2024年5月26日

閉じた監獄

僕にとって人生はまるで閉じた牢獄
出口もなければ会話する友もない
嘘と悪意で埋められたこの世では
だれひとり仲良くなれる者もなかった
悪人達しかいない監獄で
何もできず死んでいく

実際人でなししかいないのだから
ここで希望など持ちようがない
人間界という監獄にひとたび閉じられれば
だれも逃げ出せない

2024年5月23日

雨宿り

軒裏の葉っぱにけむし雨宿り

2024年5月20日

雨あがりのばら

雨あがり緑まぶしくばらの華 青空あおぎすずしげに咲く

2024年5月17日

東京と対比した関西地方の風土分析

嘗ても今も千年以上差別の悪い風土を作ってきた関西人一般は、今度は彼らの差別主義教祖である天皇一派の東京から差別される側になると発狂しだした。つまり、関西人一般は自分が人権侵害の加虐快楽目的に加害者になっても、被害者になるつもりなく、天皇一派を自ら捏造していたのだ。実に浅ましい事だ。

ユーチューブによる言論弾圧

表現の自由を恣意的判断や理由づけで弾圧しているYouTubeは、形をかえた地上波テレビにすぎず、人類全般はこの発信装置に依存しない自由に発信できる媒体をもつ必要がある。YouTubeの持ち主たる営利企業アルファベットは決して自由な文化の庇護者ではない。YouTubeは彼らの単なる金儲け装置である。

偽名目皇帝

えせ欧米ではのかみに騙される間抜けな西日本と東京
嘗てはえせ中国やえせ天竺やえせ朝鮮をまねていた

自称天皇制度は関西人の捏造したえせ中華皇帝
元々自分に自信がない侵略犯が外国の権威を笠にきて
日本人を騙す目的で中華思想と帝国主義ごっこ

当の中国やイギリスは下手な猿真似をみて嘲笑する

史実歪曲故意犯への注意喚起

コロナ禍賄賂五輪を強行した様に、欧米人や東京人一般には、開会宣言をした自称天皇一味共々、倫理というものがない。小人は利にさとる。
 ドイツや英語圏で本をどれほど売ろうと信用できない人間は信用ならない。
 コロナ禍の中で有観客の集団イベントを強行したがった茂木健一郎氏には故意がある。

「マスクはコスプレ」と反医学的な発言をしたり、「歴史は存在しない」と歴史歪曲主義発言したりするなど現実に大吉原展を弾圧し史実を歪曲しようとする茂木氏には、明らかな悪意があるとみなせる。
 またアートイベント審査後の子ども焼死事件、脱税事件、ホロコースト揶揄ギャグ弁護、賠償金踏み倒しの無法者を最高の賢者扱い、Windows開発者のすぐ隣での侮辱など同様の例が余りに多いので、一連の心理病質性は決して偶然ではない。公的国際社会は茂木氏の公害や加害に十分注意してかかる必要がある。

天皇・関西自人種優越ナチズム

自称天皇一味や関西地方人全般は、千年以上、日本人やアイヌ、沖縄の人々を差別してきた悪業について一体いつ謝罪や訂正をするのだろう。おそらく永久にするつもりはないんだろう。むしろ、ますますつけあがり、男系至上主義だの文化首都だのと称し、自人種優越ナチズムに耽っている始末なのだから。

俗跡と聖跡

どんな悪人も必ず死に絶える。
 生前、差別発言を連発して猟奇小説をばらまき、姦淫小説屋をほめちぎるなど散々悪業三昧していた石原慎太郎都知事は、呆気なく死去し、かえりみるものとてない。

 たとえ茂木健一郎が滝波ユカリやひよこらと展覧会弾圧をはかろうと、刀エッジや滝口らとコロナ禍賄賂五輪強行で冤罪バン攻撃を連発し、あしきSNS界にのさばろうと、死後は呆気なく、永久に忘れ去られる。
 たとえ成田悠輔が大量虐殺論でひろゆき一派とのさばろうと、死後は誰からもかえりみられない。

 悪人達の記憶はまるで思い出したくもない不快な記憶として、誰にとってもかえりみる価値がない。もし記憶にのぼるとしても、その記憶は反面教師としての意味しかない。
 だが聖人達の事績は、恰も泉の様に絶えず人々の訪れがやまない。徳高き人々の存在は、俗人だらけの世界で唯一の救済措置だからだ。

性悪の文化

性格の悪い人々は性格の悪い文化をつくる。

植民地略奪海賊団長

チャールズ3の肖像画の趣味の悪さは異常 タイトルが『血塗られた悪魔の肖像』なら通る 普通に怖いし明らかに西洋のラスボスの絵づら イギリスかぶれで器物損壊罪人をほめちぎりつつ大英博物館の春画展スルーしつつ藝大美術館の大吉原展は弾圧した二重基準のアート音痴・茂木健一郎といい勝負

いい加減に漂白して損壊したエルギンマーブルをギリシャへ返せ世界帝国の野望挫折後の邪悪な嫌味海賊団

東大閥の灯火

老人大量虐殺論の極悪ネオナチと同レベル 驕れる卑しき東大閥は風前の灯火

芸術論の資格なき者

J-POP が理解できないルパートウィングフィールドヘイズや茂木健一郎ら音楽ならびに詩歌音痴に、世界の芸術を語るいかなる資格もない。

 人は各々その好みの音楽で幸を得るのであり、必ずしもルパートや茂木の好みによるのではない。傲慢な彼らの好みが狭量であったり、野蛮であったり、通俗的であったり、あるいは権威主義的であったりするなら尚更である。ルパートや茂木は音楽の趣味の狭さの為に人類を不幸にいざなう極悪の利己主義者だ。

