大衆社会に無視されてくだけだ
ふりだしにもどる
何度となく歩き続けた道を又歩け
お前の大切な願いとか心優しさは
途端に邪魔になった属性だったとか
実際その未来とやらでも
きっと手に入らない理想の為だったとか

国民

世界の開始
世界の終点
どちらにしても辿り着くのは同じ道
世界の変転の間
宇宙の展開の間
わざとらしく再現されたゲーム化
手に入ったか
世界の始終
もういい加減悟ればいいのに
自然の裏切る間
政治の裏切る間
静かに大人しくしていても同じだ
逃げられない程邪悪な天皇家の国
生まれてしまった後で何をしても

絶望

命も祈りも失われ
今となっては残ったのは
当てのない絶望の列挙
命も魂も失われ
明日になって残ったのは
果てのない絶望の列挙
先ず始まってから間もない
心も優しさも奪われ
囲まれた絶望の列挙
どこから今日になったのか
先ず忘れてから始めないと
ぶつ切りにされた命が
言葉となって祈りを捧げた
この絶望の終点を探す旅で

場所

もう一度思い出してみなよ
もう一度でいい
君が初め何になりたかったのか
もう思い出せないのか
もう一度でいい
初め何を探し求めていたのか
もう一度思い出せ
あなたの目の前にあった筈
理想の未来でもいい
あなたの前に広がっていた筈のそこを
もう忘れてしまったのか
嫌な連中に囲まれて自分を失ったり
下らない世の中に呑まれて
辿り着くべき場所を

救済

世界で救われる事を求める
それ自体が気のせいだったのか
それ自体が不完全な目標で
世界に救われる日などないとしたら
余裕のない日常のどこかで
死に行く間のどこかに
それ自体が完全な目的で
世界に救いを持ってくる力があるなら
世界で救いを求めてきた
それ自体が一つの救いの姿だった
世界に救いを与えてきた
その姿が唯一つの救い方だった
修行僧の様に求道者の様に
世界を救う為に業を積むべく

天皇という悪魔の国

救いを求めて歩き続けて絶望を得た
救いを求めて旅を続けて悪魔の天皇が追ってきた
人殺しで奴隷を作る天皇という悪魔
救いを求めて歩き続けてたどり着いた所がここ
逃げ場もなく悪魔に追い詰められている

2013年5月17日

なんばんじんのこと

せかいのわるさがあつまったにほん
せかいのわるさがあつまったみなみにほん
そこにあつまっているじゃあくなみんしゅう
もうかれらがいなければいいとおもう
かれらはまわりにめいわくをまきちらし
へいじょうにいきている
すべてのにんげんをふこうにする
ただそんざいするだけでみくだしてくる
じゃあくなみなみにほんのあくまたち
おこなうことはぼうりょくとしんりゃく
そこでたわむれているじゃあくなみんぞく
もうかれらはきえたほうがいいとおもう
せかいがもとどおりになるためには
まずかれらなんばんじんがきえるほうがいい

西からやってきたもの

敗戦国の中で侵略した邪悪なメンバー
薩長土肥京芸京が今日も犯罪正当化
邪悪な天皇一族が畜生物語を流布罪
もう世界中に気づかれてるというのに
まだ大嘘で国民をだまし続けている
悪徳はごまかすほど宣伝されるだろう
はじめに気づいていた世界にもどれ
はじめここには誰もいなかった
はじめこの島は自由だった
いつからこんな状態になってしまったんだ
天皇も商人も役人もいなかった
ここは解放されていて自由だった
ここには誰もいなかった
誰も汚しにこなかった

Sodomy Kansai criminal

Osaka governor did guilty crime
And Kansaier is dead adultery criminal culture
In their guilty adultery of porn novels
Like a hell The Tale of Genji on Kansai

正義

人類が正義を求め
どこまで歩んだという
人類が手にした正義は
どこから手に入ったのか
人類が求めたただしさが
どこにとどまっている

東京社会の貧民窟性

男女の純潔をけがす東京のやくざ達とその犯罪常習集団をとりしまらない悪の東京都政は、彼らが育ちの悪い子孫を増殖させる結果を伴う事で世界に反面教育性を示す。この東京集団は不良の業として貧民窟化し、人々の忌避を買うだろう。

