2007年7月12日

ミートホープ社豚肉混入事件について

問題は混ぜたものを表示しなかった事および保健期限に不誠実な素材にある。自給率の底上げの為には向かい風になる、と考える事はできない。我々は食品の安全を安定と共に重視すべきであり、現保健体制の異分子は慎重かつ抜本的に淘汰し続けねばならない。
 もし正しい健全な革新を行いえる業者なら、決して破産する事はない。又、業界の模範として却ってブランドになるだろう。