2011年1月31日

公賊討伐策

小沢氏を排斥し己の恩義を裏切る公賊菅直人を討伐し人道の正義を取り戻すにいかなる手段をも辞すべきではない。之は己を権力の座にのしあげた国民自身の手でとどめを刺さねばならない。なぜなら国民自身の税収で彼が食いのさばる限り、恩義の裏切りは正当化され世間の共通公道と成り兼ねぬのだから。

 場合によっては「日本国から離脱し、一新国を建置」し直してでも俗物を討征する他ない。国民の中に不正義を蔓延らせる悪意のぬしは一刻の猶予を以ても権勢の座にすわらせておけない。

2011年1月29日

人

茨城人に敵対すると確実に敗れる。
仙台人はひどく負けず嫌い。
岡山人は理屈を好む。
福島の婦人をもつと一族が成功し易い。
福井人は極端に言い訳上手。
和歌山人はとても人が善い。
名古屋人は異常な商売気がある。
岩手人は昔かたぎ。
青森の女性は駄目な夫を献身的に支える才能がある。
沖縄人は殆ど落ち込まない。
佐賀人は極度に忠誠し易い。
北海道人は殆ど裏表がない。

氷上

氷上で踊る為に払う我が税よ
万引きは犯罪なれど家無し都民

淋しきいろ

少年の蹴る自販機にBOSSの顔
かわりゆくひのくる町の川面かな
電気屋で30分間すごしけり
猫乗りたがる凍った池に金魚隠る
白鷺の浮かぶ川面へ山煙り
ごみすてるトラックあんちゃんいらぬなり
山煙る雲の滴る雪上がり
夕焼けの淋しきいろに部屋染まる
家映る川の流れと吾走る
ガソリン車きらう吾らと並行す
無能なる老人も死なず威張る也
くらき日に消費増税雪積もる
雪さめのしとしと屋根をうちつける
運動場閉め出し売るぞゲーム哉
漫画なら猥褻物と云う都知事
おゝうみの声に紛れる汽笛
梅の花ゆきを背負いてめかしこむ
柚子のいろ雪のまなかで輝けり
ねこ共のひなたぼっこをする芝生
月流れ町を照らす明るく照らす
しずやかに過ぎる日射しは星焦らす
さめざめと降る冬の雨かわきける
山禿げし国と施策というなれど
親わるき子供も恵む伊達直人

2011年1月27日

雪景色

もし宇宙の果てに静かに眠っているこの僅かな命に
轟き轟き滅相もパナマ小言デイジー咲きしつつじ見舞
さいなーらほいなーらテレスコープ全くって蠢動ももも
やむことなきさらゆく雪の頬をさす茜に映える夕闇さみしき
朝起きたら一面につもった雪景色けど夕方にはもうきえた

半月の冷ややか

そのゲス処分ロボットはとっても優秀
国中へ偶像稼業をまきちらす
ひがし京都のエーケーヒーとシャニースを
見つけ次第追跡して惨殺していく
辺りに積みあがってく死体
素晴らしいシステムだ
あの姦淫エド都知事の犯罪末孫の一滴迄
漏らさずに処分していく
倭人処理マシーン!
関西のふれた処
どこ迄もけがれる
天皇のおりつ場所
姦淫にまみれる
舞妓を殺しまくる正義の人類ロボット
その両手には水爆
さあ落としまくれよ黄色の畜生界へ
叫び声が響く
恐怖の声だ
エドが次々爆発して跡形もなくなる
次々に手足を切り落とされ
海へ捨てられる倭奴
あれ程もコニクロ消費税を崇めていた奴らの末
あれ程の罪業をなしつつも
吾らから金を奪いまくってきた
倭への報復が計られて行く
全てが清まる迄
あの半月の冷ややかに光るのを
眺めていましょうか

2011年1月26日

繁華と閑寂

中国のとある隙間
けどしられてもない
私はそこを素面(しらふ)で歩く
つてのない旅
とある名前は
私の記憶の底で待っている
単純にいえば
この世で
望むものは何一つ手に入らない
だから旅を行くのだ
多くの人々は
記録された過去を
少しも留めずに流し去る
ざわめく繁華街の間に

