2010年4月25日

姦淫倭奴への厳罰論

京都倭奴は奴らの東日本拠点である東京でいつもの伝統芸能な猥褻小説をかきなぐり、舞妓となって悪徳天皇に媚びを売り、公然売春罪人として衆愚の人気をとりつつ卑猥な言葉を語って億万長者になった。

 京都倭奴を殲滅するには法律が人権という形でその合法的駆逐を防いでいる、更に悪い事には多数決の原理では東京都という奴らの第二の溜まり場が権力を振るう傾向がある。つまり外道であるジャップは外国人から殺され尽くさねば少しも理解力と救済の道がないということだ。
 同じ島で暮らす我々には奴らの異様にはやい繁殖速度をふせぎとめる方法が余りに少ない。何より歪んだ性癖の倭人は、奴らの公然身売りの舞妓を何より好み、茶屋遊びとほざき日々大金を貢ぐ。これが真実、東アジアの一見華々しい経済成長とやらの中身なのだ。何とも浅ましい限りの。せめてもの性犯罪者連中への策は、東京都、西京都にたかるその類の生物一切をなにか強烈な生化学兵器で駆除する将来に待たれる。それでも倭人は列島のあちこちへあたふた逃げ回るだろうが、捕らえ次第遺伝子チェックで陽性が出れば国際人権裁判所の様な所で、祖先からの醜い犯罪血種として安楽死させればいい。
 神は彼らにふさわしい末路を用意することだろう。