2024年10月1日

ぱくり番長のインディーいじめ

任天堂もらえるもんはもろとけとドラクエぱくってパルをいじめる

2024年9月29日

立民党連敗主因だった政治不能議員の総裁選敗北

何度も「お国の為にすぐ議員やめろ」「北海道に帰って農業やった方がいい」と真理をXで忠告してあげたのに 逆切れしてきて「自分は塩おむすびになろう」などと謎すぎる幼稚な言動におごり高ぶりきって 今頃代表選で負けて「眠れない」「警備もつかなくなって車の扉あけわすれた」と抜かす 自民党に凄まじい年月わずか少しも太刀打ちできなかった上に 地元ですら京都市長の座を愚図愚図選挙戦で自民党勢にとられた 信じられない政治能力のなさをまだ自覚できないのだろう 自称京都3区の選出議員はんはぶぶ漬けどうどすえ?

嘘が嘘でも

嘘が嘘でも
あなたはこの世の女神のごとく美しい
嘘が嘘でも
雪の精はけて消えてしまう

だからあなたの本当の姿が知られる前に
この世のすべてを破壊し尽くそうではないか

永遠と呼ぶにはあまりに短い人生のどこかで
あなたは嘘の上に自分をつくり
われらの心をとりこにしたのだ
嘘が嘘でも
あなたの存在の根底にあるのは
生きている者のとうとさだ

毒素

人を傷つけるしか能がない人は、世界を悪化させるための素材である。

因果はめぐる

無文化的で浅はかな西日本勢のお家芸 ハイカラぶった文化盗用による自己植民地化しぐさ そのかいあって1230年後 無事本場中国人が洛陽のまねの自称京都に大挙 偽皇帝づらで漢風をまねまくったナラしぐさまで見つけ 鹿島から行ってる鹿ちゃんそこのけそこのけこしたんたんとかわいこぶって山所やまと帝国主義でほざくかほざかないかして 本場の漢服で練り歩き本場のティクトクでも好評 さすがオリジナリティ皆無の文化盗用特区 次は薩長土肥京芸ら幕末西軍の西洋かぶれがばれるかな

教養の定義

教養とは人として大切な事、つまり人の道を知っている事を指す。他方、単に些末な雑学を知っているにすぎないこと、すなわち年頭月尾を誇ることは、俗物根性と呼ぶべきものである。

 この意味では、皇居の馬屋の火事で皇族やほかの公務員らとともに庶民を差別して済ませ、香炉峰の雪にまつわる漢詩の一知識をその主著『枕草子』で自慢していた清少納言は、当時の一般教養の範囲にあった漢学に於ける俗物であり、決して後世に誇れる教養人なるものではなかったのだ。よしんば彼女が、同書の中で紹介されている当時の上流女性に要求されていた一般的学問の一部であった、和歌についての歌学の範囲では何らかの学習をしていたかもしれなかった上に、随筆家として傑出した感覚論や文才の持ち主だったとしても。

2024年9月24日

性悪集団の必然的自滅

悪い魂が、永遠に栄え続ける事はありえない。それは、悪魔崇拝が邪教徒にとって自滅の原理なのと同じである。悪業やそれをもたらす悪徳の束は、性悪どもの生活を日々むしばみ続ける不幸の原因である。

関西族至上主義者

関西の侵略犯罪集団が群れてたわけつ差別ばらまく

2024年9月20日

世界史の記憶

人類は邪悪であり、救いようがないことを世界史ほど雄弁に証明する書物はまずないのだろう。

スラリン レベル99

ドラクエファイブのモンスター育成システムの丸パクリにすぎないポケモンがそのシステムの丸パクリに他ならないらしいパルワールドを訴える著作権ごろつきたる任天堂相変わらずの独禁法違反的イケズ企業体質 しゃくねつのほのおよりはるかあさまし

