2024年10月1日
2024年9月29日
立民党連敗主因だった政治不能議員の総裁選敗北
嘘が嘘でも
あなたはこの世の女神のごとく美しい
嘘が嘘でも
雪の精は融けて消えてしまう
だからあなたの本当の姿が知られる前に
この世のすべてを破壊し尽くそうではないか
永遠と呼ぶにはあまりに短い人生のどこかで
あなたは嘘の上に自分をつくり
われらの心を虜にしたのだ
嘘が嘘でも
あなたの存在の根底にあるのは
生きている者の尊さだ
因果はめぐる
教養の定義
教養とは人として大切な事、つまり人の道を知っている事を指す。他方、単に些末な雑学を知っているにすぎないこと、すなわち年頭月尾を誇ることは、俗物根性と呼ぶべきものである。
この意味では、皇居の馬屋の火事で皇族やほかの公務員らとともに庶民を差別して済ませ、香炉峰の雪にまつわる漢詩の一知識をその主著『枕草子』で自慢していた清少納言は、当時の一般教養の範囲にあった漢学に於ける俗物であり、決して後世に誇れる教養人なるものではなかったのだ。よしんば彼女が、同書の中で紹介されている当時の上流女性に要求されていた一般的学問の一部であった、和歌についての歌学の範囲では何らかの学習をしていたかもしれなかった上に、随筆家として傑出した感覚論や文才の持ち主だったとしても。
2024年9月24日
性悪集団の必然的自滅
2024年9月20日
スラリン レベル99
2024年9月17日
品性下劣な東京チンピラマスコミ社会のナンバー縄張り意識あおりによる被害者たたきルサンチマン全開報道
2024年9月16日
2024年9月10日
2024年9月9日
魂のほかに
さも万物の真上に輝くあの星の様に
もし宇宙全体が崩れ落ち
今や何も残らなかったとして
さもなべてを受け止める闇の大穴の様に
この世には君を措いてほかに美しいものはない
もし時という時が止まり
永遠と呼ぶにはあまりに短いあいだ
君の存在が地上に記録されているとして
自由はその意義を失い
自分を釘づけにしてしまう
さも捕らえられた蝶が逃げ場もなく
この小宇宙の内に産まれ生き死ぬかの如く
すべては君の魂を措いてほかにないのだから
2024年9月7日
2024年9月5日
2024年9月4日
2024年9月2日
2024年9月1日
2024年8月30日
偽天子による世襲天皇制の因果応報
2024年8月28日
2024年8月27日
内心と表現の自由権を鑑みた、AI生成の国際共通法秩序論
ディープフェイク(深偽、深度偽造)の表現は、それが名誉毀損に該当する悪意ある(すなわち害意または事情通での)流布や売買をされていないかぎり、すなわち個人の私的領域にとどまって想像力の具現化あるいは芸術表現として行われている限り、内心の自由、表現の自由の領域に属するため、合法であるべきだ。
また、風刺画その他の公人または社会的影響力を持つ有名人に関する批評表現についても、当該深偽が与える公益性を顧み、明らかな名誉毀損に該当しないものについては合法であるべきだろう。
同じ様に、同性愛含むLGBT(レズビアン、ゲイなどの同性愛、バイセクシャルすなわち両性愛者、トランスジェンダーすなわち跨性別)、児童性愛その他の性的多様性に関する表現についても、悪意ある流布か売買を通じて実在被害者が存在しないものについては、内心と表現の自由の領域に属し、同じく合法であるべきだ。すなわち非実在(架空)の表現については、東京都の法制(『東京都青少年の健全な育成に関する条例改正案』)に倣って閲覧時の年齢制限を前提に、合法であるべきだ。
こと同性愛については、嘗てイギリスでアラン・チューリングがこの種の性指向をもっていた廉で有罪になった負の歴史を踏まえ、単なる性指向に基づく人権の侵害及び、差別的扱いは法秩序に於いて、厳に慎まねばならない。
このことは国際的に情報のやりとりが行われる今日、国連側でも採用されるべきであり、各国共通の規範とならねばならない。
2024年8月24日
2024年8月21日
2024年8月20日
悪女の戒め
下卑たことを言ったりやったりする悪女、あるいは愚女と、つきあってもいけないし、かかわってもいけないし、会話さえしてはいけない。その者は、わずか少しかかわっただけでも必ず、なんらかの致命的危害を加えてくるものだからだ。
下卑た言動をする悪女からは即座に離れ、二度とかかわったり、見聞きするな。
