2010年7月17日

無神経な蠱(コ)惑(ワク)界

きみは人類の滅亡を願っていた
迷惑しかかけてこないそれらの虫の
ところが、その虫は次々に繁殖する
恋愛とほざきながら次々発情で迷惑をかけて

倭奴は散々きみへ迷惑をかけた
暴力を振るい、暴言を吐き、徹底して冷遇した
倭奴は金儲けしつつ「そんなもんや」と言い
その醜すぎる子孫を共食いさせつつ崇めたがる

単純に無神経な人間しか生き延びないとする
もしそうなら、この世は野蛮人の天下だ
きみはそういう南蛮虫類が散々姦淫罪で金を奪いつつ
真似る様に下賎な漫画の如く発情し殖えるのを見た

俗物の皇帝はそういう南蛮虫類を利用して
税金をさらなる暴力で奪い生計を立てていた
このワク界で救いがあるとして
絶滅すべき生命体を定義できるだけ

綺麗に地表から倭奴という南蛮虫を一掃できれば
どれだけこの世界は清潔になるか分からない程だ
引っ付くばかりか車で走り回り自然破壊ばかりする
それらの惨めな二本足の虫は、生きる意味がない

僕はこどものころから冷静に
この醜悪な混沌を見渡してきた
そこで行われる劇場には殆ど
関心もない侭

全く意味なく殖える害虫、南蛮倭奴
あれだけ幼い頃から暴力と発情をくりかえし
あれだけ長い間、優等生の足を引っ張ってきた
お前らに残る仕業は共食いの末路だけ