2024年9月17日

全球海賊団

イギリスとつきあうな。他者の文化が理解できない者は、異なる国と共存できないものだからだ。

関西族根性

関西族「貰えるもんはもろとけ」という 上は自称天皇男系男子の剽窃論文賞から下は兵庫県知事の40万円革ジャンまで

品性下劣な東京チンピラマスコミ社会のナンバー縄張り意識あおりによる被害者たたきルサンチマン全開報道

水戸ナンバーの世界で1500台しかない数千万円超のランボルギーニ・ウラカンが直進中 急ブレーキ 東京ナンバー大衆車の筆頭トヨタ軽右折レンタカーがぶつけ同乗者軽傷 東京都民どもなぜか必死でイキがる 被害者たたきで縄張り争いのつもりらしい さすが東京マスコミ衆愚 貧民ルサンチマン下衆あおり報道姿勢全開 江戸時代から相変わらず下品かつ低民度極まる新橋付近の町人社会にて そしてなぜか外人ラッパーがインスタ映え写真アップで自分の車ぶる始末 他人のだろうスーパーカー壊れてアイルビーオーケーじゃ全然ないよ 自称天皇の人種・性・身分差別・大量虐殺カルトばりの田舎地方差別・都心皇居崇拝・回秩序中華思想ステレオタイプ偏見でいつものくだらねー空威張り馬乗りごっこばっか はいはい ホームレス見下し追い出しコロナ禍賄賂五輪恐慌かつ謎のライトアップで税を浪費する小池百合子支持のいつもの下賤な東京人が群れてチンピラ度下方修正ゲームまことにお疲れ

2024年9月16日

別の道連れ

良き人にはよき伴侶あり。悪人には悪しき道連れあり。

2024年9月10日

性悪仲間の破滅

性悪と付き合う人々は、恰も地獄の鬼と仲良くなる様に破滅していく。
 卑劣な人格を救えるものはない。

2024年9月9日

魂のほかに

この世には君をいてほかに尊いものはない
さも万物の真上に輝くあの星の様に

もし宇宙全体が崩れ落ち
今や何も残らなかったとして
さもなべてを受け止める闇の大穴の様に
この世には君を措いてほかに美しいものはない

もし時という時が止まり
永遠と呼ぶにはあまりに短いあいだ
君の存在が地上に記録されているとして
自由はその意義を失い
自分を釘づけにしてしまう
さも捕らえられた蝶が逃げ場もなく
この小宇宙の内に産まれ生き死ぬかの如く
すべては君の魂を措いてほかにないのだから

2024年9月7日

梅の木に登ってみるノンタン

梅の木に登ってみるノンタン
2024年
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2024年9月5日

まことの幸

美しい心の持ち主しか、まことの幸を感じえないのだ。

自称京都人御用達銘柄

ルイ・ヴィトン水戸の品位にそぐわない 自称京都で村上隆とのさばる

2024年9月4日

衆愚の悪業について

衆愚に許される時はこない。業から逃れられるものはないからだ。

俗物評論

何も言えていない批評ごっこには、何らかの知ったかぶりによるだまし以外、何もない。

虚実

千の虚構より一の真理が尊い。

2024年9月2日

木々騒ぐ夏の終わり

木々騒ぎ夏の過ぎゆく音のする

2024年9月1日

舞い上がったものは落ちる。

不温故不知新 東京都政

古きをたずねず新しきを知らぬ 東京都知事 小池百合子殿

2024年8月30日

偽天子による世襲天皇制の因果応報

最高の美徳の持ち主を陥れ、濡れ衣を着せ、辱め、圧殺し、単なる卑怯な種族主義者の邪教祖を崇め奉り、絶対権力を与え、繁殖させたがる関西・東京系の極悪衆愚は、世界一の悪政が行われるべくして行われる、拷問地獄に他ならない超巨大墓穴を自らの狂信と悪意で掘っているのだ。

肩書き偏見

人に肩書きをつけ貴賎と混同する人々の愚かさよ。

晩夏

草の揺れる音 虫の鳴く声 風鈴の音

2024年8月28日

いつか来た道

存在しない帝王学なる謎言葉に酔っては狂う神道信者の集団自決道

2024年8月27日

論争好き

論争好きを追いかける人に、心休まる暇はない。
 それゆえ穏やかな心の人は、論争を好む人と縁を断ち、安楽に暮らせ。

真理

この星のどこかに眠りこけている真理があるなら
私はそれを見つけるだろう
もし世界に限界があって
どこを探しても存在しない
その心がとり逃してしまった一瞬だとしても

