2011年2月28日

胡瓜

胡瓜みたいなのが
君の街を荒らしてきた途端
一変してしまった社会
尊王の志を果たさずに死んで行った
数えきれない先人が
本当は俗物の天皇を眺めてた
僕は地上のろくでもない
全現象をこの眼に焼き付ける

2011年2月27日

倭人は悪すぎて他に何もない

倭とかいう
映画をみたとか
言ってるやつをみた
そいつもまちがいなく
倭なのだが
そいつらはすぐ発情するほか
なんの取り柄もない
あの倭首都では汚い汚い
儀式が年柄開かれている
公然猥褻罪はビデオに撮られ
テレビ局の好色下衆類に汚され
あちこちへ大金の広告とひきかえに撒かれる
腐りきった邪悪な天皇一族の血だ
僕は吐き気がしながら
その終わってる国税を払わされる
一銭も儲からない僕から搾り取った銭で
レイシスト極悪天皇一家は極悪南蛮衆愚を褒めまくる
山口土民の俗物首相が売国対中商売のユニクロを崇め
凄まじい偽善
本当はもう気づいてる
倭人は悪すぎて他に何もない

2011年2月25日

倭人の末路

何もない世界
誰もかも死ねばいい
はてしなくつづく死者の列
天皇とかいう人が
大量の日本人を喰らい殺しまくってきた蹟
世襲独裁者の血は
あらゆる地方人を見下しながら
我こそは王者だと言う
原爆で焼かれ
特攻隊となり
ペコペコ営業回りする
それら奴の奴隷は
何もないこの首都で
墓守みたいにいきながらえる
ほら道端で
死んでいる犬みたいな顔
都知事一家が天皇のまねをし
ますますきたなくなる東京都
そして追ってきた西京都土民は
それより何倍もきたない
全員死ねばいいんだ
きたなく馬鹿な東京人みたく
池袋の創形前の公園で
朝っぱらから家無しが集まり
お前ら倭人の末路を教え合ってる

贅沢

借金し贅沢暮しの大天皇
銭もうけ猥褻物をばらまく都知事
逆効果片親だらけの子供手当

2011年2月24日

社会生物学

ある社会条件のもとでダーウィンの考えた社会選択が働くかどうか、は主に経済状況がきめる。ここでいう経済状況は社会のもつ一般消費性向により、主に社会人らの性格、つまり生態がきめる。この意味で社会淘汰はみな道徳律、つまり集団からの賞罰原理と関連している。

極悪の南蛮西戎倭人

天皇穢多が市民を屑と呼び
世間中に公然猥褻犯罪ビデオや猥褻物頒布罪グラビアを撒く
極悪人倭は全部しねばいいのに
極悪邪教祖天皇家は強制税を貪りつつその犯罪都民を養う

世界中に姦淫小説をまきちらし
未成年へうりつけて宣伝洗脳し
白人に媚売りつつ善良な日本人をだましつづける極悪関西人
ああわかったよそれが関西風の汚れた倭文学なんだったね

ボクがちいさなころ100円だったジュースは
いまではどんどん値上がりして120円
けど不思議なんだけど
それを不正に儲けてるのはあの極悪山口閥の俗物首相だってさ

裏切り者を崇めさせるまちがった歴史教科書
明治維新といいながら極悪簒奪行為を美化する悪い小説を頒布
白人とくんで黄色人種を弱い者虐めしまくった極悪山口人
今度は安いごみすて服で大衆から搾取してるがどうしたの

2011年2月23日

風景

もし世界に複数の意図があれば、
人々は空に舞う無数の
毒々しいあやを縫うこともない
静かに沈む星の前で
皆からはなれて散っている
寒い夜にきこえる
なきごえはどこからの
訪れか、しられてもない
連環したわずかなきっかけは
淀みながらつながりゆくもの
すでにきえていった
幾つものいくつものおもいで
さえも、てのひらに舞っている
こま雪の囁きでしかないでしょう
ただここからみわたせる
風景はとても綺麗です

