2008年9月24日

移民の将来

日本政府の無軌道な移民受け入れは必ずや大変な混乱を引き起こすだろう。

心底熱心に学ぶ精鋭達は日本人の地位を国内で駆逐し、独自の共同体を町中に形成して完全な同化を拒否し続ける。
結果として第一に〈外人差別〉が、第二には彼らの影響で失業と浮浪に追い込まれた恵まれない若者達が団体になって〈極右化〉を極度に推進するであろう。
治安の悪化、テロの頻発、古きよきしきたりの破滅、大相撲で既に現実になったウィンブルドン化が社会の全面を暗い雲で覆うのだ。自民党はその責任を取るつもりはない。彼らは外国の圧力に屈した、先行の読めぬ無能な腰抜けだっただけである。

 我々はロンドン同時多発テロの首謀が国内で生まれ育ったムスリム過激派だった事実に照らしても、朝鮮人学校を作る様に「移民学校」を国際学校という名目で必然に建設しなければならないだろう。
そして悲惨なことだが、国内では同化しない彼らの住み分けを図る「移民居住地区」を定めるしかあるまい。さもなくば習慣の違う彼らの影響での治安悪化と犯罪率急増は必ずや免れない行く先である。
 自民党は地方行政への出産助成制度より先取りして、短期の安価さに引かれ長期の損害を買い国の舵執りを大きく誤ったのだ。
人身売買の輸入すら十分裁けない段階でなんの考えもなく移民を受け入れるのは一言、愚かな悪党であった。

我々は事前の策として移民への限りなく厳しい試験を科すのがいまさら取りうる最大限度の舵の切り返しと知るべきである。即ち日本語及び日本文化への『移民試験』での極めて高い成績を、単なる労働力の品質保証の範囲ですら絶対に欠かせないと悟ることになる。彼らは豚肉や牛肉を平気で食べる日本人へ憤慨し、肌を見せて歩く野卑な風俗を放任する政府を攻撃し、法律や命令に従わず、挙げ句には多妻の信念に則り日本人の売春を煽るであろう。