2017年8月11日

日本国の分析

日本人は日本人を集団虐殺する悪意に傑出しており、日本国で一旦生まれてしまえば誰であれ生涯、日本人からあらゆる集団虐待を受ける。そしてこの地獄の国で生き残れるのは、邪悪で、傲慢で、貪婪で、利己的な犯罪人格で、他人を冤罪にかけて楽しむほど悪徳極まりなく、害意を持つ悪魔だけであり、そうでなかった人、つまり善良な人は徹底的に排除され迫害を受ける。この邪悪の極みにある天皇家を崇めさせようと悪魔達は民衆をひたすら弾圧する。勿論全て、悪意だ。
 日本国で生まれると、この種の悪意に飲み込まれて身動きも取れず、息もつけず、ひたすら被害に甘んじて、辛く苦しい生涯を耐え忍ぶ事しかできないだろう。ここから結論できるのは、日本国民(と名乗る、弥生系はじめ移民混血を含む種族集団)が日本人にとって最大の天敵だ、という事だ。日本人へ世界一悪意を持って接してくるのは日本国民自身である。日本は悪い国なのだ。日本人が悪い国民なのは言うまでもない。勿論、縄文系の先住日本人の様に善良な資質をもった人々も、在来していた。だが侵略してきた弥生系は天皇はじめ全くその逆だったのだし、それ以後の移民らも、この善良な資質を持つ人達が過半を占める程の勢力を示していない。勿論、弥生人やその血統を日本国から永久に排除したり、民族浄化してしまえば事態は大幅に改善されるかもしれない。当然この種の超保守的な浄化が一気呵成に行える状況に、日本の囲まれた状況はない。第一、侵略犯の代表格である天皇が強欲を極めて自称象徴と名乗り国家国政を乗っ取っている。
 米国は移民の国だ。米国基準に追従し権力支配を試みている山口県系の長州閥や天皇一族は(彼らが弥生系の中韓人である事は疑いえないが、その中でも、任那や百済、秦氏の様、大陸や半島で犯罪を犯して排除され島流しになった集団であった)、民族多様性にかこつけて、過去に犯した、また現在犯している侵略の罪を合理化しようとしているのだ。当然米国民も罪から逃れられる訳ではない。侵略者達は裁かれねばならない。弥生人の内、百済系は大陸半島で犯罪を犯した集団が、またこの日本列島で同様の侵略犯罪を犯し金権を独占し、暴虐や差別的悪政を行ってきた、また普段からその種の悪業、集団虐めや冤罪を好み主義するのである。
 先ず弥生民族の浄化が可能でないとすれば、日本国が彼らの悪意の為に、苦しい環境であり続ける事は疑い様がない。だがその環境は我慢ならないものだ。2800年も、悪質な弥生民族の侵略に苦しめられてきた本来の日本人にとって、本来の日本である東日本圏(但し東京圏を除く)を維持独立し、寧ろ発展促進していく事が絶対に必要だ。この先住民族主義の様な考えが科学合理性に欠けて間違っている、としても、この種の理想を持つ事は先住権を主張する為にも、将来の布石として有益に違いない。移民排斥を主張する関西人は、彼ら自身が日本にとって中韓移民に過ぎない侵略犯の弥生民族である事を見逃しており、中国人や九州・山口・四国人による一君万民論の錯誤を脱構築するのにもこの種の上位認知が是非必要だ。
 却って我々の置かれた状況が世界中にあると考える事が有益だ。先住者にとって侵略犯が悪質かつ有害であった事例など幾らでもある。文化多様性だとか多民族主義だとか多様の統一などといってこれら諸民族の融和を図る考えは、悪意ある侵略犯にとってのみ都合がいいものであってはならない。被害者のみに擁護する価値があるのだから。
 全人類の個人単位での調和、この種の考えが正当だとしても、即ち個人主義が少なくとも科学的に正しいのだとしても、自称右翼の利己主義者達の偽善や悪意を暴き、裁く必要は必ずある。実際に関西人や西国人は、東横人も同様に、単なる侵略犯である。保守を主張できるほどの先住性はないのだ。アイヌ、琉球、縄文こそが日本国の本来の住民なのだ。天皇は日本の象徴などではない。天皇は侵略犯である中国人であり、日本人に成りすました外来の異物であり、2800年も恐怖政治を布いて国民を弾圧し続けてきた極悪殺戮犯に違いない。天皇を持ち上げているマスコミも愚民も、自称都民も、天皇を利用して差別政治や観光商売を復活させようという悪しき京都人も、勿論全員悪意に他ならない。
 全人類との平和な社会の構築。この理想は悪意ある弥生人達の日々の醜悪な蛮行、搾取と強欲の乱脈を見ている者には俄然不可能だと断言せざるを得ない。日本国という体制内部では、日本人に成りすました西国人達がありとあらゆる悪意で、当の日本の先住民へ搾取と悪業を重ねている。天皇の邪悪が即ちこの国の悪魔性と野蛮の本性であり、驕り高ぶりと人種差別、或いは拝金と保身、裏切りと利己心、害他心の権化であり、偽善と虚構、虚偽と虚栄の塊である。中身が何もない国。嘘によって他人を虐げる奴隷制の国。結局、この島国で起きている最悪の事態の全てが、地球という星で起きる最悪の状況の小型の姿である。弥生人に善意などみあたらない。脳が未発達なのだ。前頭葉だか前頭前野だか、利他性を伴う部位が退化しているので、本能のままに他人を害してただひたすらに悪意で蛮行する、それが弥生人なのだ。つまり死んだ方がいい悪しき集団なのだが、その勢力が他人を害して奴隷化し、繁殖する為の仕組みづくりをしているのが、天皇制なのであり、この悪しき国家日本国なのである。
 日本国という禍々しい悪意と悪業の体制が完全に滅ぼされ、革命権を行使され全く破壊掃除され、新たな国がよりましな体制を永久に天皇抜きでより永続させてくれる事が何より望ましい。