2011年11月30日

Proverb

The humble person makes the humble child.

The humble tunes themselves.

Neanderthal loved their lineage.

Bad lineage worth badly making place.

Cheat

The big earthquake had been through
The world of silence listened by the Sea
An universe called allover the timing
Ethics at humbles you greater London
Many Japanese thought their humidity
Was a waste of time and its misleading
Bad world of Kansai, Tokaido, Saccho
Was not all things art himself as a cheat?

Maxim

If you relate with Kansai (west of Japan) people, your life will be worst.

Kansai people's life is the worst of all.

Half of Kansai family line is an one of most famous poison.

Invention

Digital時計の表示版をtouch screen状とし、ふれたあと数秒電源が入るが、目に入らないとき省電力として待機状態になり一切の表示が消えるsystem: digital touch®。

2011年11月29日

Tell-communication on the arts

The popularity of the mankind was a going under the tell-communication, at many of biases by the media arts. Was not their purpose of talking about humankind, their technology and its progressions?
 This thought was a specialty on distraction to natural environment? No, it was a bow toward the civilized society and their nature at microcosm. This natural environment means your communication is that of situation and its phenomenon at man between kinds. So it should be told yourself, you could talk about the science and at the ministry.

Joke as a Darwinism

Every ones had been a monkey. But, everyone could be hard to know it is.

2011年11月28日

西日本

しぬほど原発の恩恵をうけ
その果実をむさぼってきた孫正義
今度は手のひらをすっかり反し
龍馬みたいな裏切り者に成り下がる
人のすくない地方へどんどんおしつける
放射能汚染された毒物の群れ
石原家の非人道の血はいまだに
大よろこびでその税をむさぼるつもりと
腐りきった現代社会
しぬほど贅沢してきた天皇家は
世襲独裁者の象徴として被災者を尻目に
愛想目的の豪華絢爛な大晩餐会の最中
もうどうみてもおわってるよ
どうせなにしたって銭もうけ関西土人の
しぬほど下らない退廃ごっこを
みせつけられつづけるこんな現世の西日本なんか

2011年11月27日

自由報道論

我々は独立し、過剰に憤り、偽善の利己主義に落魄れている世間を憎み、その矛盾と腐敗と文明的自己正当化の数々へ致命的欠陥を暴き続けねばならない。それ以外はbloggerを名乗ってはならないのだろう、少なくとも「本来のjournalismがもっていた機能としての社会的批判の意義」をもとうとしている彼らは。もし御用な社会的世論や個人の抑圧へ名乗ればその落ち度を責めたてるべきだったし、民主政の徳はこの最も消極的な社会矛盾の個人初の漸近修正や客観化しやすい論理的分解の連続にのみ宿る。

二行詩

悪さしかできないげす関西土人
それを崇めたてる気違いマスゴミ江戸Jap

実際こんな邪悪な島国で
息をするのも苦痛だが平気で土人らは踊り狂う

南蛮虫と舞妓が腐るほど銭をまくし立て
それを大威張りでむさぼっている奇形人種偶像崇拝土人倭

こういうソドム関西土人連中へどれ程の天罰天誅が下ろうと
人類には少しも同情の余地が持てないしすっきりする

東の京の奥底で出した銭をかき集め
民衆を皆殺しにする原発で税を儲ける御皇室

どうしてこんな国に人がくらしていけるの
星中星外どこへ逃げ惑っても邪悪な倭の血こそ救い様がない

人間と精神

われらは人間らしさとやらにうんざりしている。何でもあり、どんな堕落でもうけがえる、要はおちぶれの正当化へつかわれる語句としてのそれ、に。
 精神性こそが人間や人類の奉じるべきもの。神性、神らしさは大抵にせものか、つくりごと。神性は死ぬほど知り難い。「鬼神を語らず」はここからきているはず。精神性はこころよさ、つまり共存に際した隣人としての心の快適さともいいかえられ、よって趣味主義の命題と一致している。
 人間らしさは宗教化されるほど有り難くも尊くもない。ありふれているばかりか、つかいかたによっては道をまちがえつづける丈。

