鈴木雄介ブログ

2017年6月26日

損得と善悪

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一般論として、弥生人は損得で動き、縄文人は善悪で動く。西日本人は弥生系が多く、東日本は縄文系が多い。
2017年6月24日

イデオロギー

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Ideologieを否定的な意味で使う人達は、単なる考え方という言葉を仰々しいドイツ語で勘違いしているだけだ。

自由について

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金がないのは欲がない証であり、無欲が最適であるからには、資本主義者らは蓄財欲の為の奉仕に引きずられているといえる。他方で生活保護を至上とする生保主義者らの一部は国家に寄生し、徴税権を私的快楽の為に濫用しようとする面を常々、勤労道徳を主張する資本主義者から非難される。だが資本主義者...

金と道徳

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金に魂を売った人は、不幸に苦しむ。金を奪って魂を殺せない人を恐れるな。金は人を殺し得ず、悪徳が人を殺す。金の為に働く者は生涯苦しめられ、人の為に働く者は誉められる。  清貧は成金に優る。芸術は商売に優る。  衆愚は破滅を択びたがる。衆愚と共に生きるのは苦しい。衆愚は悪徳に媚を売り...
2017年6月23日

油と水

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油の浮いた水の透き通った美しさ

夜、結果

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明けない夜はない この恐ろしい暗闇も 全てがすっかり明るくなり 悲惨な時代も終わりを告げる あしき人から離れよう 信用ならない人々の群れから 悪意の集団から離れていよう もう誰も見れないように 啓蒙する者は疲れ果て やつれて死に絶えてしまう 衆愚のままでいようとした者も 次々犠牲...

籠池氏

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籠池氏誠を貫き国を射る 安倍夫妻不正と力を天秤に 天皇家地位を投げ出し税は盗る
2017年6月19日

社会

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今日から僕は変わるだろうここまで追い詰めやがってくそ社会

良心

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善を信じること、善の勝利を信じる事、正義の勝利を信じる事が、悪や悪意の集団に対する必要な抵抗である。 イエス「からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません」 良心を保つ人は恐れる事などない。例え全日本人、全人類が共謀罪等で冤罪をかけてきても、自ら正しければ無...
2017年6月17日

労働者の自己実現

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労働の自己実現、格差拡大という両面のうち、前者によって成功するという事は、格差拡大体制を強化する。

生

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この世に、悪意ある衆愚の日本国に、子供を産み落とすとは一個の犯罪に他ならない。衆愚は天皇や金持ちの奴隷として自由を侵害し、生活を迫害する。過酷労働を強制し、群れとなって集団犯罪、冤罪による善人への虐待を扇動する。衆愚の中に産まれ来ない事は最上の処世術である。
2017年6月16日

地獄なる日本国

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年寄りに虐げられて子供には妨害されて暮らす地獄 衆愚群れ悪政悪法悪業を重ねて驕り繁殖す 侵略犯天皇の奴隷作らんと資本家の下で銭儲け強要 悪意なる人で満ちけり日本人さも地獄なり触れれば被害す

宮内庁の天皇監視義務

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宮内庁は天皇家の反国民、反政府的なふるまいの一切を監視し、それらを内部暴露する装置として機能しなければならない。

労働奴隷

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資本主義は、支配者の都合である。勤労、納税、教育の義務とは、天皇へ貢ぐ労働奴隷を作る方便である。
2017年6月15日

貴賎と幸福

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幸福は孤独から得られる。教養は孤独を促進する。  低俗な人達は低俗さに自覚がない。貴賎は比べてそれと分かるものである。低俗な人達と暮らすのは、地獄に落ちた様なものである。人は、貴い人と共にある事で救われる。  政治的地位や会社内の部署は貴賎の本位ではない。知識や技能も貴賎の本体で...
2017年6月13日

神道の嘘

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神道は京都の神道家吉田兼倶中心の嘘。贅沢は金儲けにならない事を好む。天皇は贅沢の為に神道を利用した。
2017年6月12日

時駆け

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夢のうえ人は滑りて時駆けて未だ見ぬこと探し旅する すきまなく並べられけるこの世にてこなす先なく季節とけゆく だれひとり象徴などなきこの国で空を吹きゆく風とわれ舞う 世界史の奥にあるもの探りつつわれは見るなり世々の無常さ この星のそらを駆けゆく満天の星屑のうちにわれは生まれし 生き...

芸術論

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書き手が一番の読み手、作り手が一番の遊び手。
2017年6月11日

法

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わが国になべて人ども群れうちて己をなくし平和思わず 戦なら野蛮なこととおもえかしおのが心を壊す業なり まつりごとなすは己の心にて人に合わせてなすにあらざり 法つくり暴政抑える民ならば果ては皇も法を守らん

池静か

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赤つつじ落ちた庭の池静か たんぽぽの綿毛部屋から連れ出せり 窓の梅われの背を超え伸びにけり
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