2012年3月6日

見物

関西人の不正に底なし、他者を損害するのを得だと思っているかの如くだ。息を吐く様に犯罪をしていた。他人の名誉というものはまったく想定していないらしかった。それでもあれ程の数がいて、あれほどの大きさの街がある。一体、どういう暮らしをしている民族なのか。日々他人を貶め、赤の他人の名誉毀損にてその日を暮らしているのだけはまちがいない。東京でも神奈川でもまさにそれだけをしていたのだから。銭にだけは異様な執着心。守銭奴のモデルだ。
 彼らに宗教なく、道徳論なく、善意なし。ではなぜ反省的にかれら自身の性格と気質を己から改良しなかったのか。時代は過ぎ去る。我々の子孫は二度と関西人とやらをふりかえりはしないだろう。人の命を救おうとすると、それをまったく無関係な苛つきから誹謗中傷する。どれ程の悪魔ぶりだろう。ただ関西人というだけではなく、それらの個人の資質かと思うだろうが現実に、私の観察した限りではほぼ似た性質を持っている人種集合なのだ。これが真実で、経験的には揺るぎがない様だ。