鈴木雄介ブログ
2024年10月27日
秋の夜
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海鳴りに秋の虫さえ耳澄ます
2024年10月22日
不徳の代償
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道徳は努力さえすれば最も安価に手に入れられるものの一つにもかかわらず、その欠如によって、最も高くつく代償を人々に支払わせるものでもあるだろう。
2024年10月16日
イケズの自業自得
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攘夷派に濡れ衣を着せ辱めていた自称京都人 外国人に占領され大発狂し嘆く イケズの自業自得
2024年10月11日
ねこの冒険
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一 ねこ なぜ、僕がこのものがたりを語ろうと思ったのかは、わからない。けれど、なにかを語ろうとおもっている。というのも、 他 ( タ ) ねこになにかを語る、という経験をそこまで沢山するわけではないから、僕がこの話をすること自体はかなりめずらしいことだ。ものがたりというより...
悪人への期待
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関西、東京に地盤を置く自称天皇一味は日本含む東アジア一帯に総じて害をなしてきたのだし、今後もおそらくそうだろう。それは彼らがもともと性悪で、ともに生きるには値しないからだ。悪人らになにも期待してはならない。
人生
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人生に何も求めるな。
あの親にしてあの子あり
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愚かな親は、愚かな子を産み育てる向きが強くある。
恩知らずの墓穴
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恩知らずの掘る墓穴に底はない。
世界一巨大な墓穴
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最高の美徳の持ち主を陥れ、濡れ衣を着せ、辱め、圧殺し、単なる卑怯な種族主義者の邪教祖を崇め奉り、絶対権力を与え、繁殖させたがる関西・東京系の集団は自ら、世界一巨大な地獄に他ならない墓穴を掘っているのだ。
美しい心
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美しい心の持ち主は、幸せにしかなれない。
人らしい心
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共感、情緒、感情といった人らしい心の死んだ人は、機械や人工知能より遥かに邪悪である。
悪徳賛美の宴
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悪徳賛美の宴は、都会人の様に一瞬で消え去る虚栄にすぎない。 中身の空っぽな虚栄心のあまりのさばりきって驕り散らす関西地方も、侵略犯罪に無反省で却って威張り散らしてすらいる薩長土肥ら幕末西軍の残党自治体も、当の西軍が荒らしまくってきている南関東の東京圏も、あるいは世界史の中で...
自滅
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高徳な人物を陥れ、不徳な人物を崇める個人や集団は間違いなく自滅する。
衆愚の必然
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不徳な人を奉り、高徳な人を辱める衆愚には、悪政による自滅だけが必ずくるものだ。 善人を遠ざけ悪人を近づけた人々は類を友を呼んでしまい、自動で不幸を連鎖させた挙句、落ちぶれ散りぢりになる。 愚か者同士でつどっても、出てくるのは結局お互いを愚行で貶める考えだけである。
下品な自称京都・東京文化大公害と自称天皇の中華思想独裁政治
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下品な京都人や東京人が自らが甚だ下品だと気づかず まともな親に白眼視される萌え漫画や まともな倫理観の持ち主に忌避される皇族姦淫物『源氏物語』の関連作品を自信満々でさも一流文化だとうそぶき 公共の場にばらまく しかも人道 児童教育 公共の場にふさわしくないと誰かに正論で非難される...
かなしみの距離
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もし宇宙にだれもいなくて あなただけが生きていたとして そこは限りなく広い海に落ちた 一滴の目薬みたいに潤っている 実際僕にとっては あなた以外は生きているとしても死んでいる もし世界が果てしなく あなただけが孤立していたとして そこは信じられないほど大きな湖に沈んだ ひとかけら...
水戸遷都
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水戸へ中央省庁は移転すべきだ。
2024年10月10日
衆愚政治の実態及び西日本の常態的悪政の本質について
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衆愚には善政が分からない。悪政を崇め暗君に喜び躍り、徳政を行う賢君を必死で辱め恥じない。衆愚の上には信じ難い悪政が行われるものの、その状態をもたらした愚人や極悪人を偉人と信じ死んでいく。京阪神奈の人々の上に日々行われる悪政、或いは西日本の人々一般が恐怖主義の暴虐、外観誘致罪、内乱...
悪人の輪廻
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悪人達にはそれにふさわしい末路がある。 邪悪な人間を繁殖させた人間には、それにふさわしい末路がくる。
日本破産の最終兵器
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日本ご破算の最終兵器 米国の日本操縦者らと経団連の第一舎弟 神奈川横須賀民による神奈川横須賀民の為の南関東で大人気の代議士 小泉進次郎神奈川11区選出議員
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