誰も今をこえない
だが命は廻(めぐ)りくる
去ってしまった寄る辺も
囁きの調べも問う事なく
偽りの権威
卑怯な出来レース
けど社会文明はそれらを
倭達の彩りとしてしまった
もう忘れ給えよ
奴らにはゴールもない
ただ走り続ける鼠競走
別に目あてもない
じっとそのコインゲームを見る
次に賭けるのは3番の痩せねず公

僕がきらいなもの
朝鮮街
とてもきたない
ぎらぎらとしたネオンサインで飾り
安物をちゃらちゃら売りまくり
民族衣装を架けてけばけばしい
色彩で訪れる者を深く誘い込む
とてもよく似ているけどとても違う人達
けど僕は同じく
京都くさい倭人街も途轍もなく大嫌いだ
とすると僕とは何者か
どちらもきたないと感じる割に
中華街へ親密さを覚えたりもしない
東洋の閑寂な田園生まれ

2011年1月25日

製品開発

食品ストッカー型の冷蔵庫。

穢奴(倭系ぼろぼろ)への対策法案

穢奴DNA追跡法を考じ、その遺伝子列がみつかり次第、市民の手で殺処分できる状況を定式化すべき。
 穢奴は地方社会へ侵入し強姦罪又は淫行勧誘罪により性的暴行の映像を撮りその親玉である天皇のいる都内へ返って当猥褻物を売り捌く無法の穢多(中古日本でいう「ぼろぼろ」のこと)と定義する。

石原家はこのぼろぼろの代表者であり、之らの穢多稼業を少しもとりしまらぬ許りか、おのが面前で罪業を行わせ、嬉々として同然の描写を施す悪辣なる小説をまきちらして大金を占めている。之らは無法者なので日本国の憲法に合致しない。故に即座な殺処分も、他の理性なき獣類同然に合法的といえるだろう。

建築論

失われた建物の内にあった思い出はどこへ消えるか。もし消えるならなぜ消えるか。誰もそれを忘れてしまうとして、そこで受け渡された言伝は残る。だから建物は、人々を思い出に染めるもの。

2011年1月24日

ゆめみ

私のゆめは
関西が殺されまくるのを
高みの見物すること
奴らは日頃から
すさまじい悪さをはたらく
陸でなしのけがれ
神奈川とかいう相模のはての
のはらに突如いえをたてた
どこの馬の骨ともしれぬ
きちがい天皇一族の手下
つるんでなすのは淫らな業
しねばいいのにとだれもが噂
わたしもたしかにそうおもう
すさまじいかねを搾りあげ
わたしらのつくったお米をくいあさり
かしましい話をまきちらす倭奴
ほろびの日はちかい
ここでお祈りしていればよい
やつらは自称畿内のよこしまなけがれ
なにしにやってきたのやら
ここはわたしのすみかなのに
とおいひがしの吾妻のはなし

粉雪(こなゆき)

粉雪
降りしきる
わずかに
てのひらを掠める
つちの上を撫で
あっというまに去る
このよにて
だれひとり
しらぬまにちりゆく
粉雪 粉雪

2011年1月23日

恋文

置き手紙にはこう書いてありました。
「私はあなたが好きでした。けど、貴女はお嫁に行ってしまった。もうお会いすることもできそうにありません。今では、私には想い出だけが残されています。小さな泉がいつまでも尽きない様、あの時に渡された手紙はてのひらの上で何もかも取り返しがつかないと教えています。もし貴女がおもいだしてくれるなら」
その手紙は心の中に置いてありました。そっと取り出すと、ぽろぽろと灰になって燃え尽きてしまいました。

お嬢さん

首ねっこを掴み
この小さな居場所からでていく
踊りにつける薬はない
とっくに夢中は過ぎている
でもそれが
嘘な証拠に
貴方はもう
このよにはいません
出鱈目な扁平足
げす倭があふれ
いうまでもなく
私らは退屈しっぱなし
もういいでしょ
私疲れちゃった
風のあいまに
さがしました
どこへ行ってしまいましたか
あのことりさん
奈良の山奥
小さな鳴き声の
貴方をみつけて
とても嬉しがった
あの小さな神社の涌き水は
もうかれはててしまいました
のこったのは
記憶にある鳴き声ばかり
もういいです
国家神道なんていりません
かなしいくらい
私にはこの
狭苦しい宇宙がたまらなくいや
もう忘れたいの
処がお嬢さん
あの雲の向こうを御覧なさい
そう貴女の向こうの
おおむかし
あそこには私達の住家があった
いまでは光の粒にしかみえないけど
本当にそこへすんでいたんですよ
本当にあんな遠くで
確かに
地球はとてもとても小さい