悪徳の関西人集合を避ける事

ある関西人は障害者を差別しており、アスペルガー症候群や人格障害という言葉を一般の他人への侮辱語にしている。又人身売買を正当化している。他に猥褻性への羞恥感覚や罪悪感がなく、或いは名誉毀損の概念や風説流布の概念がない。更に虐めとよばれる少数者への横暴を楽しんで行う。
 これらの悪徳が関西人の集合に存在する事を悟り、その集団を避け、その集団をしりぞける事が有徳である。これらのあしき特徴は彼らが自滅する集団な事のみを示すから。

善人

邪悪で救われない人々
彼らに同情するな
邪悪な風習の只中で
救われないあそびに興じている
彼らを仲間にするな
ひたすら彼らを避ければ
邪悪な人間のわざわいをしりぞけ
彼らとことなる存在になれるだろう
彼らを味方にするな
悪い集団と共に歩むな
悪い年寄りとも悪い子供とも歩くな
善い者がいなければ只一人歩め
世界にたった一人の善人は
世界で最も尊い一人とされるから

いのち

どれいのように
はたらきつづけるじかん
まちがったせかい
まちがったじゅんに
まほうのよう
かなしみつづけたすきま
たつまきがうずまきに
かさなりつつねがう
うずつもったれきしのうえ
なにがめあてでしくまれたいのちか
たしかなように
おやすみなさいのあいま
うずつもったじだいのもと
かえりみるふたつともないいのち

地域の業

悪徳の人間が多い地域を避ける事は悪徳を避ける事に等しい。この信実が分からない者は悪徳をその名義に得るだろう。
 悟りの劣った人間は徳を見分けられない為に劣った来世を得る。悟りの優った人間は優れている来世を得る。子孫は最も端的な来世である。こうして、生まれ育ちとは地域の業である。

言葉

千の戯言より一の聖言の方が優れている。
 真理でない言葉は否定の為にしか存在しない。
 聖者をそしる者は自らの立場を最低にする。
 あしき言葉を避ける者は悪魔の身の上に最大のわざわいを与える。

思考言語

分析哲学が言葉になる以前の思考を善悪以外の概念で捉えようとする試みは、言葉が哲学以外の論理界で暫定されていなければ不可能だろう。一方、言葉の以前にある思考は善悪の判断以外ではないが、この判断には人類の生得知能によって人々其々に千差万別がある。これは同語反復で、哲学語は非哲学語の使い道に関する生得的な相補性として作られるとわかる。
 この直観あるいは悟りは、哲学が非哲学語を比喩装置として借用してきた事をその弁証法段階に示す。善悪を見分ける能力は主観的には道徳、客観的には倫理といわれる社会性だから、ある社会集団の単位性がこの悟り方の集合として現れるといえる。哲学語が自体の実在性を比喩として以外示せないのは、それが非哲学語からあるイデアの写しとして借りられているからで、社会集団はこの文脈に於ける慣れを共有している程度のみに共同化を行い得ると理解できる。さもなければある哲学語は意味をわからせるのが実証的に極めて困難な生得的悟りのいいかえだから。
 哲学が共同化の規則であるのはこの為で、尚且つ共同化自体が目的ではないと社会集団の単位が全体的統一に適していない事から示される。群淘汰と全体主義が共通して示すのがこの統一性についての選択過程上の不健全であり、もし全体的斉一性が合目的なら選択性自体が機能しない筈となるだろう。こうして、普遍語は不可能となる。その最小規則としての数学基礎論も、単にある科学文化の自己標準化問題にすぎなくなるだろう。

2013年5月16日

衆愚の中で

自殺してくレミングス
人類が似たようなものなら
馬鹿やら阿呆やら下衆やら
下らない老害やら
不良やら餓鬼やらが消えてく
その中途にじっと黙っていろ
その途中でじっと立ち止まっていろ
生まれ来る愚か者が
かつても今もこの世の俗世間なら
その中途にしっかり見据えていろ
その途中でじっと悟り澄ましていろ
真の聖者がただ一人
真の貴族の只中に
生き残るだろう