また下卑た悪女に少しも同情するな。その様な誤った宋襄の仁は必ず、その者の命取りとなるだろう。
2024年8月18日
2024年8月17日
2024年8月14日
親族と遺伝
賢明な人々は冷静になって、自身の家族の品位に劣る者と交際してはならない。よしんば、そこにいかなる同情があっても、宿命は必然の姿をとるものだからだ。
2024年8月12日
2024年8月11日
2024年8月10日
2024年8月8日
2024年8月7日
2024年8月6日
2024年8月4日
2024年8月2日
2024年7月30日
不良と優等生
不良に見習う自称天皇一味の末路は、確実に破滅だ。全て自業自得。
不良の国柄
性悪ということほど救いようのない特徴はおよそどこにもないだろう。知識や知恵を持っているほど彼らは益々、公害をもたらす。悪知恵は自他に災いをなす。では、その様な集団に未来がないのも当然というべきだ。
心の修理
それを直す道具が足りなかった
機械じかけの悪人達が次々現れ
あなたをさらに傷つけ続けたから
もしこの星を取り巻くすべてが悲劇で
僕らに期待できるのが更なる悲しみだとしても
僕はあなたに手を伸ばし
少なくとも心の慰めを語りかけた
もし心を直すすべがどこにもなくとも
もしこの国を取り巻くすべてが架空で
大都会に送り続けている電気は有害で
人間と名のつくものがみな作り物だとしても
2024年7月28日
純粋美術の絵のレベル上げ
自分は潜在的に、たしかにある種の芸術家気質の人物で実際、世界史的にそれなりにというか、ちゃんと記録されるアーティストなんだろうとおもう。それというのも、僕はもうあまり感心するアーティストがいないんである。毎日探してはいるんだけど。ということは僕自身がレベル99なんじゃねーかなとおもえてくる。ありそうな話でなくはないのかもしれない。
無論これらがおごりである可能性しかないから、これらはレベル上げを以後しなくなることを全く意味しないんだけど。
40年のうち15歳くらいから、25年間もずっと、修行というかレベルあげし続けまくり、しかも全力でやり続けたら、潜在的にある種の天才なら、レベル99にいったということもしばしばありうるかもしれぬ。しかし。くりかえすが、なんら、あるいはまったく油断ならないから毎日レベルあげはしようとして、実際できるだけそうはしているのだけど。絵にもしレベルの様なものがあればだが。
みんな絵のレベルあげなんてやってない気がする。僕ほどというか僕と同じ方針では。なんでかというと、まずそんな根気がないのと、もともと目的がちがうのではないか。
純粋美術目的の画家自体がまずみられない。
女太宰
本当に筆舌に尽くし難いほど酷い人々だらけだったなぁとおもう。
というか、総じて自分を傷つけてくるひとしかでてこないのだ。自分以外の人は似た経験をしているのだろうか? 少なくとも自分は、大体において程度こそあれ、そんな経験で埋まっている。特に最近でひどかったのはミキさんの母親だ。
僕が10年以上みきさんの世話したのは本当に大変だった。あまりに大変すぎて、もはや言葉で説明しきれないほどだ。いわばひとりでピラミッドを片づけてと言われて、毎日毎日その作業をしながらひたすら全人類に嫌がらせを受け続けたみたいな大変さだ。誰もそんなことしたくない。しかし、ミキが女太宰だとしるまえは、青森のシンデレラみたいなもんかと僕は大変勘違いしていたのだ。事実は全くといえるほど違いすぎた。女太宰になんらかの誠意の様なものはあってなきがごとしである、のかもしれないだろう。そして、当然ながらその親も、女太宰の親にふさわしい親だった。
すでに30年間もミキさんはあの両親から大虐待を受け続けてきており、青森地獄はその人を少しもぬけださせない。それは確かにこの世の地獄である。女太宰も生まれるわけだ。
女太宰ミキは突如発狂し、平田事件を起こした。このために自分がどれほど傷ついたかわからない。その周囲にいたひとびとの不誠実さも大いに自分を傷つけた。特にピグ女勢。確実に地獄に行く連中だ。