違法販売店の広報

株式会社ヤマダ電機は『ノルウェイの森』なる姦淫文書をその店舗で未成年者含め販売している。之は刑法犯罪に抵触する継続的販売目的での保持及び頒布であり、即刻その業務停止命令及び刑事訴訟による賠償と懲役責任が必要。
公平な市場競争の秩序を法規違反で乱す企業は社会的責任を果たせぬ限り、その名分剥奪が必然。

2011年1月22日

理神論批判

理神論は、自体の理論を神格化させる点で原理主義論のいいかえだろう。
 一般に理神論が人倫へ害を齎す程は甚しい。それは神の観念を最も卑近な私的空想へ近づけて恥じぬからだし、本来の超越概念を理論上の仮説とみなす僭越か勘違いによる。
 次の如く断言できる。神は理論そのものでは決してない。理論はthe-ory、つまり「神のもの」だが、神自身では決してありえない。神は全知全能全徳の源として実在を信じる者にとっての究極共有理念であり、理想下の被造物やそう類した形に比類できはしない。勿論いかなる理論をのべた文らしき産物や、かく類した数字数式他の記号、どころか心の状態ですらない。神や当の生態は実在する可能性が極めて高いか先ずありえるのであり、偶像化しえない現世な知覚基盤の超越の元に絶えず再起される。つまるところ理論を神格化しおくのは何より悪徳。それは特定の理論へ人物らを狂信させる許りか本来の神への信念を歪ませたり、実在を事実上否ませ傲岸不遜を自己正当化させさえする。神をも畏れぬ所業とはこの形容だった。
 真の神は各理神論者らを不信心者の業に陥れ、人間の限界と愚かしさを嫌というほど痛感させ、了いには地獄の住み人へ虚ろにして矛盾にみちた理論を悪魔の読み物として与える。彼らは自らの愚かしさの元に安住し、死刑への道程をあらゆる悪徳の実践に於いて代表するのだ。なぜなら神の被造物という謙遜の仮定すら取り除けばその知覚基盤の特有にして生得な限度にも関わらず全知への漸近が可能として当代の単なる理論上の枷を妄信させ、他者との不可欠な信仰へ至る道を塞ぎ止めるから。之は必ずや通信不全か閉じた輪な狂気増幅に等しい。閉じた系の混沌度増大は崩壊ゆえ。

2011年1月21日

信仰

姦淫小説を世界中へまきちらす神戸穢多である村上春樹は粛清された方がよい。

東北物語

僕は今より少し昔、とても綺麗な物ばかりみていた。
汚い物は殆ど外からやってきた。何度も書くけど、結論をいえば天皇の所為なのだろう。

天皇はやくざの親分として奈良の都を造った。そしてその時中華思想を幾らか輸入し、自らを天子に見立てたのだった。
やくざの本性は支配欲だけだ。だからどこ迄も増長する。

 僕は天皇の近くには住んでいなかった。僕の住んでいた場所は穏やかで、平和で、人々は利己心を特に信奉もせず、単純にいえば楽園に近かった。そこは幾分かの野生さはあったが、決定的な悪業はみたことがなかった。多くの人は他者を虐めもせず適当な距離に置いていた。彼らは笑いあったり、笑わせたりしながら先人の道に随っていた。
野口英世の生家をみた時、僕はそういう先祖の本質を知った。彼らは平和主義者である許りか平穏で善意にみちた生涯を見据えていた。彼らは純粋であり、悪党をみたことがなく、程度こそあれ朴訥だった。

そこへ天皇の一族がやってきた。彼らは源氏物語や古事記を聖典に我々を蛮族扱いした。村上春樹という姦淫小説の作家が、2chで散々東北人をけなす。こういうことだ。彼ら関西人は道徳どころかいかなる善意にも関心はなかった。淫乱を信奉し、あちこちへ飛び火して悪徳を撒いた。

