2024年1月19日

対大魔王モギー戦の攻略案

もぎけんが下らない下らないと大阪吉本の下らない芸をディスる しかし 彼の自信満々らしい英米風コメディぱくりと称するユーチューブでくすりとも笑えないのは松本がいっていたとおり彼のセンスが信じられないくらい悪いからだ ユーモアのセンスそのものが微塵も感じられない 下らないのは両方だ

モギケンの主張には色々おかしい点しかない 英米がどうといつも英語メディアの見過ぎで出羽守発言しかできない はっきりいって宇宙から英米が今すぐ消えても日本の自分の生活が即座になくなる訳ではない 別文明とはそういう事だ なのに英米流をおしつけてくる BBCの傲慢記者級の信じ難い自己中だ

本気で モギケンが賢いと思えた事は一度もない 暗算が速いかなとは思ったがそれは機械のが速い という事は人として賢いとは決して言えないという事だ
 所が僕は日本人の中に自分と似た者をみいだせない
 モギケンも僕と全く似てないしはっきり言って嫌いなんだけども 正統知識人がいなすぎるのだ

もぎけんは上の世代の中ボスみたいなものだろう 彼が作り上げている色々な幻惑術というのは次世代の枷みたいになっている グローバリズムどころか普遍主義のおしつけとか 漫画アニメ礼賛の手の平返しとか 悪趣味な嫌味芸をスノッブ感満載でごり押しとかだ サイコ系の科学主義信仰も原発公害原因だ

もう対モギー戦も長い 最低5、6年は戦ってる 殆ど敵の出方というのは把握してきた 基本攻略法も身に着けてきた
 ここにくるまで厄介だった
 モギー一味は普通に冤罪BANしてくる 闇属性を表ではみせてないので過酷な注意がいる
 しかし弱点も明白だ スノビズムを標的すれば効く 皮肉が有効

思うにモギーは自尊心の甚だ高い目立ちたがり屋でコバヒデ風の文化人ポジにつきたかったのだ その野望は遂げられたが 今度は英語圏で似た名誉欲をみたしたいのだろうと思うのだ
 でもそれらは真の学問上の業績ではない 人気とか俗評は知識の世界では無価値だ 彼は俗な気持ちで道を誤ったのである

そのうち寿命でモギーも去る 松本だけが去るのではない だから時間の問題で彼の幻惑術も忘れ去られる事になる
 問題は彼の流したエラー修正になるだろう
 余りにエラーが多い 国にブルースクリーン出まくっている 一度も全体読まず内容を読み取れず皇族姦淫ポルノ『源氏物語』礼賛しつつ なぜか当の不倫軟派師松本叩きとかだ