2017年8月25日

僕だけは

僕は虐めをなくしたかった
弱肉強食の不条理を変えたかった
愚かな中学教師は暴力を振るい
勧善懲悪のつもりで生徒を傷つけた
匿名で京都人達が冤罪をかけてきて
インターネットで汚名を着せられた
京都は虐め発生率も
少年刑法犯も最下位で
それから僕は京都が大嫌いになった
東京人は冷たく人を馬鹿にしていて
ひどく下品で低俗で
金に汚く卑しかった
故郷に帰っても状況は変わらず
ますます東京人は原発事故や
悪意ある報道で茨城を虐げた
最後の手段として
インターネットで対抗するも
関西人や東京人は群れて悪事三昧し
結局何も変えられなかった
僕は30年以上死力を尽くして努力した
それについては疑えない
日本人と名乗る人々の悪意に
最大限逆らい抵抗し
僕だけは善意から行動する様にした
僕だけは唯一の正義として振る舞った
僕を助けてくれた人もいた
ごく少数かもしれないが
彼らに善意があったのは確かだろう
汚い連中は我先に繁殖していたけど
奴らに悪意しかないのは明らかだった
僕の死後も戦いは続くのだ
善良な子供は悪質な連中に囲まれ
死ぬまで苦しむのがこの島国の掟
一旦生まれてきてしまえば
自殺しかないと思い詰めるのは
よくある事だ
だが問題は残された善人もまた
同じ格闘に巻き込まれ続けるので
結局野蛮人達を駆逐するしかないのだ
京都人や東京人達の様な野蛮人を
諦めずに戦い抜き駆逐するべきなのだ
悪の親玉である邪教祖天皇もまた
暴力によって死ぬまで人々を苦しめる
洗脳を解くべく人々を啓蒙するのだ
悪しき人々も限りがある
たとえ最大でも1億人そこそこの
この島にやってきた悪人達など
本気で駆逐しようとすればできるのだ
善は必ず勝利する
正義に軍配が上がる日が来る
知恵と勇気の限りを使い
悪人達と立ち向かい打破するのだ
殖えていく悪意の衆愚を破滅させ
立派で善良な人々の為に
あるべき国を作り直すのだ