 詩歌は人の魂であり、その心を理解できないルパートや茂木は人でなしと言われる。

天皇制の地獄落ち

偽善の天皇制を作った人々は、人種・性・門地・身分差別の関西系邪教である神道の信徒と教祖ともども地獄へゆく。

高が知れた民度

茂木健一郎がベストセラーになるドイツ民度は高が知れた物だ。欧米必ずしも尊からず。諸国の暴力による脅しや民族・人種差別の幻に惑わされず、ひとり正しき道を歩め。

表現自由権の擁護とその米英ごっこ女性主義系弾圧者の断罪

米国の権威を笠にきて、表現の自由権を弾圧するX民ひよこ@eat_love_sleep
は天下の大悪党である。その加担者である茂木健一郎も滝波ユカリ一派も全く同罪にして、日本国憲法の権義において全力で、表現権並びに自由権を国際人権規約批准済みの諸国民は擁護しなければならない。

X極右勢力図

日本人が米国側や連合国側の常識的な原爆観を批判的に語ると、X上で全力で言論弾圧してくる刀エッジや滝口ら茂木健一郎周辺のネオナチ勢。ところが米国議員が常識通り原爆投下を全肯定して語るとだんまりで、広島出身の首相となしのつぶて。要は長い物に巻かれているつもりの外道が日本の極右勢力図だ。

人権・国権弾圧をはかる米国政府の不正

表現の自由の存在しない米国
ティクトクすら違法
それなら情報を合法的に抜き取り放題の
米政府管轄下の巨技企業も禁止で

それとも米国民による私事侵害はでき
中国民にその権利はないのだというが
政治体制を理由に通信傍受しているのは
当の在日米軍基地なのではないか

米国の正義は世界の不正か

好みに応じた評価

愚かな人が評判になる集団は愚かだし、悪い人が人気になる集団は悪い。もしある自治体で最も有名な人が俗悪なら、その集団は俗悪だ。人々は各々の好みに応じて評価する。鳥は餌をくれる人を好評し、人は自身が得する人を好評する。だが、俗人は自身に分かり易い低俗な人々を好む。徳高き聖人を嫌う。

大吉原展弾圧犯らによる表現自由権弾圧の分析と断罪

性的不能な人々の一部は、性嫌悪を正義と混同している。女性至上主義か男性差別あるいは壮年男性差別の体裁で、性嫌悪を全体主義的に押しつけ回る人々は反社会的であり、自身の性嫌悪障害を根拠に正常な性機能をもつ人々への逆恨みを晴らそうとしているにすぎない。話が通じないばかりか、四方八方全て無関係な人々へすら彼らが一様に攻撃的なのは、彼らが精神を病み、そもそもなぜ性にかかわる議論を弾圧したり攻撃に回るのか彼ら自身におよそなんの自己反省もないせいだろう。
 大吉原展弾圧は明白な憲法違反かつ人権侵害だが、XやYouTubeなど主要な社交媒体で言論弾圧をはかっている反社会的女性主義者には、未治療の性嫌悪症の人々が反響室やサイバーカスケード状態で誤って大挙している可能性がある。過去の浮世絵展示会を弾圧した美術史など存在した試しがないし、ナチスすら展覧会弾圧などしなかった以上、今の東京の表現自由度は紛れなく世界史最悪の状況にある。その倫理崩壊の原因の一端を担っているのが上記の性嫌悪系女性至上主義者による暴徒状態での基本的人権侵害なのかもしれない。

 茂木健一郎氏や滝波ユカリ氏らは、十分な悪意を込めて、藝大美術館を攻撃している。漫画における遊郭の描写など、『さくらん』や『鬼滅の刃』など幾らでもあるし、決して女権的考察が目的とは言えない表現で溢れている。しかし彼らはわざと藝大美術館のみを攻撃している。ここには明白に悪意がある。茂木氏と滝波氏が焚きつけた無法な暴徒には明らかに性嫌悪症の人々が含まれている様子であった。つまり、両名は全体主義的権力行使の為に、意図して性嫌悪症を利用したのである。女性至上主義の体裁は言論弾圧による権力拡大の方便にすぎず、実態は新国民社会主義による自身の恣意の全体への押しつけだ。

 茂木氏は津田大介氏によるあいちトリエンナーレ2019表現の不自由展の企画を喜劇の体裁で、稚拙なものと嘲笑した事があった。滝波氏は津田氏のポリタスTVの出演者で、今度は津田陣営側が茂木氏と共に表現弾圧に回っている。この深刻な矛盾は、彼らが本質的には表現自由の擁護者でなかった証拠である。
 茂木氏に限っては、社交媒体での影響力行使に勢いを得て人権侵害に平気でふみこむ場面がごく多く、深い意図なく取り巻きらと共に表現自由権を公然と侵害している様に見える。加齢による認知力低下を考慮しても美術館展示弾圧による反社会的暴挙は常識の範囲をこえており、違法な扇動は裁かれるべきだ。