鈴木雄介ブログ
2026年8月19日
驕れるものの末路
たとえ驕れるものがどれほどの傲慢に陥っていても、結局は同じ実質のもとに返るだろう。
磯原の夏
遠く潮騒の音がする肌に涼風の心地よき磯原の夏
市民権と邪教の相違
北茨城市民代表を貶め、単なる関西地方の大量虐殺系ヤクザ人種主義邪教祖を狂信してもちあげる関西ナチ全体主義者群は、どれほど匿名で群れておごり高ぶろうとも、文明国の座に端から就いていない。
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