2017年1月14日

国政論

天皇独裁政、安倍独裁政下の自民寡頭政が戦後日本の通弊であり、これら国民に対する洗脳装置または抑圧的な弊害を抜本から取り除く事が、専ら国政の目的でなければならない。あるべき体制は、国政を国民奴隷化という恣意的な目的で操作する為に寄生する中国移民の末裔である天皇家という独裁血族がおらず、また安倍晋三の様な扇動や弾圧を主とし私的利益や不公平を公徳や公平より優先する類の扇動屋で報道機関に圧力をかける様な邪悪な独裁党首がおらず、自民党の様な寡頭政治体制を敷く単一の既得権益団体がいない状態である。いいかえれば、天皇と自民党が完全にいない体制である。そしてこれは小沢一郎氏が政治的徳の優位の為に勝利する事を証明するだろう。