狂歌

金儲け南蛮ジャップ首相に金の話ばかりさす

黄ばみ猿暴力団山口組と極悪天皇にひれ伏し一律課税の消費税かっさらわれる

猥褻物陳列小説屋の広告まきしける悪徳ユニクロ幹部を山口閥の邪悪な首相みのがす

山口組おまえとなにが違うのだ武器で脅しつTPPで農民迫害ぞ

山口人どこへ行ってもヤクザなり脅しつ銭を貪れり

黄色い猿

大社会人サラリーマンジャップ
道端を歩きペコペコお辞儀
目的は金と繁殖
世界中で好奇の的
あちらこちら倭人
あらわれてはカメラを回し
交尾か猥褻の犯罪撮影会
下賎な東京大阪警察は放置中
銭儲け邪教祖天皇家
崇めさせた信者から
卑怯に税金をまきあげ
警棒と拳銃で脅す
全身搾取のユニクロで
いつもの黄色い猿
今度は勘違いしきって
学歴で人種差別の倭っぷり

2011年2月22日

こまゆき

こまゆきのふる町にきたる飴玉よ北國の上に舞う白雪の如く
海のねの流る座敷へ煙草の香
威張りおる小人おりしこのよにはふえる小人の子もまたいびつなりき
縁起せぬものはあらず独り立ちすべきと諭せど江戸の土

川柳

石原家国政支配へまっしぐら

2011年2月21日

雑書集








 




2008年
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2008年
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天のくに
2008年
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地獄
2008年
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女子
2008年
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母子
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孤独
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天下独行
2008年
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交通
2008年
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うらぎり
2011年
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2011年2月20日

理知の差

多くの社会な協調さは、実際、道徳行動からうまれている。他者の行いへの理解とそれとの連携は知性已からは導きえない。
 理性と知性とがことなる節で捉えられているのは、この協調さへの能力誘因が、科学な知識量そのものとはことなるという点から引かれている。知識は外部化できる。それは後天的で、しかも辞書や辞典にできる客観装置。もし知識を目的視しても、獲得された能力の適応をこえないだろう。つまり知識のよさは、もった道徳の程度と必ずしも比例しない。

2011年2月18日

冗句

又吉(ピース)が都知事戦に出馬決定! あとで吠え面かくなよ!

2011年2月17日

菅政権への提言

根本的に、菅首相の哲学か思想、考えにはなぜ経済成長しなければならないか、という要点が欠けている。その要点に欠落か空疎があるので、多くの国民大衆の共感がえられない。己より年長者かつ老賢な小沢氏いじめもこの共感されかたの低さからきた八つ当たりに、程度あれ相違ないだろう。

 菅首相は次の事を理解されるとよい。経済が即幸福ではなく、不景気が即不幸ではない。しかも企業法人の儲けと国民の懐具合は必ずしも比例しない。
つまり初歩的な功利主義から導いた「国民の幸福」への政治上の実践をするには、格差経済をつよめるさらに堅固な新自由主義的な市場放任で足りるとは少しもいいきれないのだ。それそのものは19世紀的な段階にあって最適だったかもだが、現代で即通用するとは考えにくい。

最大の弱点は関西系企業法人格が根からおひとよしであり、一様に量的功利説を信じているとはかぎらないという一点にある。極論すれば、楽になった法人税制での優遇をえてかえって国内景気を致命的に冷やす暴利、つまり過半数の本社の海外移転や資本移動にでても菅直人首相にはなにも責任がとれないし、そうなったら彼自身はヒトラーを全然嘲笑えなくなるだろう。
完全にひえきった景気状態のもとでどの地帯出身者が長者番付けに華々しく登場したかをみれば、私の推察が必ずしも無根拠ではないと実証されよう。関西文化圏ではホームレスを助けるよりも、かれらの目の前で浮華に騒ごうとするほうが普通の心象なのである。