内心と表現の自由権を鑑みた、AI生成の国際共通法秩序論

ディープフェイク(深偽、深度偽造)の表現は、それが名誉毀損に該当する悪意ある(すなわち害意または事情通での)流布や売買をされていないかぎり、すなわち個人の私的領域にとどまって想像力の具現化あるいは芸術表現として行われている限り、内心の自由、表現の自由の領域に属するため、合法であるべきだ。
 また、風刺画その他の公人または社会的影響力を持つ有名人に関する批評表現についても、当該深偽が与える公益性を顧み、明らかな名誉毀損に該当しないものについては合法であるべきだろう。

 同じ様に、同性愛含むLGBT(レズビアン、ゲイなどの同性愛、バイセクシャルすなわち両性愛者、トランスジェンダーすなわち跨性別)、児童性愛その他の性的多様性に関する表現についても、悪意ある流布か売買を通じて実在被害者が存在しないものについては、内心と表現の自由の領域に属し、同じく合法であるべきだ。すなわち非実在(架空)の表現については、東京都の法制(『東京都青少年の健全な育成に関する条例改正案』)に倣って閲覧時の年齢制限を前提に、合法であるべきだ。
 こと同性愛については、嘗てイギリスでアラン・チューリングがこの種の性指向をもっていた廉で有罪になった負の歴史を踏まえ、単なる性指向に基づく人権の侵害及び、差別的扱いは法秩序に於いて、厳に慎まねばならない。

 このことは国際的に情報のやりとりが行われる今日、国連側でも採用されるべきであり、各国共通の規範とならねばならない。

2024年8月24日

縁切り

不徳な人々は高徳な人々を排除迫害し、結果、進んで落ちぶれている。
 自らが高徳であって、それゆえに迫害されたなら、その集団あるいは人と素早く縁を切れ。

2024年8月21日

あほ国家

天皇「国民のために祈りましょう(たらふくコメ食って)」
国民「天皇陛下のための戦じゃ! もう草しかない」

2024年8月20日

悪女の戒め

下卑たことを言ったりやったりする悪女、あるいは愚女と、つきあってもいけないし、かかわってもいけないし、会話さえしてはいけない。その者は、わずか少しかかわっただけでも必ず、なんらかの致命的危害を加えてくるものだからだ。

