2017年7月24日

絵画論

絵は絵に可能なものだけを表現できる。

2017年7月22日

最善

人生の終点は常にその時なのである。その時、つまり今、最善のふるまいをしている必要がある。

2017年7月21日

長州閥

開国やTPPといい国籍差別
侵略しあげつらうなと狂う長州閥
我欲にて独裁しながら恨み買う
共謀罪衆愚を煽りすぐ冤罪
米国の犬となりつつ天皇制

2017年7月20日

慈善と商い

慈善活動は貧しい頃から己にしつけねばならない。営利の癖は社会からの尊敬を失わせる。
 詐欺にあい貧しくなった人は、慈善により蓄えを減らした人より尊い訳ではない。営利の為に失った富は、営利の為に詐欺をした人の手元に至るからだ。
 愚者の楽園で貧しいから蔑まれるといって嘆くな。愚かな人たちはその金をどぶに捨てていく。
 賢者の為に商え。人格者の喜ぶ仕事を行え。もしその尊い仕事が清貧でしかありえない暗愚な国があっても、衆愚は自滅し、利口者が得をする結果になるから。

芸術と幸福

幸福に益するもののみを求め、そうでないものを集めるな。他人の不幸を喜ぶ者となれあうな。俗人とつきあうな。俗人を見聞きするな。
 大金を得た人は貧者を嘲笑うが、貧富は幸福ではない。大金によって行える限度が慈善なら、より大きな富はより絶対数量の大きな慈善に役立つものでしかなく、貧者の一灯に比べ尊いものではない。金を儲ける事なく慈善し続ける事は可能であり、そのふるまいのみが本来の善行なのだ。
 芸術のわからない人は悪趣味を買う。教養のない人は愚行に沈む。人は芸術の中に生まれ芸術と共に死ぬ。彼らをとりまく環境は、彼らの審美眼そのものだ。だからよき趣味と共に芸術を愛する人とつきあうがいい。
 人にとって自然は芸術を含み、自然自体に住まう事はできない。芸術性が人間性なのだ。自然と調和のとれていない大都会の人々は、感覚的な幸福を得る機会を悉く失い窒息する。不幸な都会人のある部分は不満と鬱屈を合理化するべく、幸福な田舎者達を差別と偏見、冤罪により訳もなく侮辱する。大都会は不幸の源泉である。幸福な人は都会に住まないのだ。よき趣味の人々は美しい街に住まう以上、自然と調和のとれた田園都市、或いは田舎町をつくるだろう。
 自然は美を模倣する。人は芸術によって美を定着させる。芸術は幸福を生む。

海の眠り

僕は君の為に無限の時間を経る
やがて大宇宙を口実に消え去る
君は輝き続けてほどけてしまう
だれもいない街に灯る満月
海はねしずまり寄せては返す

己を生かす所に生きよ。愚かな地域にかかづらうな。悪しき仲間内に留まるな。愚者の楽園は賢者の苦境にも劣る。

2017年7月17日

自己実現

人は自分にしかなれない。

自由

自由の楽しみを知らぬ者は隷属の苦しみを知る事になる。幸福に他人を介在させてはならない。
 人格は賢さに勝る。人格を敬わぬ者は裏切りを得る。
 人種差別は時代と共に合理性を失っていく。
 叶わぬ望みを追う者は日々に疎し。徳に基づいて生きる者のみが自由を味わう。快楽追求権、幸福追求権は人類が得た全ての権利の中で最も自由に益した。日々の糧を得る為に自由を失う者は、目的と手段を取り違えた結果、隷属の生を経る。資本に隷属するなかれ。

2017年7月16日

罰と性

性悪説は属人的罰、性善説は属事的罰。

りおしとももくろの大発狂。おかっぱの逃亡

この一週間ほど、りおし、ももくろ両氏の発狂度が高まる。両者は政治広場でも、りおしは哲学部でも金の話をしながら発狂。悪意のももくろは「(レコナーの仕事は)金儲けにならない」等と誹謗の文言を叫びつつ広場で大勢の衆愚を煽り、何度もレコナーへ攻撃を仕掛ける。りおしはユミとの関係悪化もあってか焦りだし、哲学部でも広場でもレコナーとミキへ粘着して「1年で1000万円になる」「自分は100万円のキックバックがもらえる」金儲けの話を持ちかけるも、常識的な判断をするレコナーは拒否、ミキは一時騙されかけるも、レコナーが拒否した事を受けてミキも拒否する。するとりおしは大発狂状態となり、哲学部でもレコナーのいない隙にミキやユークレースへ陰口や誹謗をはじめ、荒らし行為をし出したため、レコナーにより哲学部から追放される。
 りおしとももくろの発狂状態の最中、茨城県結城市のフリーターで雑談厨・おかっぱは、ホメ等へ下品なマンガの話をしつつ広場の荒らしの雑魚と共に群れて、レコナーへ軽口を叩いて軽く中傷するも、天敵状態の鼻毛友の会会長にマークされ、慌てて落ちるのだった。