ミキの世話の異常な大変さを経験した上に、ミキの尋常ならぬ不誠実さによって何重にも裏切られた自分は、ミキ母というこれまた不実の極みといえる狂人物から、いきなり電話がかけられてきて、侮辱罪をされた。もともとただの自閉といえるだろうミキの人生は、この無理解にして精神を病んでいる母親から完全にといえるほど駄目にされてしまっていた。シャワーヘッドでいきなり殴られるとか、しかもいきなりシャワーに母親が入ってきて。ミキいわく「ぼこぼこりんぴ」。あるいはミキ父もミキへの暴力が日常茶飯事とか。本当に意味がわからない。ベルトで首を絞められたこともあったらしい。とっとこハム太郎だかなんだかの、ビニールの。ミキが狂わないはずがない。つまるところ、あの女太宰の出現には必然性があり、具体的にはミキ家の産物なのだった。おそらく、高確率で、ミキ母は統合失調症なのだろう。そのもとで、あの異様な不安定な心身の人物がはぐくまれた。それに加えて、ミキのみならずミキの父母も、言動の端々から境界知能だろうことが疑われる。その条件下にいて、自閉だと気づかれないでいて、学校でも職場でもいじめられまくり、家でも親からひたすら無理解で暴力や精神的虐待や経済的虐待を続けられてきて、自傷やら薬の過剰摂取やらで逃亡しても不可能なので、自殺未遂をはかっても遂げられないので、心中をはかろうとしたものの、これも僕に救われて失敗した、という人がミキだった。
命からがら、大変な苦労をしてミキを自分は救った。以前、ミキがいきなり家出した時もずっと自分が連絡さきになって家に帰らせた。あの時もしぬほど大変だった。
先ほども触れたけれどもミキはずっと家で継続的に自傷していた。いくらやめてといってもやめなかった。またしばしば薬の過剰摂取をしたりしてとち狂うこともあった。
結局、ミキの親の遺伝と家庭環境づくりとが、女太宰を作り上げた原因なのだ。恩知らずの親にはなんの美徳も期待できない。そしてあの家はきっとそのまま滅びゆくのだろう。借金もあるらしい。
そもそも娘の人権をまったくといえるほど認めていない親というのがいた場合、その人の親権に正当性はあるのだろうか? 娘の結婚、というか事実婚の約束に干渉しまくり、娘が相手(つまり以前の自分だったのだが)の家の親の介護をしようとすると大変だからやめろなどと言って妨害し、そのために、ミキが平田被疑者による性加害後の薬物過剰摂取による糞便まきちらしの世話をしている最中にミキ母がミキにメールをし、「いま掃除」とミキが返信した。この一連の事態は、ミキの親がわには、まともな親権がないことの証拠であり、青森では憲法が守られておらず、障害者にいまだに人権がないことのあかしではなかろうか。
婚姻は両性の合意にのみ基づいて成立するという憲法の文言は、青森ではほとんど理解も記憶もされていないのではないだろうか。尤も、もう手遅れといおうか、そもそもミキ親の借金だかローンだかが潜在的要因として、自分がミキさんと婚姻は無理と判断していたのだし。ミキ親の過去の行いが第一にわるいのである。平田事件後は完全に無理ではなかろうか。あれ以後にすらミキと結婚を無理にでもする人がいたらその者も狂人といえるだろうと思う。事実婚的な状態だって恐怖ばかりある。またいきなり心中をはかるのではないか、とかだ。半分不貞と認識される疑いも濃厚にある。デパスとかいう薬の過剰摂取による暴走だったとしても。そもそも何度とめても、ミキには自傷だの過剰服用だのが止まらないので、そんな狂人を家に招き入れるのはダメという常識的判定をしていた僕の両親も、さすがに世間を知っていたとみるべきだろう。僕がいくら自分の親を10年くらいかけて説得しようとも、もともとの慈悲と混じった福祉的博愛に無理があったといっていい。聖人の人格の苦労とはこの様なものなのだ。
僕は、ピグでたまたま、女太宰の原型をみた。しかし、はじめてみたとき、といってもネット上のアバターでだけれども、当時その様な人物だという感じはなく、なにかおしん的なものにみえた。おしんどころかその超強烈版だったのだろうけど、遂にその人物が本性を現した時には既に手遅れで、行動は女太宰そのものだった。女太宰を救うなど無謀なことを試みた者として書いておくが、著しく難しい仕事であり、ほとんど不可能に近いので、そういう人物だとはじめから分かっている場合は、手遅れだとみた方がましなのではないかというのが経験者の談だ。リアル太宰治だって決して救えなかった様に見える。そして、そういう人物をうみだす社会背景がわかっていたら、それは業なのだ、という風に悟れるのではなかったのか。