Line

Night, rain
Morning, street
Stray, cats
Many of changes
Come and gone
A people said
All are the shadow
Very, morning
Lighting, squall
Powdering, snow
Escaped, the town
Had fallen the leaf
Seasons are stayed

2011年11月25日

狂歌

TPP遺伝子組み換えゴミ作物食らう名古屋土人だぎゃー

放射能汚染し逃げ出す関西奴東をさげすみ銭を貪る

被災者から銭ぼるユニクロ山口奴余震にふるえる家々搾取す

物理学

光子はニュートリノより単位質量が低い。この定義は、地球引力場でのそれらの粒が流束(流率としての単子)あるいは波束としてどうふるまうかを説明する。
 もし強い引力場ならニュートリノは光子より遅くなり、もし弱いそこなら従来通り光子はニュートリノよりはやく目標へ着く。これは実験でいくらでも検証できるだろう。
 よって、次のことは明らかである。
 地球の属した宇宙系では強い引力場があり、このために光速度不変の原理の中でもニュートリノなど微少または軽量物質はその限界速度をこえる。
 以上の論旨は、創造神話の光による宇宙創造を曖昧ながら地球の属した七夕宇宙系については否定するが、別の宇宙の条件では光という単位からの創造もありえる。

Flowns

Dull
Anti society
Fool
Musicians
What
A fallen
Poverty of consciousness

Is not an imagination?
Pool
On the journey at an universe
Fired
Flame on the tallest Bible
Inhuman
Golf course are there in the country?
Dumbs of baby boomer

This
Is an ulter ego
Roots
Of a better haste
Caught
Not a going route to
Falses
Jobs in civilian control

Uta

国民を殺害しながら
きちがいゲス皇族は
腐るほど銭を搾取
ふるえる僕らを見下す
はいはい、また偽善ごっこ

亜種の関西土人は救えない

うんこみたいな
お歌を詠みつつ
腐るだけ銭をしぼりとり
馬鹿みたいな贅沢ぐらしの天皇
それがしあわせか? ゲス

僕らはしずかに、しずかに憤る

地震や原発や侵略や強姦や災害
ゲス天皇は民衆を搾取しつつ威張る
一体なぜこんな邪悪な生活ができる?
息を吸うだけ悪い、奇形蛮族
農民を皆殺しに高笑いの自称象徴

Winery

This older
Older world of
Self justice
What a fall?
Isn't some the oldest
Eldest society
Crazy lack of beauty
In human nations
Truth the justice
But the foolest poverty
Pole nut keen mighty
Shallow need of the feeling
this older
Older world of
Self justice
What a fall?
Isn't some the oldest
Eldest society
Cow comes great factory
Voided many cultures
Aren't they meant good
They goat, doubt, flow
Turn to the sea of the goal
Ah finalized society in the fee