2017年7月13日

賢愚と善悪

愚者は不幸をもってくる。賢者は幸をもってくる。愚者に善悪は認知されない。賢者は善悪を峻別する。善が幸の起源である限り愚者は不幸の侭である。愚者が賢者を疎むのは、愚者の集まりでは善悪を見分けない事、不幸に沈殿するのが常識だからである。愚者に関わるな。善悪を知る者に学べ。

2017年7月12日

夢は継続すべし。

偏見とメディア

かつて京都が文学でやっていた中華思想の偏見づけを、いまは東京がマスメディアでやっている。この偏見を脱却するには、天皇制や資本主義、政府の立地に基づく中華思想を根本的に否定する所から出発し、文化多元性を前提にしなければならない。

2017年7月10日

知恵

貪欲は身を滅ぼす。金銭への執着は苦労を連れてくる。知恵は人を救う。愚者の誹りを受けるのは賢者の証明。

賢愚と学び

愚か者とつきあう事は単に時間の無駄であるばかりか、心身の浪費である。愚か者を無視せよ。
 人格者は模範に足る。賢者はそれと見て分かるが、人格者に比べれば重要な点はない。知識は自ら学び得るほか、他人からも得られるからだ。

機械人間ミューデによる誹謗ごまかし。だんご、ももくろ、ひちょり(レオン、スズネ)らの集団誹謗厨による悪事

深夜に機械人間の様な倫理観の欠如した性格のミューデが広場に来た為、レコナーは先日のミューデによる侮辱(ミキとの懇意な関係を揶揄する発言)を謝罪するようミューデに問う。ミューデは通らない言い訳をしながらごまかす。ここで悪の枢軸にして広場や2chで陰険な犯罪や嫌がらせの数々を行ってきた最大の悪党の1である悪質な老婆だんごが、いつものよう悪意でミューデによる誹謗を持ち上げつつ、レコナーを貶しだす。だんごは「利己」と「正義」を意図的に混同するか悪意で周囲を誤認させる論理を使い(或いは本当にだんごには利己と正義の違いが分からないのかもしれない)、ミューデが誹謗するのは利己なので正しく、レコナーが謝罪を要求するのは利己なので間違っている、と矛盾によってレコナーを中傷しだした。正不正を見分けず単なる利己(つまり悪意)なのはだんごや、ミューデの方なのだが。だんごは機に乗じて虚偽告訴を行い、運営に通報した等とレコナーを脅迫した。ミキはここにやってきて、ミューデとだんごに「やめるだぬ(筆者注・だぬ、とはミキの口癖)」と悪事をやめさせようとした。
 さらに東京の脱税下級商人で性売買や淫行が趣味の下人ももくろがやってきてレコナーを誹謗、喧嘩イベントの成りすまし雑魚荒らしで陰険な不良京女ひちょり(レオン(荒らし用サブのアメーバIDがreon1154な事から)、スズネ、その他複数名を成りすましつつ名乗る。この日は「↬∗٭๖ۣۜღ٭ُルカ٭ُ๖ۣۜღ٭∗↫」と名づけていた)を煽り、だんご、ミューデらと群れて大勢で悪意ある誹謗集団を形成しだした。
 陰湿な東京のIT業者・かっぱは半ば無意識に若い女に下心を持ち、男性陣に冤罪をかけて若い女の気を引こうとする習性を持つ、愚痴広場一の陰険な性格だったが、ここでもそっとミューデの背後に入り込み、様子と隙をうかがいだした。また、宮城県の中卒荒らし農民・絆花も騒ぎを見つけて侵入、集団虐待の様相を呈し始めた。
 事の原因を作ったミューデは責任逃れをしながら右往左往し、「2度謝った」等とレコナー以外の人に馴れ合いながらごまかし、レコナーが他の誹謗厨の対応に追われている間に逃亡した。この間、東京のゲームマニア・何とか丸は観察と無視を決め込み、ミキはレコナーを擁護しながら「どうして(この誹謗厨の人達は)人が嫌がることをするの」と嘆いた。レコナーは
「悪人は自滅する」
と、業と因果応報を語り、ミューデが当然の如くレコナーの面前で謝る事なくごまかして逃亡したのを見るに、下らない誹謗厨らを相手取る事なく哲学部に入った。ミューデやだんご、ももくろ、ひちょりらは一生涯の間、匿名で誹謗を続ける習性をなくさず、利己で、正義の観念がないまま生きていく事を思えば、彼らの末路を観察するのは読者諸氏の生の選択に役に立つ何らかの教訓を与えるであろう。

