2021年1月31日

ゴモラな南関東では自殺せざるを得なかった茨城人・三浦春馬

なぜ東京や南関東が
あれほど酷く腐敗した
汚い社会しか作れなかったのか
答えはその構成員自身にあるのだ
 
毎日の様にくだらないものをほめ
立派なものを相対的に腐し
悪意ある偏見の言動をまきちらす
無意味な肩書きで身分差別し
優れた人々を無視している
そして外道に高い地位を与え
それを褒めちぎるのだ

自分は東京芸大をみてそれに悟り
以後は美大界隈に深入りしていない
だがその構図は
美術界だけの話ではなかった
南関東一帯が腐り果てていた

その腐敗の拡大が
東京電力による福島原発事故であり
関東北部への魅力度差別であり
挙句は東京の原発再稼動要請であり
都民の普段の行いがそのまま現れた
単なる都民の悪業の公害なのである

植松聖被疑者の障害者大量殺人
首吊り士の大量自殺幇助
ある渋谷人の浮浪者撲殺
これらは決して偶然おきた事件ではない
普段の南関東人一般
東京や神奈川の平均民度を見たらわかる
いつでもそんな前座をしているのである