うら

うちゅうをひっくりかえす
できごとのられつ
せかいがひっくりかえる
あしおとのひびき
じじつとかそれいがいとか
どこかでみたことのある
うちゅうをひっぺがす
ものごとのくべつ
しんじつとかそれいがいとか
いつかしんじてたことがあった
もしきみがいてもいなくても
おなじじだいだったとおもうなら
まずはじまってもないこのひを
ひっくりかえしてみなおしてみなよ

分類学

有徳な年長者=老公、氏、翁
有識な年長者=賢者、知識人、老賢
不徳な年長者=老害
無知な年長者=愚老、阿呆
有徳な年少者=君、英明、悟り、若君、若年寄
有識な年少者=優秀、勉強家
不徳な年少者=餓鬼、不良
無知な年少者=馬鹿

インターネットの悪魔仲間

何も考えない人間、何も知らない人間、何も思わないが他人を貶す事だけ、他人にインターネット上の匿名で名誉毀損や成りすましの害を与える事だけが生きている内容の人間。そんな人間を私はウェブ内で沢山見た。彼らは最低の底にいる別個の人間存在だし、仮にその人間がどれ程の虚栄を得ていた所で彼らの業は残り続ける。悪業が返報性をもつという信実は、彼らが彼ら自身の悪政を引き寄せ、彼らの上に生活の地獄性を持ち来る事で証明される。彼らは競争的で相互に害を与え合う。彼らはスラムの住み人であり、他に出てこれない。彼らは億万長者で最高権力者でありながらも最悪の来世を得る。なぜなら彼らの言葉を習う他人は、彼ら自身の悪業を見習う結果、彼らの悪を身につけ、結果としてこの世を以前より悪くするのだから。
 悪い仲間。それが彼らの内容である。彼らの仲間らしさはその群れそのものが衆愚化の原理でもあって、日々の末路を不吉で絶望的にするのに役立つ。

分類学

両親の父母⊃(未婚の父母∨単身の父母)
未婚の父母∪単身の父母
未婚の父母≠(鰥∨寡)
未婚の父母⊇(凶∨婬∨紐∨妾)
単身の父母⊇(鰥∨寡∨紐∨妾)
(未婚の父母∩単身の父母)=(紐∨妾)
片親=紐∨妾
未亡人=鰥∨寡
事実婚=凶∨婬
離婚≠(片親∨事実婚)
再婚≠片親
溺婚∪(鰥∨寡)
形式婚=(両親の父母∨未亡人∨溺婚)
初体験の父母∪(鰥∨寡)
正式婚=(両親の父母∩初体験の父母)≠溺婚

最悪の民族

嫌な人間達しかいない
悪い時代の邪悪な民衆
年寄りも子も悪人だらけ
腐りきった関西東京社会でのさばる
極悪人集団
単純にこの最悪の時代は
早く終わってくれればいい
最悪の邪悪な民族が絶滅し
悪徳独裁者ごと闇に葬られ
二度と世界に復活しなければいい
極悪人集団がのさばって
悪事の自慢をする平成時代
二度と世界がもどらなければいい
最悪の民族である南蛮倭人が絶滅して

朝凪

地球の原因や起源
世界の出発や終焉
理由の輪廻と再興
漣に連なった林立
直線と点に改善された羽
何度も尋ねられた町
唯一の人が期待した道のり
大行事を兼ねて展開した罪
十字架に気づいた後で
自慢の順にひざまづいた
起源や終焉さえ閉じられ
時空はいつまでも眠った
朝凪が世界を浸す時
時空はいつまでも眠った

破邪

悪の大阪と関西
悪の東京と神奈川
悪の薩長と西日本
世界を破滅させる
退廃と裏切りの力
その邪悪な勢力を
斥ける為に必要な
たった一つの勇気を

東京論

東京の悪習から身を退ける為には東京から離れるしかない。又東京自体の悪習をへらす為にも同じ原則を適用できる。つまりその浮雲化あるいは商業化を進めているのが人口過多なので、人口減退策や分散策によってしか東京は地域悪化を避けられない。
 東京自体が浮雲化に疑問しない限り人口増大に彼自身歯止めをかけないだろう。結果、東京の貧民窟化と周辺自治体への環境悪化が促進される。