私にいえるのは次のことだ。
『企業性悪説を採用せよ』。そして現状では国民からの支持を官僚からの評価よりも最優先させるべきである。
さもなければ大部分が心情および現に農村出身である日本国の民主主義に農政革命を公約した民主党への信頼は完全に失墜し、二度と政権与党へ復活しえないであろう。おもうに、日本の農民は第一次生産者としてその全国各種の職業人よりも強い、政治生命への生殺与奪権を現にもっている。
茨城県議会議員選や名古屋市長選の結果は、小沢一郎氏の予言が的中したごとく農政側の支持こそその議員の延命には決定的ということであり、なぜならかれらは「土地を出て行く気がなく」、「裏切る余地がなく」、要は「土地権の最大の保持者」なのだから。もしかれらに支持を失えばその土地でのいくらの金持ちだろうと伝統的役職だろうと、必ず仕返しを受けるに違いない。

 企業性悪説は、いおうものなら彼らは暴利にしか関心のない最悪の禽獣類とみなし、国民を養うどころか金を貪り尽くす以外の理由も原因もない俗悪なる害毒主体と仮にみなすことである。
ここから導きうるのは、法人税の徹底的な増強、政府が主体となった希望者全員雇用公団の設立(つくりだした国内および国際奉仕活動への税の再分配)、消費税制面での一般国民への最大限の優遇、そして大学以上の高等教育の徹底した無償化など。
つまるところ市場放任が有効需要の漸次な逓減へは最適であるといった自由主義の原則を仮に捨て、政府を最大の国内企業とみたててしまうべきだ。

これらの一見すると社会民主主義的・社民主義風の政策態度は、にも関わらず財投議決をこえた権益ではないので、もし企業が「内部留保の解放」をめざさなければ国内からは生き残りがきわめて難しくなる環境条件づくりによって、枢要な本部をのぞいての各製造部門は外部注文され、且つより安価になった知的に高度な層(これは後期高等教育の無償の為に最も地産地消しやすい人件費用である)の開発部門における早期雇用の回復をはからざるをえない中で、日本国の将来を先進国の次世代形としてふさわしい選良が育ちやすい適所にかえていく。

そしてこの少々の忠告と真逆の、現行の菅直人首相が行いつつある旧態依然とした大企業優遇と過剰流動式な不安定雇用の量産による総生産向きな経済成長をつづけさせようとするかぎり、私のみる企業法人やその株主の性悪さによって(なぜなら多くの資本は生まれついての商人気質を完全に残存させている関西圏やそれにかぶれた西日本一帯にもずっと集約しているのだから)、国民には絶望と無職状態の延長や派遣偽装抜けの解雇暴増のためテロリズムによる現政権破壊への意志が民間あまねく蔓延するであろう。

2011年2月16日

川柳

老人を虐めて威張る首脳なり

2011年2月15日

子猫の声

しとしと降る雨音に紛る子猫の声に心配られる冬の真夜中

嘘の公約

ひとたび権力の座に就きたれば信念をみなも捨て去り官僚へ擦り寄る
老賢をしいたげ己は勝ち気なるおろかなる首脳嘘の公約
まずしい国民より省益優先の内閣おおうそばかりでかねを貪る

2011年2月14日

茶番

身内虐めで茶番劇マスコミ拗れる内乱政権
経済成長戦とやらで国が護れれば苦労なし

2011年2月13日

文脈の定律

批判的文脈を省みれば、世界には唯一の文脈がある丈だろう。全文章には形式か形の差がみられるとして、時間を無化かつ無限化して考えると、言葉の永遠さは唯一の文脈に繋がる他ない。それらの程度は単に批判の度、つまりわかり方に応える。神の定義の様に想像できるごく普き議題へ明白な判りを示すのは斯くの文章が多くの演繹を文脈のかさねの技法ではたしている故。