ももくろ、ミューデ、やまぶどうらの下賎で衆愚な煽り。差別観念と偏見による ユークレースの混乱

深夜、東京品川の下人ももくろ(ももいろクロコダイル、その他のニックネームを変動させる)が来る。近頃毎度レコナーに粘着するや金儲けをしろと煽るこの脱税が日常のタイ人との娘がいる下級商人は、性売買や淫行が趣味と下賎である。愛媛の父と東京下町の母の子というももくろは父親に社会見学と称して小学生のころ娼婦の下に連れて行かれたという筋金いりの下種で、当然の如く普段の行状が優れていない。明治大文学部を卒業したとはいえ特に学があるともいえず、誹謗や障害者への差別、煽り(相手を挑発して怒らせる為の虚言をいう)を入れて広場民や哲学部員(レコナーの部長をする上級広場民のコミュニティ)に迷惑を撒き散らすこの男は、道化あるいはトリックスターとして蛮行を続けてきた。他方で何度もレコナーに一緒に海外旅行に行こう等誘いをかけてくる場面もあり、レコナーに粘着するのを趣味にしている様子である。
 ももくろは早速、「(金儲けしない)クズ」等とレコナーを挑発、その時点で広場にいた衆愚層といえる神奈川の創価学会員で下品な主婦やまぶどうや、機械人間ミューデを煽った。たまたまゼニ儲けが趣味の京阪人タクマも登場し、広場は一時騒然となった。
ミューデ「MさんがRさんと会ったのは幸せだったろうかと最近思ってしまう」
等、いつものよう倫理観の欠如しているミューデはミキへのねたみからか悪意ある誹謗を行い、ミキをも煽りの対象にしだした。
 りおしは東京の商業階級でもあり、日頃から安易な金儲けの話題をしているが、レコナーへの(ある種はた迷惑な)善意からか、キックバックを得る為かは不明だが、筑波で壷を焼く仕事をすれば数千万円が一時に手に入る等と儲け話をもちかけつづけたが、儒教精神や水戸学、武士道の徳目から来る清貧や賎貨思想を背後にもつレコナーはこのうまい儲け話に忌避感を示し拒否していた。だがこの日、諦めないりおしはミキに同じ儲け話をもちかけた。レコナーがミキ自身の普段の判断力からいえば自分でこのうまい儲け話の怪しさを認知できるだろうと踏んで、別の調べごとをし、ミキへのりおしの説得を放任していた所、世間知らずのミキはりおしに殆ど懐柔されてしまった。レコナーはミキにその様なうまい話はそうないものだと忠告したが、りおしとミキの間の自由の問題なのでそれ以上踏み込むことはしなかった。そして遠からずミキと話す事でこの件が自然に解決されるともレコナーは見越して、彼らの話し合いを見逃していた。するとこの隙を見つけた悪戯のももくろは、レコナーを中傷しながらやまぶどうやミューデを煽ったのだった。煽られた倫理欠落の悪しき機械ミューデは上述の発言に加え無礼な発言をレコナーとミキへ連打した。やまぶどうは、かつてレコナーやミキの住所を調べて「汚しにいってやる」などと脅迫しながら現実に住所地までストーキングをし、一方的に宗教心からミキに着物を送りつけるなど、押し付けがましくひたすら図々しい長野のいなか出の都会コンプレックスのあるおばさんであり、息子が早熟で責任も取れない相手と淫行している事に悩んでいるなど広場で暴露している下品な面が多く、またもミキに同情するふりをして下種のかんぐりの数々でレコナーを中傷しだした。これら下俗な連中を煽る下人ももくろは大喜びで悪意を真っ当し、広場を右往左往した。
 しかしレコナーはこれらの下衆を荒らしとみなして無視し、その後、哲学部にてミキや何とか丸らと話し合い、拝金によって人格毀損の悪習に落ちている東京・神奈川・京阪人である、ももくろ、やまぶどう、ミューデ、タクマら労働主義者である広場民の落ちぶれ方について冷静に分析するのだった。

 他方、昼頃神奈川の嫌味な性格の女性ユークレース(以下ユーク)がレコナーに話しかけるや、北朝鮮への差別的偏見によって日本を比較幸福だと正当化しだした。レコナーが弱小国民への差別は国際的通義や政治道徳に反する、或いは文化多様性の面からも日本が北朝鮮に全てまさっているともいえないと、常識的返答をするや、ユークは理解できずに混乱しだした。そうしてユークは北朝鮮の旧政権が行った拉致について指摘し、更に北朝鮮人への差別を強調して表現しだした。レコナーがその種の言動には共感できないと、また日本政府側がかつてから強制連行の被害者らに救済措置をしていない事と見比べればどちらがより巨大な罪かは判定できないと歴史的普遍性の観点を持ち出し、それ以上の対話を拒否したが、ユークはその日のうちは人道について反省も理解もできず、次の日にレコナーへ謝罪するのだった。

慈善の通用しない人々

慈善の通用しない人々には搾取する悪人がたかる。

商業国家亡命論

金儲け地獄の日本に留まるな。商売人は自滅する。搾取の共食いは国家財政を破綻させ、若者は自殺する。悪意の貪婪老人が若者を食い物にし、子供は拝金と非人道に染まる。退廃した国々は商業偏向によって滅びたのである。
 金銭から離れて暮らせ。既にある物で満足し、得られない物を求めるな。自ら生産し、取引できない分を蓄財するな。消費を疎め。畜生に類した下人や独裁血族らは搾取を旨とし強制労働を強要しあう。だが彼らの末路は破滅である。下民や皇族の生態を見聞きするな。下民や皇族は悪徳により日々堕落し、破産する。商人は搾取の罪で苦役の中に輪廻する。
 何も求めず、無欲に留まれ。金儲けするな。他人にも何も求めるな。慈善以外は不可能だ。