2013年5月15日

社会学

商業習慣は害他性を育む。この為、商業化の程度はその地域の悪習に比例している。搾取がその原理であり、文化面では競争という相互害他な共食い状態をもたらし、最も単純な時は仲間集団に於ける不特定の一員を害する虐めになる。
 こうして商業化が進んだ大都市地域は結果として、一帯の害他慣習を広めているとわかる。
 この一帯は単に害他的な習性の為、相利関係には到達しないから遅かれ早かれ自滅の途を辿る。商業都市は規模の大小に関わらず滅亡の指標といえる。その姿が存在しているのは、害他性があっても別の要因の為に地域が繁盛しているからである。商業都市が暴利を貪る時、一帯の生態系は覇権の為に壊滅する。孔子が浮雲と呼んだのはこの覇権がもつ自滅性といえる。

High way vice

Osaka as slum did the vicious addiction
Why does never foreign see their real nature
Old Tokyo governor did the vicious act
Why do never you reflect their bad trait
On Asian high way as a decadent world
Yamaguchi to Tokyo over the Nagoya

関西分離論

大阪府をはじめ関西諸地域を日本国から切り離さない限り日本国の単位が借財そのものの為に沈没するのは規定路線でもあるから、文化的悪習を含む赤字財政の原因になっている関西地方は、日本国としての行政単位から切り離す方がよい。

日本学

日本人というものが悪の集団的である事は確かで、彼らはファシズム・ネオナチズムの傾向を持っており、少数の善人や知識人がその傾向の悪習性を非難した所で多数の悪は変えられない。日本人というもののファシスト性・ネオナチスト性による自虐的な同民族内でのある集団からの虐待を避ける為には、その集団から離れる以外に方法がない。この総体が日本人全体主義そのものであった場合、日本人批判者であるのが最善の選択肢になるだろう。
 日本人には以前より何かが悪化していく事を群れ自らその群れ全体の傾向が悪あるいは悪癖であるという事の為だけに選択する付和雷同の習性が多くある。
 これらを省みると、日本人というものは反ファシズムかつ反ネオナチズムの自由な個人を確立し、そういう個人を多数化できない限り、「悪い群れ」という衆愚化の原理そのものの為に集団でありとあらゆる選択を間違えまくった末に、自滅するだろう。

悪の支配したある匿名日本人集団

悪習に染まり
善人を虐げ
悪習に馴れる衆愚と
悪業を積み重ねるある日本人集団
彼らと一緒にされるのは御免だ
彼らは極悪行為をしながら
善良な個人を排除し続けている
Fascist達が行き着く地獄に
真っ先に到着する為に
邪悪な老害や未成年者が
日々悪徳を恣に
世間で匿名の他者を虐げ続けている
こんな模様の日本に生まれてきても
単に地獄の感じを受けるだけだろう

ある日本人集団の典型的有様

老人と幼児を含むあるファシスト悪人集団がイジメ地獄を弄んでいる

天才、凡才、鬼才の定義

独創と個性は共通部分をもつ集合だが、2つは同じ集合ではない。
(独創≠個性)∧(独創∩個性)
独創集合と個性集合が一致した部分集合を天才という。
(独創集合∩個性集合)=天才
独創集合に入らず個性集合である部分集合を凡才という。
((独創集合≠個性集合)∧個性集合)=凡才
個性集合に入らず独創集合である部分集合を鬼才という。
((独創集合≠個性集合)∧独創集合)=鬼才

2013年5月13日

きたるひ

ほし
かぜ
つき
よる
くりかえしくりかえし
めぐるよのなか
めぐりつつ
かわった
かわったあとできたる
いくたびもいくたびも
はる
なつ
あき
ふゆ

あめのすずしさ

あめのなかにいてすずしいはるのごごだ

2013年5月11日

はるのひ

くさきがなびき
あめがふり
かえるがないている
かわらないまちに
すぎゆくひと
うつりかわるきせつに
なにをみすえたねこ
くさきはぬれて
かぜがふき
うぐいすがうたっている
かわりゆくしゃかい
すぎゆくなみは
かさねがさねひびく
はまをわたるかもめ

