鈴木雄介ブログ
2026年10月28日
この世が生きていくに値する条件
ろくでもないものしかいないなら、この世は、確かに生きていくに値しない。したがって、もしろくでもないものしか見当たらない世が生きていくに値するならば、少なくとも己ひとりはすぐれてよいものでなければならない。
前の投稿
ホーム