 下卑た言動をする悪女からは即座に離れ、二度とかかわったり、見聞きするな。

 また下卑た悪女に少しも同情するな。その様な誤った宋襄の仁は必ず、その者の命取りとなるだろう。

ツイッター社員

驕れるツイッター社員久しからず 高飛車恣意的言論弾圧の結末はイーロン命令の一同一斉打ち首なりき

親の七光り

親の七光り 小泉進次郎の無能遊び 天皇一味と愚行三昧

邪教の必然

天皇と称する無能を持ち上げる国には無能な結果がきたり

性悪の連鎖

性悪な親が性悪な子を産み、育てる。

2024年8月18日

愚者の有名人

愚かな人々の間では、悪人や愚者が尊ばれている。

尊い心

尊い心を持つものは少ないが、その心は全人類の闇にとっての灯である。

ろくでもない人間達

人生はあまりに不完全なので、そこでつきあう人々も全てそうである。

2024年8月17日

表現の自由弾圧最悪ツイッター社員の末路

驕れるツイッター社員久しからず 高飛車傲慢恣意的言論弾圧の結末はイーロン命の一同一斉打ち首なりき

無能な政治屋・邪教屋

親の七光り 小泉進次郎の無能ゲーム 天皇一味と愚行三昧

なゐの前の

こさめふるなゐくるまえの静けさに虫たち鳴きて夏の歌う

2024年8月14日

極悪ネット民による自滅の悪業

ネット民の悪業は全てその必然の末路をたどり、彼らの国を確実に自滅させていく。

不幸の始まり

親たるに値しない者の子は、親たるに値しない者の誤った扱いによって終生苦しむ。これゆえ、悪徳に満ち愚劣な者が子を産むことは、この世のあらゆる不幸の始まりである。

生きざま

美徳と共にあれ。

親族と遺伝

遺伝はあらゆる情愛を超え、強烈に人々を縛る宿命である。出自や家柄の悪い人と交際した人々は、否応なしに、その宿命にさいなまれ苦しむ。これゆえ恋愛理想論は愚者の狂信に他ならない。
 賢明な人々は冷静になって、自身の家族の品位に劣る者と交際してはならない。よしんば、そこにいかなる同情があっても、宿命は必然の姿をとるものだからだ。

不良集団

人の不幸を好物にしている集団は、そこに属するほど悪い結果に至る。

2024年8月12日

軽蔑すべき人々

自分より不徳な人々に、敬うべき特徴を求める事はできない。

毒親

愚かな親の元に生まれた人々は、嘆き悲しむ。

悪口稼業

悪口で金を儲けた者は、その恨みより大きな負債を返済し続けるだろう。

芸術の分からない人

芸術が分からない人ほど、肩書きを並べ、一家言ある様な顔をしている。

創作者

創作的才能を持った者は、人間界でも神に似ている。

良友

一生は限られているので、つきあう人は厳選されねばならない。

無知の考え

知識が欠けていて一人で考えても、原始人にも劣る考えしかひねり出せないだろう。

投資

わずかな額からでも、巨万の富が生じる。

低位株

見込みのない者に期待をかければ、失敗した投資となる。

社交媒体

社交媒体は、人々の愚かさの見本市である。

副文化の学習

漫画やアニメに人生を学んだ人々は、無学な作者に多かれ少なかれ騙されたのである。

不良の偉人

不良は極悪人を偉人だと思っている。

美徳の鎧

美徳の鎧は、全ての愚劣な魔物らから、身を守る。

俗物にとっての偉業

俗物の間では、評判が唯一の偉業である。

けだもの

あばずれたちは恥を売ることでおごり高ぶっているが、その実態はけだものと変わりがない。

駄目老人

無学な老人は、貪婪な老人より一層憐れみを誘う。

できない相談

心を病んだ人々と一緒にいて幸せを願うことは、都会でよい空気を求める様なものだ。

恥さらし

自分の苦手な事で傑出したがる者は、恥をさらして終わる。

ベランダねこバウンス

ベランダねこバウンスとは、大幅な暴落前に、途中のベランダにあたって軽くデッドキャットバウンスが起きる現象をさす。

大恐慌時の投資格言

米国が大病を患えば、日本は重篤に至る。

2024年8月11日

美徳の盾

美徳の盾は、悪徳の民から身を守る最強のすべの一つだ。

2024年8月10日

愛すべきでなさ

愚劣さは、決して可愛げではない。

不調和な人

自分の中の調和を崩す人に気をつけろ。その人は不調和な人であり、悪徳や悪趣味によって、あるいは思いやりなさ、気遣いのなさ、そしてがさつさと愚かさによって、人々に災いをなしている。

鈍重な人

鈍重な人は、自分の感覚が劣っている事に気づかないで驕っている。

2024年8月8日

日経平均の滝くだ

蝉のなく真夏に株の滝くだ

2024年8月7日

悪事の代償

善人を虐げていた人々に、ばちという報いがくる。
 聖人を陥れた人々に、破滅しかすえはない。

 いかなる悪事も只ではない。

2024年8月6日

愚者の長

愚者の楽園で、一番人気の猿に近づくな。その者は確かに最悪の者だからだ。

愚者の中の賢さ

愚かな人々の集団で、賢い人は評価されない。愚か者は、その人の賢さがわからないからだ。
 また、このため愚者集団の中で賢者扱いされている者が賢明なことはありえない。

