鈴木雄介ブログ
2023年8月31日
愛徳と孤独
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愛徳を否定する人にはさみしい晩年。
夏の午後の涼風
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午後おきてかすかに涼しき夏の風 夏の午後 庭と森とが風歌う 涼しさに蝉鳴く声も一休み
原発処理水
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放射能ながしてケチる電気代 東京人公害で稼ぐ電気代 マスメディア東電に買われ嘘八百 広島で福島よごす岸田かな 東京で公海よごす政府かな 偽善いい税金で食べる天皇家 隣国に正論いわれ右派発狂 米国とつるんで流す放射能 国連とつるんで侵害 主権かな 安全と嘘つきだまし大爆発 安全と嘘...
せみちゃん
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驚いてみればせみちゃん網戸にいた
2023年8月29日
仏教の反出生主義
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この地獄に産まれたのは間違いだと君はいう 実際そうなのだとしたら 果てなく地を埋め尽くす下種な人間どもには 悉く死が望ましい筈だ だが奴らが日々信じ続ける愛と呼ぶ性欲のゆえ 放っておいても下種ほど素早く殖え続ける 釈迦と呼ばれる人は愚劣さの余り 下種どもの絶滅より賢者の絶滅を急い...
科学乱用で自然壊乱の明仁暴徒一味
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知ることを悪用しつつ驕りたかぶる卑しき暴徒 明仁一味と自然を乱す
公害東京人の地球汚染
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東京の下劣な人ども常磐の美しき自然よごしつ驕れり
超時代的、超場所的という私の哲学用語について
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「いつでもどこでも」を一般に意味する「普遍的」を、時間的あまねさである「いつでも」には「超時代的」を、空間的あまねさである「どこにも」には「超場所的」をあてる。 普遍的:いつでもどこでも 超時代的:いつでも、超場所的:どこでも
訳語
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ヒジュラ:遷徒 (ジハードの「聖戦」と既存のヒジュラの訳語「聖遷」は、音がかぶるため。また中文で「遷徙」と書くのを日本の常用漢字にあてて。似た意味をなす遷都ともセントとの音が重なることを考慮して) philosophy:友知、恵知 (哲学という既存の訳語は、特定の科学・知識 sc...
極悪公害天皇衆愚一味
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極悪の天皇政府と衆愚ども毎度の公害ごまかし驕れり
2023年8月28日
天皇政府の最悪国際大公害政治
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反日右翼と逃げ切り目的の悪徳老人が原発公害自慢の金権政治で無限にのさばる
2023年8月27日
Fundamentalismの訳語
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Fundamentalism:原典一致主義、原典主義 理由。既存の訳語「原理主義」より、原典との一致にこだわって信仰を問い直す考え方をさす語彙としてわかり易い。
2023年8月26日
超純愛あるいは後純愛
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純愛の更なる上位概念は、精神的複数愛(複数人への心からの愛)から博愛(あらゆる人への愛)や、慈愛(あらゆる生き物への愛)に限りなく近づく。
文芸とは
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文芸とは、言葉遊びと思想の織物である。
幻の理想国
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プラトンのいう理想論は幻か仮構である。この幻を真剣に議論する事はもともと各々の妄念のやりとりなので何の物質的根拠もないが、ある抽象的言葉のあいだに我々が何を目指すべきかを指し示す事はできる。すなわち理想論の究極の意義は、必ずしも現実の物質秩序に立脚せず、我々の空想に理由を求めた幻...
愚物の意義
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愚物との距離を置く事、彼らは単に悪例として実在している。
よいものごととわるいものごと
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よいものごとは我々を助け、救いだすが、わるいものごとはその逆に我々を陥れ、貶める。
2023年8月25日
純愛と姦淫の文明での位置づけ
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純愛は、肉体を必ずしも介しない。それは精神的愛の方が人としての理性に適い、ほかの動物にも当然の如くみられる肉体的愛には人の文明の中で原理的に、それ以下の地位しかあてがわれえないからだ。 性愛を純愛こと非肉体的で精神的な愛の範囲に極力限定するか、さもなければ少なくとも性愛に精神的...
恋愛運のない人
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不貞な者は、既婚者と見苦しく慣れ親しみ、他者も彼らと同等に下卑ているという前提のもと、善意の他者を不倫している筈と浅ましい偏見やぬれぎぬで陥れようとする。 だが己の不貞加減に反省のない彼らには真っ当な恋愛や性愛が成立せず、代わりに必然の不幸だけが自業自得で待っている。
悪性者の癖
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悪性者は、人が傷つくと笑う。 こういった人がどれほど自分の前だけで、あるいはいづれかの人前で人格者を偽装していても、ことさら急いで縁を遠ざけるべきで、少しも親しくつきあってはいけない。あなたの不幸でこの性悪は暗に痛快さを得る、単なる利己主義者に違いないからだ。
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