鈴木雄介ブログ
2011年4月30日
Kae uta
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Rockn roll wa ikite iru- Kimi-no kane ni-
倭土民記
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東京土民はきわめて愚かしい。下賎な言葉を小さな子供もテレビに映る老人類も街中で使って少しも恥じていない。彼らには道徳観なく単に群生の本能があり、とりまく多数派の意向へは無条件に盲従する。これが彼ら特有の悪習の根なのは明らか。神奈川県民はこれと瓜二つ。 阪民(大阪土民)は東京土民...
よくある音
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きゅうに天井がおちた わらっちゃうってはなし じめんが ゆれて ユサユサゆれて 波のおとが われた どんがらがっしゃん よくある音だけどね きゅうにおそらが泣いた わらっちゃうってはなし はだしで かけて メソメソないた 川のそこが みえた どんがらがっしゃん よくある音だけどね...
生物学
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形質という生物学用語は煩瑣なので姿と日訳できる。Form typeは す‐がたの直訳ゆえ。
随筆
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きらいなもの くらし よのなか ひと 社会
あくび
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特徴ない ちぢこまった ねむりをさそう 特徴ない ガス田を ちぢこまった ねむりをさそう 特徴ない ちぢこまった ねむりをさそう ねこのあくび 特徴ない ちぢこまった ちぢこまった ねむりをさそう ねこのあくび 特徴ない ちぢこまった ねむりをさそう
2011年4月29日
終止符
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焦っても焦っても一銭も入らないよ 君の仕業なんてこの世のひとでなしども 倭どもには永遠に 需 ( もと ) められてないよ 借税乞食一族を崇める歪んだ京都体制だもの どんな悪疫も正当化してるよ あの石原家一族はね 淫行勧誘罪や猥褻物陳列罪で 君の子から犯罪税金を搾り取るんだよ 生...
2011年4月28日
義
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救世主が問い詰めた神は 人々が崇めていなかった本物 だれも気づきもしない 多くのまことはすみやかに聞かれる 勇者は悪魔を攘う ところが悪魔は勇者へ悪意をもち 彼をおとしめ洗脳する 正しき心のみ生き残る 世襲独裁者一族は すべてを悪用してでも権限へしがみつく もし奴らの行いをみたら...
長州人批判
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震災中に平気で広告をばらまいてきたユニクロと組んで日本人を馬鹿にし、中国人を不当な国際差額ではたらかせ皆から搾取し、国民から私及び公権力暴力団(倭天皇教徒ともいう)片手に借金を重ね、一体こんなおわった政府は国連へ売却しない方がおかしい。 この期に及んで増税だとほざく。いまの今ま...
2011年4月27日
哲学の正しい条件
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哲学の言説は唯一、自らの理由づけができる学習歴の体系で、いわゆる科学の補講としてその総合した判り方と応用法をおしえたり考えついたりできる特有の論理作用の母集合。いわば科学があれば補講は必ずある。この自然知識の後のまなばれるべき事らでは、一切の記号や数理を全知識同等につかえる。しか...
2011年4月26日
世俗
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悪人にとりかこまれ 金銭至上主義に毒され 罪人を裁くこともできず 世間では俗物が栄える そんな悪環境で 団塊とそのジュニア共が 「感謝しろ! 育ててやったのを感謝しろ」 この有様はなんだ 地獄以外の形容がない 俗物が腐るほど溜まる うまれきた世間は間違っており そこでは悪者らが次...
むかでのボス
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にょろにょろにょろにょろ むかでのボス あらわれた さすぞー まっ黒のくるまで のそのそのそのそ わるさをしにきた にょろにょろにょろにょろ むかでのボス あらわれた さすぞー めおとが組で のそのそのそのそ わるさをしにきた にょろにょろにょろにょろ むかでのボス あらわれた ...
倭系天皇一族の断罪
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権力闘争上の政変と、明治維新という特定暴力団の乗っ取りか恐怖政治の記録、及びその後の侵略戦争への天皇家支配記録の前で起きた数々の日本史経過は、巨視すれば外部からきっかけづけられた倭系天皇家の没落過程だった。徳川家が実権をもっていた時代、倭系の現天皇家は安寧の地位に置かれ、武士から...
2011年4月25日
意味論
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社会で生きている人は 誰へもその意味をもちかける だが社会は別に意味がない だから自らの無意味さにくらす
震災中
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震災中広告ばら撒くユニクロか 石原家やっぱり原発おしつける
理念界の役割
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言葉はそのものが現象でもあるが、多くの対象語ではたとえ や鏡でしかない。プラトンのイデア説からいわれる芸術のたとえさは全ての言葉へもあたる。だから非対象語か理念語でしかイデア論はありえず、もし対象語か現象語へ限っていえばエイドス論域に留まるたとえの連なりしか示せない。こうしてみれ...
2011年4月24日
劇作
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世界の人々が君のおもう程善良になりはしない、と烏が言う。世界の人々は君の念いより遥かに悪く、よさを好みもしない。その真っ暗な嘘と偽善の鎖の中で君は彼らと直面しなければならない。 小さな箱。小さな箱が割れる。中からは多くの黒い生き物。しかし、人々は止められない。止めようともしない...
2011年4月23日
大江健三郎氏への判決の訴追
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大江健三郎氏は確証偏見により、当時の軍の指導者側へ実在するとは限らないつくりあげた言説のおしつけで罪を与えようとした。証拠がない時、その最善の判断は善解釈し、誤審だけは避ける事だ。 現に訴えた軍部の側には民間人へ自決を強制した覚えや証拠がなく、二審迄に示されている通り起訴箇条に...
理想と言葉
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理想は言葉を映す鏡。美化された理想又えりぬかれた考えは詩と呼ばれる。もしそれをひきのばすと物語りといわれる。一般に考えられるほど物語と随筆の境はない。語り手の対象語からの引用がどれくらいかがその境をつくっており、対象形容が多いと戯曲寄りで物語風に、理念語が多いと哲学寄りで随筆風に...
道徳の偏り
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道徳は特定の社会でしか正や善と認められない。道徳は常に特殊で、普さをもたない。
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