悪意のあてつけ

悪意がない人を悪意があるとみなした人には、それ相応の罰がある。

2024年8月4日

悪徳企業ユーチューブの悪意に満ちた三文バン基準

ユーチューブまともな動画は即バンし陸でもないのは金儲けさせる

2024年8月2日

会話

コーヒーの泡の様に
われらは宇宙に飲まれた一瞬の命
しかしその輝きが消え去らないうち
何事かを語る
あたかもそれだけが永遠かの如く

前進

恐れることなく前に進め
もしこの世が悪人どもの巣でも

2024年7月30日

不良と優等生

芸術も人の心もわからない無文化で粗野な三流海賊国家イギリス。立派な芸術があって寛容で、誇るべき平等な友愛の一流国フランス。隣にあっても世界史上最大の不良と優等生とは天と地ほども違う。
 不良に見習う自称天皇一味の末路は、確実に破滅だ。全て自業自得。

不良の国柄

僕は色々な観察や経験あるいは学習から、自称京都こと山後についでイギリスが嫌いだ。それというのも、どちらもあまりに性格が悪すぎるからだ。決してこのことはステレオタイプ的偏見ではなかった。なぜなら自分はこの二国について、できるかぎり善良な面を探し続けてなおかつ風説や事前知識を反証してきた結果が、共に生きるに値しないというものだったからだ。現実に性格の悪い国というものは存在し、それはその集団が平均的に性悪だからにほかならない。
 性悪ということほど救いようのない特徴はおよそどこにもないだろう。知識や知恵を持っているほど彼らは益々、公害をもたらす。悪知恵は自他に災いをなす。では、その様な集団に未来がないのも当然というべきだ。

 この世の悪が通例そうである様に、ただ反面教師としてのみ存在している悪徳集団というもの、つまり不良集団というものも現実にあり、この二国はどこまで行っても、おのれどもの虚栄心によって他国に害をなし差別の悪風を広めること以外なんの目的もないのだ。
 不良とは縁を断つのが、唯一の解決策であると知れ。

多国籍オバタリアン

粗雑なおばさんは、他国にいても目立って迷惑な言動をSNSでやりがちである。

魂の休息地

美術は魂の休息地である。

文明の壁

民度の低い人々に、民度の高い人々は分からない。

うぬぼれの末路

うぬぼれて、自分は他人より魅力があるとおごっていた人々に、観光公害あり。

偽貴族と真の貴族

身分差別や血筋の権威によって尊がっていた人達は、霧が晴れる様に消え去る。
 だが美徳の行いによって尊ばれていた人達は、霊峰の様に時代を超え、崇高にそびえ立っている。

心の修理

あなたの心が壊れてしまっていた時
それを直す道具が足りなかった
機械じかけの悪人達が次々現れ
あなたをさらに傷つけ続けたから

もしこの星を取り巻くすべてが悲劇で
僕らに期待できるのが更なる悲しみだとしても

僕はあなたに手を伸ばし
少なくとも心の慰めを語りかけた
もし心を直すすべがどこにもなくとも

もしこの国を取り巻くすべてが架空で
大都会に送り続けている電気は有害で
人間と名のつくものがみな作り物だとしても

2024年7月28日

万物の心

自然の奥にある心は
誰のことも知らない
だがその心が語りかける
万物はわけがあるのだと

草踊り

夏の庭 蝉たちの演奏会に 草が踊りだす エアコンの風を受けて喜び踊って

純粋美術の絵のレベル上げ

自分は潜在的に、たしかにある種の芸術家気質の人物で実際、世界史的にそれなりにというか、ちゃんと記録されるアーティストなんだろうとおもう。それというのも、僕はもうあまり感心するアーティストがいないんである。毎日探してはいるんだけど。ということは僕自身がレベル99なんじゃねーかなとおもえてくる。ありそうな話でなくはないのかもしれない。