 九州にいた薩摩隼人は知性に問題がある。だから、猪突猛進に彼ら関西人へ協力した。大義名分など一切ない。自分は断言できるが、彼らの末路は悲惨だろう。僕がみていた「綺麗な場所」は彼らによってまさに悪化した。そこには南蛮の風習が入り込み、姦淫を商売に仕立て、人民の悪習から税金を搾り取る天皇一族の風俗が入ってきて嘗てあった素晴らしい調和は破壊された。
だが、人類が求めてきたのは「綺麗な場所」なのだ。多くの精神はそこでしか安住できない。

僕の先見が正しければ、天皇一族は薩摩隼人と共に滅びるだろう。僕が住んでいた綺麗な場所は彼らによってよごされていった。だが、その地へ彼らの種が根付くことはない。なぜならば、あしき天子は必ず革命されるのだから。

2011年1月19日

神戸人の悪徳

神戸人は無視せよ。之が奴らのばらまく悪徳への最高の処方。
 神戸人は、目立つ為に周りの優秀な者の足を引っ張れる丈引っ張る。この為に誰からも同情されず、末路は極めて悲惨である。仮に少々世へ打って出ても地位に安住できないのは当然。
神戸人の人生観は「何としても目立ちたい」であり、その本性は大阪人と恰も相似だが、浪速の商魂をもつ機会が微妙に少ないので、何かしら別の手段に訴える傾向がある。

 神戸人は友情の観念がない。全ての魂は性愛の追求でできており、しかもそれは大層堕落したもの、つまり獣類じみた肉欲でしかない。だから神戸人には永久に、家庭的幸福は訪れえない筈。但し、彼らはその状態に適応しているのであり、周りへ悪習と悪質な性風俗の蔓延をまきちらすのに終始して死ぬ。揚句に彼らは極めつけて口達者なので、「地域性は個性ではない」を旗標にどこでも身柄を狡猾に隠す。だが特に幼年期と老年期にその鞘は自然に剥がれてき、周りの侮蔑や堕落を徹底して招くので解る。

 神戸人は周囲の気を引く為ならいかなる悪業にも手を染める。いかなる汚臭と卑猥、醜い愚にみちた生業でも平気で行う。彼らの中では大抵、自重よりも「目立ちまくる」事の優先度は遥かに高い。
 故神戸人と見分けたなら、どんな風変わりで耳目をそばだてがちな行いを目の前で絶えず異様にしていても、冒頭にいうごとく底抜けて完璧に無視せよ。この無視度が高い程奴らの自滅は速くなるであろう。

2011年1月18日

見物

捻くれ者は損を買う。
不徳な大人は零落へ誘なう。
友情は消えない。
思想は限りなく伝わる。
倭は脳が萎縮しており一人では風呂に入れないので女と入り金を払う。
倭と近づけば女々しくなる。
倭王は薄弱界に集る。
倭は罪悪感がない。
倭は同性愛を漫画に書き付ける。
倭は小説に淫蕩を書きなぐり同種で誉めあう。
倭の長者は須らく最大級の悪徳を示す。
倭に背けば徳を購う。
倭の栄典は悪徳に授けられる場合が甚だ多い。
倭は醜く、矮小化しており、舞妓を大勢養う。
倭への批判に過度はない。
神戸人は姦淫にしか興味がない。
神戸人は巧みな口舌で姦淫を広めまくる。
神戸人チンピラやくざは粛清される程よい。
神戸人は道徳観念を持たない。
神戸人は堕落に安住して少しも疑問をもたない。
神戸人は法律を破りまくる。
神戸人は淫売を殖やしまくる。
神戸人チンピラやくざは刑罰される程すばらしい。
神戸人は口先巧みに法を歪めようとする。
神戸人は罪悪感がない。
神戸人は他人へ迷惑をかけまくる。
神戸人は嘘をつきまくり全然反省しない。
神戸人は恰も人と呼べない。
神戸人は東日本を口汚く蔑視する。
神戸人は姦淫文書で犯罪しつつ銭をかき集めまくり汚名を買う。