2017年9月28日

地獄の国日本への怨念のみ

この地獄の国日本で許されているのは、皇族閥や自民党閥を恨みながら自殺する権利だけである。革命権を弾圧されたこの国では、商売人や政治屋に虐げられた弱者には自殺以外の選択肢がない。かつて可能だった暴動による抵抗も、非正規奴隷制下の共謀罪によって単独決行以外なくなった。
 だから皇族と安倍・麻生・小泉・石原・竹中ら自民党閥を、ひたすら恨み続けよう。これら極悪邪教祖にたかる世襲暴力団は貧民を暴力で搾取し、商売人に寄生して生活する以外、何の能もない。安倍一家を永遠に恨み続けよう。天皇一族を永遠に恨み続けよう。日本人と名乗る極悪衆愚と悪しき奴隷制国家日本を、永遠に恨み続けよう。卑しい商売人や下賤な労働者共を、永久に恨み続けよう。
 いつかこの邪悪な島国が完全に滅亡し、地上の歴史から消滅しきる時まで、この世界最悪の国家をひたすら恨み続けよう。東京都や京都市から全国を搾取し、差別し、匿名で悪事しながら金を貪り、原発で土地や家や町や故郷を汚染して少しも反省がない極悪人共に、あらゆる災厄が来るよう、未来永劫恨み続けよう。
 この宇宙に残されたあらゆる力を使い、安倍晋三一家や皇族一門、自民党閥の世襲議員ら、そして我らを搾取した商売人共の永遠の滅びを実現しよう。その為に必要なのは、無限大の怨恨だけだ。
 京都市に水爆が落とされ悪しき差別罪人らが全滅し、東京都に原爆が落とされ悪しき搾取罪人らが消滅し、薩長土肥に正義の復讐が行われ悪しき侵略罪人らが一掃される様、未来永劫念じ続けるのだ。悪業に悪しき結果を与える事はこの世の人道の義務なのだ。自称皇族の侵略邪教祖がばらばらに解体され、二度と復活できない永遠の業苦が与えられる事が必須である。
 生存権が徹底的に悪意で弾圧され、自殺以外の行動をとる限り極悪商売人共から搾取されるこの悪魔の地獄国では、国家滅亡を企図し全力で怨嗟し続ける事だけが正義である。自民党閥の悪政と、衆愚の悪行の元で、世襲邪教祖天皇家の悪意のみの国の滅亡を日夜祈願し続けるのが、この地獄島で良心を保つ最後の手段である。