2011年11月24日

Gag

Poipoi poipii poipoi pii

ポイポイ ポイピー ポイポイピー

2011年11月23日

神という遺書

全ての文章はその人物の遺書。Memo書きの様なものであっても。
 死なないと思っている人物の遺書は下らない。死を想えはその基本的文法。全ての人間は立派な遺書を残すかどうかで分別できる。来世は常に文章の上にある。Da Vinciが生き姿といった作品は、どの技へも正しい。遺書ではない文書はあった試しがない。人は生まれた途端死んでいる。成長がその通り、完全死へ向かっての跳躍なのだ。
 命が永続する事を願った古代人は、どうしてそうしたのか。彼らの幸福感はどこから出てきたのか。之は彼らの比べた位にすぎないだろう。今日でも、皇族は搾取の頂点に属している限り、反省や自戒や後悔を浅くしかできないものである。この種の幸福は欺きである、なぜなら彼らの作品は上述の文法をもちえないのだから。同類の搾取による幸福は、単なる悪意の全うだ。
 おろかものには低劣な、かしこきものには高貴なしあわせ、と彼らがいうものを官能の計画者は用意した。そのため、この両方の人種は決して互いの領域に踏み込むことがない。理性、或いは知能を持たない生態は悟性的快や社会的尊敬の感情をもちえない。かしこきものはおろかものの進化した姿である。この事実が、質的功利主義をうみだした。質的功利性は進化論と合致している。
 多くの文化素、memeのわけは単にこの質的功利性に由来している。だから、死を想え、或いは遺書の文法的帰結のみ高度化の指標ともなってきた。神の素、特に唯一絶対神のそれは古代人があみだした最高の遺産だった。カントが想ったこの遺産は、殆ど彼の崇高さの思いと一致している。我々の中に残された神の内、唯一絶対神についての全ての特徴は、この理説や了見と全くひとしい事が殆どである。我々はこの意味でカントの遺書に預かっている。
 無神論者は神をことばのあやだと考えている。理性は知能のことばだから、それを用いる限り知能は神を知覚せざるをえない。今日の水準の知識で我々が神を十分に検証できないからといって、超越論的統覚としての崇高さへの思いは消え去りはしないので、神ということばの中で神らしさは常に人々をとらえて放さない。
 自然神学として物理科学を再定義しようとしたカントは、計画論または知的設計論を背後にうみだしてしまった。物神論や汎神論、animismにおちいらないためにはこれらが必要とされてしまうから。つまり、自然科学は神による知的設計の学びとはいいきれない。これを説明する論拠はない。それら、乃ち、超越した崇高な権威からの計画論を含む自然神学とやらと、単なる自然科学は別のもの。
 以上の故に、神の非実在性は科学そのものの中では証明できない。自然は神ではないし、神によって設計や計画されたわけもない。それは神話か宗教的心情でしかなかった。神のmemeは単に遺書の中の権威であり、その使用価値は質的功利性と同じ由来をもっている。信じる信じないの問いは宗教論でしかなく、言葉遊びらしさを除けば哲学ではない。神があらわれた経験をもたない人、その実験をおこなえない人が人格神或いは人型をともなう全知全能の姿を想像上の偶像崇拝とみなすのは不思議ではないから。唯一絶対神をともなう遺書の強壮性、その生き残り易さは単純さと有用度のためにいうまでもないが、過去の人類の辿ったか見ようとした筆蹟でしかありえないどの文章も、ある知覚的限定性の洞窟にとどまっているので、全知全能にふれたりそれを完全に定義することさえ侭ならないだろう。精神ということばは、神に精しいと書くが、事実上は知能のよしあしにすぎず、しかも環境への適応性に伴った知能の多重さからいえば将来にわたっても唯一絶対的となりえないだろう。神学の根本的理由付け、つまりその実在性の証明は、おそらくパスカルの賭け(神が実在するかどうか分からないならば、今のところ実在するという意見に賭けないより賭けておいた方が得である)としての道徳的特徴とのしめしあわせの程度にもとづいてのみよりよく趣味的だろう。と同時に、人類の既存の状況から言えば、神の素をより精しく、たとえ否定的側面についてさえもっている生態は、その反対語である獣からははなれていく傾向をえり好み的にもっていく。種は、人類の中にあってさえ神という文字やかみという発音、Godのしるしを保存させ、おそらく遠く先々では各信仰の枠としての使用制限の伝統的次元をまぬがれて、どれかの意味で使いえる権利については保持していくだろう。

Grief

The Ozawa Ichirou of Justice. He has foughten to dark force in Japan, Kansai.

2011年11月19日

民族性について

多くの人が常態的につかっている、日本とか日本人などというものは古今東西存在した験しがない。端的に言って、日本などない。あるのは島とそこに暮らす人々ばかり。
 すべての国は日本でもあれば日本でないのでもある。そんな民族は幻惑以外何でもない。そしてこの概念だか了見だかなんだかの為に命をかける者はおろかものとしか形容できない。
 うつろな偽善だけが皇室へ金を貢いでいる。それも全ておろかしい。