製品

USB電源だけで動くprinter。

仏陀の認識論

仏陀はなぜ輪廻を否定しなかったのか。業の必然性は長期的な時、信仰に近づく。来世思想は実証的な因果を社会関係に求めさせる。ここに歴史学的考察が予定されている。
 仏陀は歴史学を予定した為、輪廻というideaを否定しきれなかった。歴史が否定される為には時間的継起性があってはいけない。つまり、仏陀は生命の時間的継起性を前提にした。この持続は生命体の科学的認識に基づいている。

ただしさ

あらかたただしい
このよはしずかだ
ほんとうはみんな
あらかたただしい
なにがまちがった
このよにふりきた

悪魔

悪魔と争う時間
手に入る筈の勝利
悪魔を倒す勇気
手に入れる正義
何度でも人生は
くりかえし作られた
手に入れた隙間に
くりかえし治まった
くりかえしくりかえし
やがて世間は
何もなくなった
手に入れた自由に
悪魔という他人をなくし
遂に世界に人類がいなくなった

時代をこえて

時代をこえて
響き続けるおと
春と夏のすきま
春はやがてすぎて
奏でられる梅雨
夏と秋のあいだ
社会は騒々しく
定義されたゆえ
自由をこえて
歩き続けること
秋と冬はまじり
冬はひたしていく
冬は春とかわる
時代をこえて

せかい

せかいのなかで
きみはなにをおもう
せかいのそこで
なにをみつめた
だいうちゅうは
なにをうつした
せかいのどこもかしこも
おおいかくしたくも
ふきつづけるきよらかなかぜ
ながれゆくおがわ
もういちどおもいだせ
あのうみ
やまをおおうきり
にわさきでさくはな

2013年5月10日

社会生物学の限界

社会学を生物学のanalogyと考える方法は、社会生物論として特定のcategory学でしかない。その外にある社会が想定できるから。

2013年5月9日

ゆき

せかいがこうなること
もうわかってたんでしょう
せかいがこうでしかなく
あなたはどこかにきえた
せかいがこうなってから
もうわすれてしまったのでしょう
せかいはそこにしかなく
あなたはかくれてきえた
だいせかいのおわりまで
ふりしきるゆきよ
だいうちゅうのそこまで
ふりつもるゆき
おおむかしからいまのいままで
ふりつづけるゆき

里山のたんぽぽ

里山に咲いたたんぽぽ人の業しらずに見据える山の尾よ

2013年5月7日

始終

何重にもなった
幾重もになった
世界の始まりと終わり
継ぎ足される時代の先に
問題を問い合わせている
おちついたこころで
もう一度みかえしてみる
世界の終わりと始まり
繰り返された自然の奥に
真実を追い求めている
考えられた社会の底に
かなしさを見過ごしている
世界の始まりと終わり
あった事もない

世界を浄化し続ける自然

命と巡る自然は人間の悪業を秘めて動き続け世界を浄化し続ける

2013年5月5日

めぐるつき

じかんのあいだで
いきている
よるはなにをみて
あさのうえにたった
まちのどこかで
いきている
ひとはなにをみて
きょうのひをみつめた
さっていくもの
おとずれたこと
ゆめのあいまに
いきている
つきはなにをみて
つぎのみらいにめぐる

2013年5月4日

失われた約束

誓う筈だった
誓われる筈だった
約束を失ってから
君は深淵を見た
その約束の種は
あの谷底で今頃
月や犬や鳥や虫と
草のそよぎを聴いている
大海原が奏でる
時代の涼しさをその身に
誓う筈だった
誓われる筈だった
約束を失ってから
君は深遠を見た

