国旗損壊罪は思想統制や内心の自由の侵害であり、見るからに自称天皇一味こと関西人種主義邪教祖連中と結託した関西地方の衆愚である高市早苗と大阪維新の会らによる戦前退行に他ならない。この重大なナゴミ全体主義の押しつけは普段から茂木健一郎一派によって事前に準備されてきた日本軍国化と西国寡頭政治こと山所帝国主義の再現に他ならず、どの様な手段をとっても日本国民には革命権や抵抗権の行使により現自称皇室邪教組織と関西地方衆愚にのっとられた現日本政府を純粋な個人の権利すなわち国から心を侵害されない権利に基づき、永久に復活しないよう即時解体の義務を要する。