 無論これらがおごりである可能性しかないから、これらはレベル上げを以後しなくなることを全く意味しないんだけど。

 40年のうち15歳くらいから、25年間もずっと、修行というかレベルあげし続けまくり、しかも全力でやり続けたら、潜在的にある種の天才なら、レベル99にいったということもしばしばありうるかもしれぬ。しかし。くりかえすが、なんら、あるいはまったく油断ならないから毎日レベルあげはしようとして、実際できるだけそうはしているのだけど。絵にもしレベルの様なものがあればだが。
 みんな絵のレベルあげなんてやってない気がする。僕ほどというか僕と同じ方針では。なんでかというと、まずそんな根気がないのと、もともと目的がちがうのではないか。
 純粋美術目的の画家自体がまずみられない。

女太宰

僕の人生には、本当に大体ろくな人達が現れなかったと思う。それで遂に、自分は完全といえるほど呆れ果ててしまって、今では人生に、特に人間になんの期待もない。どうせろくな人が現れないと知ってしまっているからだ。
 本当に筆舌に尽くし難いほど酷い人々だらけだったなぁとおもう。
 というか、総じて自分を傷つけてくるひとしかでてこないのだ。自分以外の人は似た経験をしているのだろうか? 少なくとも自分は、大体において程度こそあれ、そんな経験で埋まっている。特に最近でひどかったのはミキさんの母親だ。

 僕が10年以上みきさんの世話したのは本当に大変だった。あまりに大変すぎて、もはや言葉で説明しきれないほどだ。いわばひとりでピラミッドを片づけてと言われて、毎日毎日その作業をしながらひたすら全人類に嫌がらせを受け続けたみたいな大変さだ。誰もそんなことしたくない。しかし、ミキが女太宰だとしるまえは、青森のシンデレラみたいなもんかと僕は大変勘違いしていたのだ。事実は全くといえるほど違いすぎた。女太宰になんらかの誠意の様なものはあってなきがごとしである、のかもしれないだろう。そして、当然ながらその親も、女太宰の親にふさわしい親だった。
 すでに30年間もミキさんはあの両親から大虐待を受け続けてきており、青森地獄はその人を少しもぬけださせない。それは確かにこの世の地獄である。女太宰も生まれるわけだ。
 女太宰ミキは突如発狂し、平田事件を起こした。このために自分がどれほど傷ついたかわからない。その周囲にいたひとびとの不誠実さも大いに自分を傷つけた。特にピグ女勢。確実に地獄に行く連中だ。
 ミキの世話の異常な大変さを経験した上に、ミキの尋常ならぬ不誠実さによって何重にも裏切られた自分は、ミキ母というこれまた不実の極みといえる狂人物から、いきなり電話がかけられてきて、侮辱罪をされた。もともとただの自閉といえるだろうミキの人生は、この無理解にして精神を病んでいる母親から完全にといえるほど駄目にされてしまっていた。シャワーヘッドでいきなり殴られるとか、しかもいきなりシャワーに母親が入ってきて。ミキいわく「ぼこぼこりんぴ」。あるいはミキ父もミキへの暴力が日常茶飯事とか。本当に意味がわからない。ベルトで首を絞められたこともあったらしい。とっとこハム太郎だかなんだかの、ビニールの。ミキが狂わないはずがない。つまるところ、あの女太宰の出現には必然性があり、具体的にはミキ家の産物なのだった。おそらく、高確率で、ミキ母は統合失調症なのだろう。そのもとで、あの異様な不安定な心身の人物がはぐくまれた。それに加えて、ミキのみならずミキの父母も、言動の端々から境界知能だろうことが疑われる。その条件下にいて、自閉だと気づかれないでいて、学校でも職場でもいじめられまくり、家でも親からひたすら無理解で暴力や精神的虐待や経済的虐待を続けられてきて、自傷やら薬の過剰摂取やらで逃亡しても不可能なので、自殺未遂をはかっても遂げられないので、心中をはかろうとしたものの、これも僕に救われて失敗した、という人がミキだった。

 命からがら、大変な苦労をしてミキを自分は救った。以前、ミキがいきなり家出した時もずっと自分が連絡さきになって家に帰らせた。あの時もしぬほど大変だった。
 先ほども触れたけれどもミキはずっと家で継続的に自傷していた。いくらやめてといってもやめなかった。またしばしば薬の過剰摂取をしたりしてとち狂うこともあった。

