2012年8月6日

詩歌

だれとどこにいても
こんなわるい日本にいるほど
最悪なためしはない
極悪人の天皇家に人種差別され
身分差別されながら日々
衆愚から誹謗罪されるだけの社会
一銭も金はなく
すさまじい悪業の関西人老害が
なりすまし犯罪で名誉毀損罪
ぬれぎぬを着せてくる邪悪すぎる
日本国という俗悪な場所
舞妓とか芸子とかいう退廃しきった
関西土人が東京都にやってきて売買春
これほどの悪業を侵略犯罪で積み重ねて
逃げ出そうと画策する関西の民とは
悪魔としても最低最悪だ
これほど邪悪な連中が原爆を落とされ
大敗戦したのは至極当然
自分の目には単純に絶滅すべき
悪魔の姿にしか見えない
覚醒剤中毒の偽預言者である
関西系犯罪者の姦淫小説を買い漁り
底無しの退廃で南蛮虫と暮らす
薄汚い高慢な侵略犯罪土民
それが西日本人のすべてだ