極悪人しかいない世界

極悪人しかいない
悪魔の社会
生きている事さえ
のみこまれていく深み
悪魔が君に犯罪して
栄えながら悪事を続ける
生きている事さえ
のみこまれていく
何も仕様がなく
閉じ込められた
地の底にあって
生きている事さえ
のみこまれていく世界
見つけたかった人を探しながら

ふきつづけるもの

みにくいせかい
みにくい
しんじていたものさえ
みにくいだけ
はじめから
このよをしんじていた
はじめから
このよをしんじていきていた
かさなっていくつきひに
おとしてしまったこころも
ひなたのうつりかわるひびに
かえってくるかぜのかおり
よをてっして
ふきつづけるかぜよ

2013年5月3日

信仰と俗世

想定できる限り最悪の日本
逃げ場もない
極悪人が大金持ち
死んだ方がいい邪悪な人間が銭儲け
驕り散らす世襲悪徳政治屋
能力競争といいつつ
虐げられる
助かる道
助かる為のroute
俗物しかいない世間
死んだ方がいい極悪人だらけの現実
逃げ場もない
救済を求めて悟りを開き
布教に努めて聖戦する為に

2013年5月2日

あるもの

てにはいったものさえ
みのがしたものさえ
うしなったものさえ
ひたすらつくられた
てにするはずだった
おとしてしまった
わすれてしまった
ひたすらたのまれた
おしこめられたちじょうで
うごめくいのちはもとめた
てにいれられたものは
てにするはずだった
うしなわれてしまった
あるはずだった
あるはずだったこころ

愛想

可愛さはぶりっ子の場合、単に憎たらしい。それは意識された時、既に魅力ではない。

植物学

公称しにくいので、オオイヌノフグリはソラクサ又はアオゾラソウにいいかえるべきだ。

2013年5月1日

猪瀬都知事のイスラム観と日本観の分析

猪瀬都知事のニューヨークタイムズ上での発言で、「イスラムはアラーを信じているが喧嘩ばかり」と、「日本人の様に長生きしたければ日本的文化を持て」の2つについて。
 イスラムはアラーを信じているから邪教と聖戦する。かつ、来世を信じているから長生きよりも正義の為の死を選ぶ。猪瀬発言はこのイスラム文化の持つ戦闘性や人々の短命さという2点に比べ、現代日本の様な現世利益の比較的長命な共同体の方が優れている為見習えとした文化・宗教差別発言といえる。おそらくその背後には、イスラム原理主義との騒乱があるアメリカ世論を見越して、東京に於ける五輪招致への援護を期待してアメリカの中の反イスラム世論に迎合する意図があったのかもしれない。
 一夫多妻主義という退行的な面を除けば、実際にはイスラムの世界観の方が少なくともその社会風紀に於いて、卑しい現世利益の共同に過ぎなくなった刹那的な商業日本文化より優っている部分も多いだろう。武士道の行動規律とイスラムの来世主義には合致する点が多く、尚且つその信念は神の国への殉教であり、純粋な宗教心である限り貶められたものでは決してない。

有名無実な売名

芸能人的である事は卑しい事である、と人々が理解する社会が有益であり、同様に有名人としての政治家や商売人も捉えられるべきだ。有名性はその内容がなければ単に汚名と言われるべきで、しかもその不徳さは有名化する程強調される。悪徳を喧伝する作家がそうである様に。

日本民族に於ける悪の原因

日本民族と意識している日本語を使う集団は、集団性や群集性を善悪の観念より優先させるきらいがある。この集団はその為容易に巨悪を行い、集団である限り反省しない。
 日本民族を改心させる唯一の方法は孤立させる事で、彼らの一員一員を悪事を行う彼らの集団から引き離していく事だ。その内政でも群衆の悪疫が普通なので、多数決やfascismに屈託して不当裁判や偏見報道、虐め、疑獄等は日常的に起きているが、彼らに反省の色はない。日本民族の悪風はその団結性から生じている。個々人が完全に孤立し連帯や連絡が不能になる条件に彼らを差し置く事のみがその大悪から人々や彼ら自身を救う道である。国家神道とその教祖兼皇帝である天皇制度も同じ群集化の原理から、日本民族の悪魔性を強化している原因である。