 結局、ミキの親の遺伝と家庭環境づくりとが、女太宰を作り上げた原因なのだ。恩知らずの親にはなんの美徳も期待できない。そしてあの家はきっとそのまま滅びゆくのだろう。借金もあるらしい。
 そもそも娘の人権をまったくといえるほど認めていない親というのがいた場合、その人の親権に正当性はあるのだろうか? 娘の結婚、というか事実婚の約束に干渉しまくり、娘が相手(つまり以前の自分だったのだが)の家の親の介護をしようとすると大変だからやめろなどと言って妨害し、そのために、ミキが平田被疑者による性加害後の薬物過剰摂取による糞便まきちらしの世話をしている最中にミキ母がミキにメールをし、「いま掃除」とミキが返信した。この一連の事態は、ミキの親がわには、まともな親権がないことの証拠であり、青森では憲法が守られておらず、障害者にいまだに人権がないことのあかしではなかろうか。
 婚姻は両性の合意にのみ基づいて成立するという憲法の文言は、青森ではほとんど理解も記憶もされていないのではないだろうか。尤も、もう手遅れといおうか、そもそもミキ親の借金だかローンだかが潜在的要因として、自分がミキさんと婚姻は無理と判断していたのだし。ミキ親の過去の行いが第一にわるいのである。平田事件後は完全に無理ではなかろうか。あれ以後にすらミキと結婚を無理にでもする人がいたらその者も狂人といえるだろうと思う。事実婚的な状態だって恐怖ばかりある。またいきなり心中をはかるのではないか、とかだ。半分不貞と認識される疑いも濃厚にある。デパスとかいう薬の過剰摂取による暴走だったとしても。そもそも何度とめても、ミキには自傷だの過剰服用だのが止まらないので、そんな狂人を家に招き入れるのはダメという常識的判定をしていた僕の両親も、さすがに世間を知っていたとみるべきだろう。僕がいくら自分の親を10年くらいかけて説得しようとも、もともとの慈悲と混じった福祉的博愛に無理があったといっていい。聖人の人格の苦労とはこの様なものなのだ。

 僕は、ピグでたまたま、女太宰の原型をみた。しかし、はじめてみたとき、といってもネット上のアバターでだけれども、当時その様な人物だという感じはなく、なにかおしん的なものにみえた。おしんどころかその超強烈版だったのだろうけど、遂にその人物が本性を現した時には既に手遅れで、行動は女太宰そのものだった。女太宰を救うなど無謀なことを試みた者として書いておくが、著しく難しい仕事であり、ほとんど不可能に近いので、そういう人物だとはじめから分かっている場合は、手遅れだとみた方がましなのではないかというのが経験者の談だ。リアル太宰治だって決して救えなかった様に見える。そして、そういう人物をうみだす社会背景がわかっていたら、それは業なのだ、という風に悟れるのではなかったのか。

米子レンガ女

暑さのあまりレンガを車にぶつけた米子の女 ベーコンの絵みたいな壊れた傘をもって恐ろしい形相ながら異様な美を放つ

2024年7月24日

平安テーマパーク

尊攘派を弾圧しまくった結果
ただの平安テーマパークと化した自称京都
自業自得以外なにものでもない

京都人が自称天皇一派と卑怯な濡れ衣を着せ
唯のイケズで貶めたあの将軍はもういない

歴史

朝早くひぐらし鳴きだすこの町は果てなく続く歴史まとえる

愚かな交際

愚かな人同士は惹かれあう。それゆえ、愚かな人々に近づくな。

 愚かな人々同士はくっつき殖える。それゆえ、愚かな人々同士の繁殖につきあうな。

 性悪な親は己に似た性悪な子を殖やす。それゆえ、みなを不幸にする。性悪な者どもと慣れ親しむな。

2024年7月23日

雪国

トンネルを抜けるとそこは雪国だった

磯原のせみ

磯原のは夜明け前に鳴きだす