2024年3月18日

驕れる大量虐殺系騒乱者らと道徳支配者による宿命論

昔、ラッドウィンプスという悪質バンドのボーカルがひとさまの県でコロナ禍の大量虐殺狂騒させないのはおかしいと言った。それに同調し医師を脅迫した一人は野蛮な京都人で茨城県警に逮捕された。別のファンらしき女が発狂しながら、Xで暴言してきた。ろくでもないバンドにろくでなしのファンがつく。
 あのとき、東京のテレビから古市憲寿は実に偉そうな実に傲岸不遜な態度でコロナ禍大量虐殺狂騒をあおるばかりか、2度と茨城でやらなければいいなどと重ねて暴言を吐いた。自分は独自演奏会をやるよう堀義人氏に伝えたが、その後、ロッキンジャパンもまたわが県に帰ってきたので、音楽祭が2つにふえた。
 ラッドウィンプスのボーカルがろくでなしなのは無論、古市の悪業ぶりは底抜けだ。しかし彼らはこれまで散々金を儲けてきて、今更引退した所で幾らでも金はあるから、勝ち誇った様な態度で生きている。

 驕りの悪徳が、ただそれだけで済むものとは思えない。道徳支配者は彼らに宿命を用意している筈だ。